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今日は年に1回、恒例の市の健康診断に行ってきた。この市の健康診断のことについては、そのあまりにデリカシーのない対応について、昨年の7月25日の日記と9月21日の日記にも記したのだが、今回もいろいろと思い当たることがあった。まずは受付。いつもながら受付の机の上には今回の検診の受診者のリストがデンと置かれていて、並んでいるそばから存分に“閲覧”できてしまう。そのリストには受診者の氏名だけでなく、住所や年齢まで記載されているから、個人情報満載だ。どうしても“見えてしまう”ぶんには致し方ないが、こうやって「見てください」と言わんばかりに堂々と置いてあるのも、いかがなものだろう?それから「検尿」である。所定の紙コップに尿を採りそれを受付に出すのだが、コレも無造作に受付の机の上に次々と置かれていくものだから、お互いどうしても他の人の紙コップが視界に入ってしまう。他人のオ●ッコなど見たくもないし、自分のを他人に見られるのもイヤだ。ましてや私の前に並んでたのがまだ30過ぎぐらいの若い女性で、後ろの目を気にしているのがアリアリと見て取れた。なんとかもうちょっと工夫できないものだろうか?それから胃ガン検診車。今年は2台用意されていて昨年よりスムーズに受診できるようになったのはいいが、案内役の係員は列に並んでる人たちを2台のクルマに、単に“機械的に”振り分けてるだけ。狭い車内で男女が着替えたりするのだから、せっかく2台あるのにどうして男女でクルマを振り分けないかなー......。まあとにかく今回もいろんなネタを提供してくれたこの健康診断。来年もきっとまた新しいネタを仕入れられるだろうと、今から楽しみにしている(^_^)v
2005年07月31日
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この5月に入れ替えたうちのレジは、レシートやジャーナルが感熱紙になっている。また最近では問屋に発注する際に『EOS』を使用するようになってきたが、これの記録紙も感熱紙だ。こうして私の身の回りでやたらと感熱紙が増えてきている。しかもレジのジャーナルや発注控えなど、ある程度の期間取って置かなければいけないものに、感熱紙が利用されている。こういうものはクリップに挟んでフックにぶら下げて溜めておくのが一番手っ取り早いのだが、コレが見事なまでにクルクルに丸まってくる。とくに芯に近い最後の方になるともう手に負えない。実は私はこの感熱紙のクセが大嫌いで、異様なストレスを感じるのだ。だってそれがイヤで、ファクスをわざわざ普通紙のものに切り替えたほどだから。だから本当は保管すべき書類に感熱紙など使いたくないのだが、コレばっかりは致し方ない。とりあえずクルクルに丸まらずに済む保管方法を考えるとしよう。
2005年07月30日
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テレビドラマの『電車男』を観ていたら、聞き覚えのあるサウンドが流れてきた。主題歌が何と『ELO(エレクトリック・ライト・オーケストラ)』の『トワイライト』だ。懐かしいなー(*^_^*)私は『ELO』自体は特に好んでよく聴いていたという訳ではないが、この時代の曲というのはだいたい、頭の中に自然とインプットされているのだ。もう20数年前のサウンドだが、タイトルバックの映像と妙にシンクロして、不思議と古さを感じさせない。これが60年代となるとさすがに古さを感じることが多いが、70年代の音は今聴いてもさほど違和感がない。だから『ABBA』や『エルトン・ジョン』『カーペンターズ』などの曲がテレビで取り上げられると、それらを知らない今の若い子にまで、抵抗なく受け入れられるというのも頷ける。70年代サウンドの完成度の高さを今さらながら再認識した。そういえばここ数年、70年代の洋楽ヒット曲がテレビドラマの主題歌やCMソングとして使われることが多い。私が洋楽を聴き始めた頃とちょうど一致する年代だ(細かく言うと、ストライクゾーンは75~85年ぐらいか)。誰でもそうだと思うが、自分が音楽に興味を持ち始めた頃によく聴いていたものには、特別の思い入れがあったりする。話は変わるが、そういえば最近よく「ミュージックバトン」なるものがブログ上で展開されている。私自身はそういうものにあまり首を突っ込みたくない方だが、それに倣って自分自身の思い出に残る曲を一度チョイスしてみようかなと、ちょっと試しにピックアップしてみたことが有るのだが、やってみると70年代の曲がかなり多くなってしまう。曲のクォリティー自体は、必ずしも昔の方が優れているとは限らないと思うのだが、そこはやっぱり「思い入れ」の差なのかな。つまり昔、まだなけなしの小遣いを節約して貯めたカネでレコードを買いに行っていた頃は、手持ちのレコードも少ないから同じものを何回も何回も繰り返して聴いたりしていたものだ。また音楽情報がメディアで採り上げられる頻度も今と比べると格段に少なかったから、言ってみれば音楽に「飢えていた」状態だったのだ。そんな状況下で聴いていた曲と、今溢れんばかりの情報と有り余るほどのCDストックの中から聴く曲とでは、仮に同じクォリティーのものであっても、それぞれの曲に寄せる「思い入れ」というのはたぶん格段に違っているんだろうと思う。今テレビ局やメディアの製作現場で、イニチアシブを取る立場にある人たちというのは、たぶん私と同世代か、あるいはちょっと下の世代じゃないかと思われる。彼らも私同様、少年時代に少ない情報の中で音楽を聴き漁ったようなクチで、その時に何度も何度も繰り返し聴いていた彼らの「思い入れ」たっぷりの曲を今、テレビ主題歌やCMソングとして蘇らせているんだろうな。しかしまあそういう「思い入れ」を差っ引いても、70年代のサウンドは良く出来てると思うけどね。
