Do my best ~さかせて見せます友情の華~

Do my best ~さかせて見せます友情の華~

恐怖の文化祭


修ニ「どうする?プロデューサー桐谷修ニどうする??」
彰「何年かしたら思いだすんかな朝早く3人で人形作ったこととか夕暮れに薄積んだ事とか何年かしたらあの頃はたのしかったなーとか」
「んかんか狭くない自分でいってたじゃん楽しいって思えるころには時間が掛かるってそれといっしょでさそう言うのも時間が掛かるんだよきっと」
野ブタ「私ね長い間1人で掘ってたんだよねモグラみたいに土の中をそしたら二人が突然出てきたこれからさきまたこんな風に誰かと出会えたりするのかな・・もしそうなら1人で土の中掘ってるのも悪くないよね」
修ニ「そしていつか2度と会えなくなるんだよな」「お前さ俺みたいになるんじゃないぞ要領ばっか良くて何も造れない大人にはなるな」
「俺はショックだった野ブタや馬鹿だと思っていた彰があんなにちゃんとした物を作っていたって事がものすごくショックだった」「明日になったら教室はまた元に戻るだろう野ブタはまたいじめられて彰は相変わらず煩わしい奴で俺は人気者でそれは絶対に変わる筈は無いのに俺は不安だった何も無い自分がものすごく不安だった」


番外「今手をつないでいるその人に出会えたのはキセキのような確立です光の中に出てもその手を離すことの無いように」

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第4話を乞うご期待!

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