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むげん2005

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2006.10.31
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カテゴリ: カテゴリ未分類




   10月31日・・・「その3」


★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その28★時局の原稿(2)百点の小泉政権の後は、二百点の安倍政権が誕生!★世界の常識の上昇気流に乗って、安倍新ジェット機は、今、好発進。乱気流に注意!




   ★★★・新生・2006年・★★★

             ◆


      今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、

         味わい深い、玉稿、次々と、
            ご期待、下さい。


 ***********************


★・国際ジャーナリスト・T氏との、定例会。

・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。


★・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。

・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。

・天衣無縫。わがT氏よ。


★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、

・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。


★・「めぐみさん、死亡」発言について、

・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、

・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。




★★・銀座・金春祭りが近づく。由来、その歴史的背景などのご解説。

・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。

・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、

・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、

・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。




★・世界にわたる、ご人脈。フルに活かし、外交、防衛ほか。国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。

★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。

★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。

★・ブッシュ大統領、外交・特使。かたや、小泉総理の、外交・特使。それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。


★・イランを、叩いて、イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。

★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。

★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。

★・このたびの、北の将軍・一行の、隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。

★・そのほか、話題は、あれこれと、歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。天の青さを、ラフ・スケッチ、フデを、走らせながらの、熱弁。

★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、いずれ、ポツポツと、この、ブロクにも、氏の玉稿として、おくられてくるので、乞う、ご期待、である。


 ***********************


  会長さま



◎ 百点の小泉政権の後は、二百点の安倍政権が誕生!

・世界の常識の上昇気流に乗って、安倍新ジェット機は、今、好発進。乱気流に注意!

★・国際ジャーナリスト・T氏より




★・安倍内閣は好調なスタートを切った。

・まず、中国と韓国に向って、負け戦は悪いことをしたことであり、

・敗軍の将校は極悪非道の犯罪者であることは、

・戦った敵国のみならず、味方でも、

・直接戦闘に加わらなかった軍人以外のすべての人間が等しく認めることは、

・太古の昔から、壇ノ浦の合戦や、関が原の戦いを見ても、

・日本の歴史上、明かである。

・安倍首相は古今東西の世界、及び日本の常識に従って、

・行動したまでだと世間の人は推論する。

・また、それを中国や朝鮮は歓迎している。

・そして、自民党議員の死去に伴う国会議員の補欠選挙では、

・後継者など、自民党候補が勝利した。

・まさに安倍新鋭ジェット機は上昇気流に乗って、好発進したのだ。




★・この上昇気流に乗って、防衛庁を省に昇格させ、

・海外活動を自衛隊の本来の任務に確定する。

・さらには、郵政民営化法案に反対して敗れた、

・いわゆる造反議員も復党させて、保守系政治家の団結をさらに強化し、

・参議院選挙の大勝利への足場をさらに強化する構えである。




★・ここまで、みてくると、あまりの順調さに、

・5年間の小泉政治は何だったのか。

・靖国神社や郵政民営化に反対する勢力と対決し、郵政勝利のため、

・「素人の小泉チルドレン」まで作って、喧嘩に明け暮れることはないのに。

・「やっぱり母ちゃんがいないから、頑固と老化は人よりも先に来るのか、」

・「若い母ちゃんが手助けする安倍新首相は、世の中の痛みもわかった、」

・「あたたかい心の、日本国の新しい親父だ。」

・という声が巷で聞かれるようになった。




★・しかし、一方で、

・三十歳台、四十歳台の女性から、こんな声も聞かれる。

・「安倍さんには、何か若さがないという印象を受けます。」

・「高級官僚になってしまって、霞ヶ関の役人の仲間入りしている、」

・「総理大臣は政治家だし、国民は政治家であることに期待している。」

・「安倍さんは何か、おじいさん臭い。」

・「その点、小泉さんには若さがあった。」

・「その若さに、国民、特に女性は惚れた。若さの魅力で5年間持った。」

・「安倍さんは、自分より相当若い奥さんを貰っているので、」

・「その分、年寄りになってしまったのではないか。」

・「一般に女性が若さを言う場合、実際の年よりも、気力、精神力を問題にする。」

・「若い気力、精神力の男性を女性は確かめ、」

・「それに憧れるということを、世の男性は知っているでしょうか。」




★・昭和十年の日本を取り巻くアジアの情勢を今、

・どのくらいの日本国民が知っているだろうか。

・第一次大戦にこりごりした世界は、

・戦争など起こるはずもないと皆、思っていた。

・日本と中国の小競り合いはあっても、

・たいした戦闘はなく、にらみ合っていただけだったのだ。

・「そっちが抜くなら、こっちも抜くぞ」といいながら、

・日本の鉄砲を担いだ兵隊も、出世自慢の商社員も、

・冷水浴好きの、ロシア美女のヌードダンスを見ながら、

・王道楽土の満州帝国で華やかの夜宴を楽しんでいた。

・当時の日本軍隊の精神は、

・美空ひばりの「ロカビリー剣法」のようなものだった,

・とよく、言われた。

・それがどうしたわけか、大戦争になった。

・そして今、そんなアジアの宴会の責任を中国は知らん顔して、

・日本に押しつけているのだ。

・100点満点の小泉政権の後に、

・200点の安倍政権が待ち受けているとは、

・今の今まで、全く国民も知らなかった。

・しかし、

・「その後に零点の国際情勢が待っているかも知れないから気をつけろ」

・ということ自体、今の平和な日本の社会では、馬鹿であり、

・若者には酷であり、無意味なことであろうか。     (了)





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Last updated  2006.10.31 14:24:06
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