2005年07月29日
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今日は妻と3人の子供たちが『愛・地球博』に出かけていった。当初は2日前の火曜日に行く予定だったのだが、台風が接近してきたため今日に繰り延べしたのだ。もちろんパビリオンの予約も何もしてないし、クソ暑い最中長時間並ぶのはゴメンだ、ということで、人気の企業パビリオンは端から度外視し、外国館を主体に観て廻ろうということになったようだ。で、先程帰ってきたのだが、どこへ行ったか聞いてみると、ヨーロッパとアジアを中心に外国館を7~8ヵ所廻った他は、『遊びと参加ゾーン』にずっと入り浸ってはしゃぎ回っていたそうだ。特に泉が有って水遊びができるコーナーでは、他のチビッコたちに混じって服をビショビショにしながら、大いに楽しんだそうだ(着替えを持って行って正解!)。帰り時間も遅かったし、結構疲れた顔をして帰ってくるんじゃないかと思ったら、疲れた顔ひとつしないで嬉しそうな表情で元気に帰ってきた。よっぽど楽しかったようだ。そうだよなー、子供もまだ小さいうちは、小難しいパビリオンの展示なんかよりも、こうやって理屈抜きで楽しめる遊びの方が、かえって記憶に残るのかもしれないな。正直言うと私も小学1年生の時に行った『大阪万博』については、記憶に残っているのは遊園地で遊んだことだけだからなー(^_^;)
2005年07月28日
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少し前に某大手ビールメーカーで、「鮮度直送キャンペーン」と銘打って、抽選で当たった人に、工場から出来たてのビールとそれを抽出するための簡易サーバーを直送するという企画があった。で、ウチの得意先でめでたくそれに当選された方がいる。到着した出来立てビールをさぞご堪能されたのだろう、ウチに追加の注文が来た。その方は飲食店の方なので、自分の店でお客に提供したいということもあるようだ。しかし追加といってもどうしたらいいものか、だいたいアレは非売品じゃないのか、と思いメーカーに問い合わせたところ、市販の「ミニ樽」ならサーバーにキチンと適合するから、それを使って下さいとのことだ。もちろん市販品だと「出来たてビール」という訳にはいかないが、それは致し方ない。ところで市販の「ミニ樽」といえば、あー、そういえばそういうのがあったなー、といって思い出すくらい、最近ではお目にかかることの少ない商品だ。取っ手付きで2リットルと3リットルの2サイズがあり、かつては花見やレジャーの際によく売れた商品だったが、その後次第に尻すぼみになり、ウチの店ではもう3~4年ほど前から扱っていない。それに最近では量販店などでも売られているのをあまり目にしないような気がする。ウチにない商品だから当然取り寄せなければならないのだが、問屋に訊いたところ、在庫は持ってはいるものの、ビールは原則的にケース単位でしか売れないとのこと。ちなみに1ケースは6本入りなのだが、当然お客からはバラで注文を受けている。メーカーの担当者にも相談したが、さすがにメーカーとしても問屋の売り方に口を挟むことはできないし、かといってメーカーから直接ウチへ商品を送るなどということもできない。結局メーカーとしても如何ともし難いようで、奥歯に物の挟まったような言い訳を聞かされるより他なかった。たまたまそのお客が比較的気心の知れた人だったので、ケース単位でないと取り寄せ出来ない実情をありのまま説明して、その上で判断を仰ぐことにした。もちろん断られるようならば、残り在庫をウチで処分する覚悟はしていたのだが、幸いお客の方で快くOKをして頂けた。もちろんウチとしても相当勉強させていただいたのは言うまでもないが。ケースでまとまってる商品をバラ出荷したくない問屋、あえて死に筋商品の在庫を持ちたくない小売店、お客の立場から見ればそれぞれ身勝手に映るかもしれない。しかし現実としては、結構切実な問題なのだ。特に今回はメーカーの都合によることなので、あくまでメーカー主導で、問屋や小売店に不良在庫が残った時のリスクを担保する必要があるんじゃないか?メーカーのキャンペーンも結構だけど、あらゆるケースを想定してアフターフォローを考えてもらいたいものである。なんといっても最終的にお客に不便を掛けることは、絶対に避けなければいけないから。
2005年07月27日
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とある得意先の居酒屋からの注文が、今年の1月末辺りからパッタリと止まっていた。実はそこは昨年10月にオープンしたばかりの店なのだ。その翌月位から何度も電話してみたが、一向に出る様子はないし、行ってみると閉まったままだ。まあコレは間違いなく夜逃げだな、ということで私もしばらく放っておいた。とにかくここはもともと現金取引で配達していたので、ウチにとっては1円の焦げ付きも無いのは幸いだった。そして今日になってやっとここの貸主から電話が入り、店の中の物を処分するので来て欲しいとの依頼を受けた。どうも家賃も相当踏み倒されてるようだ。指定された時間に行ってみると、産廃業者の方が既に店内の物をあらかた片付け終わったところで、残っているのは生ビールサーバーと、焼酎などのボトル(キープのもの)とその空瓶の山だ。とりあえず全部店へ持って帰る。生ビールサーバーはビールメーカーに返すことになるが、ボトルなどはどうしようもないので、全部ウチで処分する。処分するといっても、飲むワケじゃない。ほぼ満タンに入っているものも中にはあるが、とりあえず全部捨てる。そして残った空瓶をまとめて梱包して、やっとコレで終了。しかしサーバーもボトルも半年近く放ったらかしにされていただけあって、汚れや臭いがひどい。そういうものを処分しているとどんどんと気が滅入ってくる。汚れ物だから、というよりも、たった3ヶ月しかもたなかったその店のことを考えると、何だか切なくなってくるのだ。こうやって閉店した店の後始末というのは、数あるわれわれの仕事の中でも、最も嫌な仕事のひとつだ。
2005年07月26日
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以前の日記に、このブログのアクセス数がある日を境に急激に増えたということを書いたことがあった。結局しばらくしてアクセス数は元に戻り、原因も分からないままだった。しかし今度また異変が........(@_@。7月17日を境に今度はアクセス数が急激に減っているのだ!7月17日って何かあったっけ?それまでは何があってもたいてい1日50アクセスを割ることは無かったのに、7月17日以降は逆に50アクセスを越える日が1日も無い。私も別にアクセス数にこだわって書いてる訳ではないから別に構わないのだが、何だか妙だし気になるなー。
2005年07月25日
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今日は朝から小学校で行われた町別対抗のドッヂボール大会を観戦、昼からは長男を伴って市営球場へ、夏の高校野球大会県予選の観戦に行った。この日は準々決勝が組まれていたのだが、昼からだったので1試合しか、しかも5回位からしか観戦できなかったが、これがなかなかの好ゲームで、たまたまいい試合に巡り会えてラッキーだったとつくづく思っている。この試合の対戦は、甲子園でもおなじみの『海星高校』と高校球界では無名の県立校である『上野高校』。別に双方とも私とは何の因縁も無い学校だが、このカードを観戦したのはあくまでも「たまたま」だったのだ。話は少々遡るが、この三重県予選大会では毎年始球式に投げる小学生ピッチャーを募集している。そこで目立ちたがり屋のウチの長男が募集したところ、残念ながら抽選に漏れたのだが、抽選に漏れた子にはこの予選大会の招待券が贈られたので、それを利用して今日やって来たのだ。さてこの試合、もちろん下馬評では過去の実績に勝る海星高校が圧倒的に有利だと見られていたのだが、球場に到着した5回に時点ではまだ両チーム無得点。その後も両チームのエースがお互い踏ん張って、投手戦となったまま0対0で9回を終えた。そして10回裏、この回の表の2・3塁のピンチをしのいだ上野高校が無死からヒットで出塁すると、次打者が送りバントを難なく決め、そして次の打者が右中間へサヨナラヒットをかっ飛ばしたのだ。海星高校はよもやここで負けるなどとは全く思っていなかったのかもしれない。キャッチャーの子は上野ナインがホームプレートを挟んで整列しても、まだホームプレートの後ろにうっぷしたまま身動きができない状態で、他のナインもみんな放心状態だったみたいだ。やっぱりこういうのは見ていて身につまされるものがある。高校野球の観戦なんて本当に久しぶりだったが、数年後はひょっとしたら「選手の親」という立場で観戦することになるのかなー、などとムスコの横顔を見ながら思った。
2005年07月24日
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今日は末娘のピアノの発表会だ。まだ下っ端なので出番は一番目だ。おかげでムスメだけ見てサッサと帰るには都合が良い。ところでこの末娘、昨日学校のプールで泳いでいた際、友達と水中で顔面をぶつけ合って、右目の周りに大きなアザをつくってしまったのだ。ところが、よりによって発表会の前日に......と心配する親を尻目に、本人はどこ吹く風、という感じで平然としている。実際照明がやや暗めだったこともあり、ステージに上った時にあまりアザが目立たなかったのが幸いだった。肝心の演奏はといえば........、まあ、こんなもんなのかな、というレベルだ(まだ始めてから日も浅いので)。
2005年07月23日
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こんなことまでできるようになったのかー(^0_0^)ただタイトルを見たときには、「そんなとんでもないことを!」とちょっと訝しく思った。ワインの熟成というものはあくまでも「自然の営み」であり、そこに「科学の手」が介在することに違和感を覚えたからだ。またワインによっては熟成に対する向き不向きがあるという事実を、全く無視したような論調も気になった。しかしコスト削減につながるということもあるようだし、たまにしか開けて飲まないようないいワインならともかく、それこそデイリーワインとして大量消費されるようなクラスのワインが、質的にグンと向上するのならば、それはそれで良い事なのかもしれないとも思う。とにかく飲み手が判断することだろうな。しかしそれでも何か釈然としない気がするのは、単にリカーマンの感傷だろうか......。ただ個人的にはこの手法、焼酎に用いたほうがより効果がありそうだと思うが、どうだろう?
2005年07月22日
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いよいよ子供たちの夏休みが始まった。今までは妻と2人でありあわせのものを食べていた昼食を、これからしばらくは家族全員で摂ることになる。妻はその献立に頭を痛めている。とはいっても何のことは無い、今までの夏休みを思い返しても、だいたいパターンは決まっている。 「そうめん」→「ひやむぎ」→「ざるそば」→「ざるうどん」→・・・・・・(以下繰り返し)ここに時々谷間の要員として、「冷し中華」「パスタ」などが入るときもある。ドラゴンズも真っ青の、無敵の先発ローテーションだ。ま、みんな好きだからね........(^_^;)
2005年07月21日
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梅雨明け後毎日晴天続きで、気温もそれなりに上がっているのだが、結構いい具合の風が吹いていて思ったよりも過ごしやすい。クルマに乗っているときも、エアコンをかけずに窓を開けているだけで、結構快適だったりする。テレビの天気予報で言っていた話によると、張り出して来た太平洋高気圧が、今年はやや折れ曲がったような形になっていて、その影響で日本列島の北方を西から東に流れる偏西風が、日本列島をかすめるように蛇行しているのだそうだ。そのため東日本を中心に、北寄りの爽やかな風が流れ込んでくるらしい。なるほどそういうことか。このくらいで夏じゅう過ごせたら最高だけどね(^_^)
2005年07月20日
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兄弟というのは得てして性格的に両極端になりやすいのか、人の同意を得ないと何もできないタイプのウチの長女に対し、次女は何でも自分で勝手にドンドン進めていくタイプだ。ある意味「仕切り屋」だ。で、この妹の「仕切り屋」的性格には、ときどき笑わされる。小学1年生である次女には、国語の教科書の「音読」という宿題が課せられる。つまり教科書の決まった箇所を声に出して読み、それを保護者に聞いてもらい、チェックしてもらうというものだ。といっても特にノルマがあるわけではなく、自分のペースでやっていけばよいもので、時々そのチェックリストを学校に持っていって先生に見せるのだ。で、次女はこの「音読」が結構好きらしく、自分から進んで読んでいっては、その都度妻から『よくできました・母』というサインを貰うのだ。ところがこのところ妻が忙しくしていて、ムスメの音読を聴いてやれない日が続いた。でもそこはムスメも仕方ないと割り切ったみたいで、テキトウに自分で読んでいたようだった。しかし先日妻が久しぶりに音読を聞いてやろうとチェックリストを手にして......唖然(゜o゜)チェックリストの最近5日間分の保護者のサインの欄に、ものすごくたどたどしい文字で『よくできました・はは』 と書いてあるのだ。そう、ムスメは自分で読んで自分で勝手にサインをしているのだ。ただどうも妻が聴いてやれないからスネてやった、ということではなさそうで、訊いてみると全く悪びれた様子もなく、「お母さんが忙しそうだったからワタシが代わりにサインしたの」だって。何のために親がサインするのか、単にその意味が分かっていないだけのことだったのだ(^_^;)
2005年07月19日
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今日この地方でも梅雨が明けた。いや、正確には、「明けたとみられる」ということだ。どうでもいいけどこの言い回しって、持って回ったような言い方で好きになれないなー。いつの頃からだったか、確か梅雨明け宣言後に雨が続くことが何度もあって、こういう言い方になったんだっけ。他に良い言い方は無いかな? 「梅雨が明けたようだ」 「梅雨が明けた可能性が高い」 「梅雨が明けたんじゃないかなーと思う」 「梅雨が明けたっぽい」 「梅雨が明けたがまだ雨は降るかもしれません」どれもイマイチ........(ーー;)それならいっそのこと、「梅雨明け宣言」なんかしなくてもいいじゃないか、とも思うのだが。でもそれじゃ、季節の変わり目を殊のほか重要視する日本人には、イライラが募るだけかもしれないな。
2005年07月18日
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今日は少年野球チームでバーベキュー大会をやった。場所は学校に程近い河川敷、人数も結構集まったが余裕の広さだ。で、私はビールサーバーを持ち込んで生ビールを提供、これがことのほか好評で、かなり余裕を持って見積もっていた量が結局全部捌けてしまった。腹いっぱい飲んで食べて、みんなには非常に満足してもらったようで、嬉しいことだ。私個人的にも家族でバーベキューなどまずやらない方なので、こういう機会はありがたいね。
2005年07月17日
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昨日ある会合に急遽出ることになった。ただこの会合にいつも出ている人に聞いた話によると、いつもほとんど全員がスーツを着用して出席しているらしいので、私とて普段の格好で、という訳にはいかない。スーツかぁ~。実は私の今の仕事ではスーツを着る必要がほとんどないので、私の手持ちのスーツといえば、十数年前までサラリーマンをしていた頃に着ていた物しかないのだ。そのほとんどは捨てずにしまい込んであるのだが、何せ長期間袖を通していないものばかりなので、果たして夏物で今でも着られるものがあるのか?早速夏物スーツを押入れから引っ張り出してみた。やっぱり在庫の中には冬物が多いが、夏物も2着出てきた。恐る恐る試着してみる。「恐る恐る」というのは、以前知人の葬式の時に礼服を着ようとした際に、絶対余裕だと思っていた服がピチピチで着られなくなっていて往生した、ということがあったからだ。なんせもう十数年も着ていないんだから、その間に体型がまるで変わっているはずだ。ところが意に反して2着ともちゃんと着られるではないか。昔ほど余裕で、というわけにはいかないが、パッと見て違和感があるようには見えないからまあ良しとしよう。ウレシイ、という反面、やっぱり痩せてきているのかな、と不安になったのも事実だ。
2005年07月16日
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「郵政民営化関連法案」が先日衆議院で採択され、参議院での審議が始まっている。郵政事業が民営化されることが、今後のわれわれの生活にとって良いことなのか悪いことなのか、今はまだちょっと判断がつかないから、とりあえずは審議の行方を見守るしかない。ただちょっと別の次元で興味があるのが、もし民営化された場合、『日本郵政公社』がどういう名前になるのか、ということだ。今までの例から見ると、『国鉄』→『JR』、『日本専売公社』→『JT』という具合に、『JAPAN』の『J』の文字を冠した安直なネーミングが目立つ。またこういう民営化のケース以外にも、『J』の文字を冠した名前は他にもある。例えば『JA』(農協)、『JH』(日本道路公団)、『JC』(日本青年会議所)、などなど、何とも紛らわしい限りだ。よもや『日本郵政公社』は『Japan Post』→『JP』などという安直な名前の付け方はしないだろうな。もしそんな名前になったら猛反対してやる。ただでさえ『J』の文字が氾濫している昨今、これ以上紛らわしい呼び名を増やしてほしくないものだ。だいたい『日本・NIPPON』というれっきとした国号がありながら、やたらに『JAPAN』の『J』ばかりを使うのもいかがかと思うが。そう考えると、かつて『電電公社』が民営化して『日本電信電話株式会社』になった際に、あえて『JTT』でなく『NTT』という呼称にしたのは非常にいいことだったと思う。ただどうして『NDD』じゃないのか、という疑問は残るが........(これじゃ和洋折衷じゃねーか^_^;)。
2005年07月15日
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日曜日にちょっと張り切りすぎたのか、今週はちょっと疲れが溜まってるみたいだ。ましてや今は中元商戦の真っ只中、気の休まる暇が無いからなー。昨日もまとまった配達が重なった上に、組合の青年会の会合があったりで、殺人的な忙しさ(>_
2005年07月14日
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われわれのような物販業で、特に扱う商品がどこで買っても中身が同じ、という場合、いわゆる「売り方」がカギになる。要するに「どういう切り口で売るか」ということだ。例えば何かに絡ませて売るやり方。酒の場合だとさしずめ、「料理との相性」とか「生活シーンに応じた飲み物の提案」などのようなことがあるだろう。ただどうせなら自分の得意分野と絡ませるのがベターだ。いろいろまどろっこしいことを書いたが、何が言いたいかといえば、私の趣味の最も大きな部分を占める「音楽」とウチの商売を何とかリンクさせられないだろうか、ということをふと思いついたのだ。例えば「このお酒を飲むときのBGMにはこの曲がピッタリ!」とか、「こんな音楽を聴いているとこんなお酒が飲みたくなってきませんか?」とか、そういう提案を消費者にぶつけるのだ。ただ何となく企画倒れで終わってしまいそう........(^_^;)
2005年07月12日
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自転車がパンクした。自分では直せないので、修理に出すしかないのだが、さあ困った。というのも以前はウチの隣に自転車屋があり、パンクやちょっとした修理などならそこへ持ち込めばすぐに直してくれたのだが、そこは2年ほど前に店を畳んだのだ。かといって改めて見回してみても、近所に自転車屋が無い。そういえば普段あまり気にも留めていないせいもあるからかもしれないが、街中に自転車屋をあまり見かけなくなってるような気がする。今は自転車の購入自体も、ショッピングセンターやホームセンターなどが主体になってるようだから、町の自転車屋さんというのは採算が取れないんだろうな。ちょうど4kmほど離れたところに自転車の大型専門店があるので、そこへ持っていこうということになったが、なにぶん離れているので自転車をクルマに積んで持ち込むしかない。もちろん料金もしっかり取られる。以前の近所の自転車屋ならこれくらいタダでやってくれたのになー、と思ったが、なにぶんここで買った自転車ではないので致し方ない(でもたとえここで買った自転車でも料金は取ってる様子)。クルマに自転車を積んで持っていかないとパンクの修理すらできないとなると、クルマの無い人はどうすればいいんだ?
2005年07月11日
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合宿2日目は鈴鹿サーキットへ行った。遊園地で少し乗り物に乗った後は、プールで存分に遊んだ。実は私は昨年・一昨年と一度も泳いでなかったので、泳ぐのは実に3年ぶりだ。まああくまでも子供の監視が主だから、あまり自分たちが浮かれててもいけないのだが、それなりに楽しんできた。朝の内ぐずついていた空も、泳ぎ始めると時折陽が射してくるほどに回復してきた。それにしても泳いだ後の心地良い独特の疲労感というのはいいものだ。ただこのあと仕事が無ければ、の話ではあるが......(-_-;)
2005年07月10日
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今日・明日と、長男の野球チームの夏合宿だ。ただ「合宿」とは名ばかりで、その実はほとんど「遊び」だ。去年までの合宿は、行った先の地元チームと練習試合を組んだりもしていたが、今年は敢えてそれもやめた。だから野球道具などもほとんど持っていかない。まあ毎週毎週試合が続いているから、たまには生き抜き、ということでいいんじゃないかなー。子供たちと付き添いの大人数名は昼過ぎに出かけていったが、私は仕事があるので、このあと仕事を終えてからクルマを走らせ、深夜合流する予定だ(たぶん子供たちはもう寝ているだろうが)。
2005年07月09日
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ロンドンで起きた同時多発テロは何とも酷いことだ。亡くなられた方には謹んでお悔やみ申し上げます。ところでこのテロを受けての小泉首相のコメント。「テロ行為は、断じて許されるものではなく、強い憤りを覚える。私はブレア英首相の対応を完全に支持するとともに、同首相へのいかなる協力も惜しまない考えだ。」その当のブレア首相は「われわれは一致団結してテロに立ち向かう」というコメントを残しており、つまり小泉首相としては「イギリス政府とともにテロに立ち向かう」ということだ。まあ今の国際情勢を見ると至極当然なコメントだと思う。ましてやかつてテロの圧力に屈して、世界中からブーイングを浴びせられた前歴を持つわが国だからなおのこと、これ以外のコメントは考えられないだろう。それはそれでよく解る。ただ今のように日本が米・英と協同歩調をとっている限り、わが国がテロの危険に晒される可能性は、限りなく高いと言えるだろう。そうすると小泉首相は全国民に対して、「テロに立ち向かう覚悟」「テロに屈しない覚悟」を要求するってことになるんだろうな。でもその「覚悟」っていうのは、具体的にどんなものなの?ほとんどの国民は(私も含めて)おそらく「テロは許せない」という考えを持っていると思うが、ではもし実際にテロの危険がすぐそこに迫った時、それに立ち向かう覚悟のできている人が一体どのくらい居るんだろうか?ちょっと極端な例えだが、もし「テロリストの何某かの要求を呑まなければ、24時間以内に私の住む町でテロが起こる」というような事態に遭遇した場合、私ならとてもそれを突っぱねることなど出来ない。誰でも自分の身が大事だから。改めてお断りするが、だからといって私は決して「テロ容認派」ではない。ただそれはあくまで「建前」の部分であり、もし目前にテロの危機が迫った時には、それに立ち向かう覚悟どころか、逆にそれに迎合してしまいかねない、というのが「本音」だ。おそらく私を含め多くの国民は、こういうテロのようなことに関しては、永遠に「建前」と「本音」を使い分けていかざるを得ないんだろうな。ただそういう人たちが、「臆病者」だとか「非国民」などとなじられるような社会や国になってはいけないと思うのだ。
2005年07月08日
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商売柄、いろいろな仕入先とお取引がある。先代からの古いお付き合いもあれば最近になって開拓した仕入れルートもあり、それらの会社の歴史も古かったり新しかったりと様々だ。ただ概して古いお付き合いのところに共通して言えることがある。新製品などの紹介で担当セールスが訪問してきた時に、「これは(小売価格で)○○円の商品です。」と言って紹介するのだが、「じゃあ卸価格は?」と問うと、意外と答えられるセールスが少ない。「あとで調べて連絡します(汗)」という人が多いのだ。他の業界の方から見れば信じられないことかもしれないが、実際そうなのだ。たいていみんなメーカーパンフレット持参で来るのだが、当然ながらそこには「卸価格」=「ウチの仕入れ価格」は明記されてないから、卸の担当セールスに聞くしかないのに、それがみんな頭に入ってない、というか調べようともしてないのだ。われわれも仕入れが幾らか分からないものの売値など、付けようったって付けられない。確かに一昔前は全ての酒類が定価で販売されていたから、小売店側としても敢えて卸価格を聞く必要も無かったのも確かだ。ただそういう時代ならいざ知らず、今の時代は一部オープン価格が採用されていることもあるし、仕入れ価格に幾らの利益を乗っけるかで売値を決めなければいけない時代なのだ。そういうご時世に卸価格も調べずに売り込みに来るセールスというのも、昔の感覚を引きずっているとしか思えない。この業界は一方では新業態の参入でどんどんと取引形態も変わりつつあるけれど、従来からの一般小売店を相手にした商売はまだまだ過去の遺物のままだ。
2005年07月07日
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ここのところ夜中に布団をはだけていることが多く、そのせいかどうか知らないが腹の調子が良くない。きっと寝冷えしてるんだろうと思い、その対策としてアレコレ考えていたのだが、オーソドックスな「腹巻」という答えに辿り着いた。腹巻なんて、幼少の頃にしていたような記憶はあるが、それ以降はとんとご無沙汰のアイテムだ。ただ私のアタマの中には、「腹巻」=「オヤジ」or「バカボンのパパ」という程度のイメージしかなく、この歳でするのはちょっと気が進まなかったのだが、別に腹巻をして外にでるわけでもなく、他人に見られることもないわけだからまあいいか、ということで、腹巻を買いに近所のスーパーへ行った。行ってみるとさすがに目立つところには置いてなく、売り場の片隅にひっそりと陳列されている。それほどニーズは無いのかな?ただ結構種類はあるようだ。ごく普通のタイプからシルク素材の高級なものや、果ては備長炭を織り込んだものまであって、価格も最も安い780円のものから、上は3,000円位まで幅がある。一瞬、一番高価なシルクのものに心が動いたが、ここはやっぱり分相応に、ということで、下から2番目の880円の物を購入した。しかしザッと見た限りでは、どれもデザイン的には今ひとつのものばかりだ。もっと柄物とか派手な色使いのもの、あるいはブランド物などが登場すれば、若い世代に腹巻が受け入れられて需要が伸びるんじゃないか、というのはシロウト考えだろうか?その夜実際に着用したところ、着心地(『着心地』と言っていいんだろうか?)は悪くなく、お腹がガードされている、という安心感からか、いつもよりグッスリ眠れたような気がした。これはなかなか侮れないな(^_^)vただ翌朝見てみると、一晩着用しただけでもう既に裾がヨレヨレになっている(ーー;)
2005年07月06日
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以前から何となく解っていたような気にはなっていたのだが、恥ずかしながら人に上手く説明できなかったことがある。本格焼酎や泡盛などの中には、同じ銘柄でアルコール度数を違えて販売されているものがよくある。まあ40度近くもあるようなものをストレートやロックで飲む人も中には居るだろうが、たいていは何かで割って飲んでいることが多いようだ。じゃあアルコール度数の高いほうを水で割って、アルコール度数の低いほうと同じ度数にしたとき、両方とも同じ味になるのか、という質問を以前あるお客にされたことがあった。まあもともと造りが違う場合が多いのだが、仮に全く同じ造りで度数が違うものの場合でも、度数を合わせたところで同じ味にはなるまい。第一蔵元が割り水に使用する水と、家庭で水割りを作るときに使用する水が、同じワケは無いからね。ただそういうことは差し引いたとしても、じゃあ具体的にどう違うの、と訊かれたところで私としても、恥ずかしながら明快には答えられなかった。そこで先日出掛けた展示会で、ある泡盛の蔵元の方とお話をしたときに、その疑問をぶつけてみた。するとこういうような答えが返ってきた。高アルコール度数のものを水で割って計算上は度数が下がっても、酒と水の分子が完全に融合するには、実に半年かかるそうだ。水割りを作った直後ぐらいでは、酒と水の分子同士が混じり合ってはいても、完全に融合しているわけではないので、舌の神経は酒の分子と水の分子をそれぞれ個々に感じ取り、どちらかといえば荒々しく武骨な感覚となる。一方低アルコールのものは出荷段階で分子同士が完全に融合しているので、舌の上での感覚は比較的なめらかなものとなる。ちょうど「つぶあん」と「こしあん」の違いと同じようなものだと思ってもらえればいいでしょう、と彼は結んだ。なるほど現場の方はさすがに上手い説明の仕方を心得ている、と感心した。まあどちらを選ぶかは各人の好み、ということで.......。
2005年07月05日
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まあこの人も大変だなー。病気が治ったら治ったで、全国民に全快のお披露目をしなくちゃいけないなんて。他の同世代の方々はみんなとっくに安らかな余生を送っておられるだろうに、この人はたぶん死ぬまで大衆の目に晒され続けることになるんだろうな。あくまでご本人自身が出たがってるということもあるんだろうが、それにうまいこと乗っかって視聴率アップをもくろむテレビ局もテレビ局だ。いまや監督でもコーチでも何でもない「ただの人」(一応もっともらしい肩書きは付いてるけど)に、ここまでする必要あるのかなー。この人の業績は万人が認めるところだけど、やっぱり大事なのは今現在頑張っている選手たちなんだから。もうちょっと周りが静かにしてやったら?、って思うのは私だけ?
2005年07月04日
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昨日は長男の野球チームの保護者が集まって、一杯やりつつ来期に向けての話し合いが持たれた。もう早や来期?という気がしないでもないが、議題の中心は監督人事。実は今の監督にはもうかれこれ8年間にわたって努めて頂いてるのだが、この監督のお子さんがちょうど今6年生なので、その子の退団を以って監督も退かれることになった。できればもうちょっとの間面倒を見て頂ければ、という気持ちが無いでもないが、監督という仕事の大変さがみんなよく解っているだけに、とてもそんなことを口に出しては言えない。残った団員の父兄の中から時期監督候補を探すにしても、とにかく団員の絶対数が少ないだけに、もうおいそれと適任者が見つかるとは思えない。なんせまず野球経験者でないと話にならないし、その上、土・日・祝とほとんど練習や試合が入っているからそれだけ体が空く人でないと難しい。それよりも何よりも、全くのボランティアな訳だから、それだけの熱意を持ってやって頂ける方でないととても続かないだろう。いっそチーム外部から適任者を探そうという案も出たものの、やはりいろんな面でやりづらい面がある。一昔前なら、チームのためなら自分のプライベートを投げ打ってでも、という「滅私奉公タイプ」の指導者の方が多く居られたようだが、今の時代にそれを要求するのはあまりにも酷だ。とにかく指導できる時間を個々の都合に合わせて複数のスタッフで分担し、監督の負担を少しでも軽減するような形にして、その上でやって頂けそうな方に打診しようということになった。結局今回は決まらなかったが、交代時期は刻一刻と近づいてきているのだ。
2005年07月03日
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スーパーなどでの「レジ袋有料化」のことについて、私も以前この日記に書いたことがあるが、この件に関しては押し並べて肯定論が大多数であるように思える。こと地球環境に関わる事項だと、反対に回るのもある意味勇気が要ることかも知れない。そして先日、この件に関して新聞の投書欄にある投稿が載っていた。その投稿は、「レジ袋有料化」についてはどちらかと言えば否定的な意見だった。どうも流通関係の方のようだったが、その方の言わんとすることもナルホドと納得できるものだった。レジ袋が有料になり、皆が買い物袋持参で買い物に出かけるようになるとどうなるか?スーパーなどのフロアを大きな買い物袋を下げた人たちが行き交うようになり、それはセキュリティーの面から見ても決して安心して見ていられる状況ではない。早い話が、今以上に万引きが横行するようなことにならないか、ということだ。あくまでも「人間性悪説」に立った考え方だが、ウチの店でさえ以前は何度も万引きの憂き目に遭っているから、その心配は痛いほど分かる。しかしながらそういう考え方に理解を示してくれる向きがどれほどあるのか、定かではない。「地球環境を守る」、「CO2排出量を削減する」などという大義名分が声高に叫ばれれば叫ばれるほど、一方でこういう瑣末な問題点が置き去りにされてるような気がしないでもない。
2005年07月02日
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どういう訳だか7月の声を聞いた途端に、いろんな仕事の話が立て続けに入ってきて、にわかに身辺がバタバタしてきた。ただ何れも手間の割りには、さほど大きな利益には結びつかないものばかりだが、この際ぜいたくは言ってられない。とりあえず一つ一つ、粛々とこなしていくほかない。ただバタバタしているからと言って、それで仕事をしているという気にならないよう、肝に銘じておかないと。
2005年07月01日
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