「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
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有心論
今まで僕がついたうそと 今ままで僕が言ったホント
どっちが多いか怪しくなって探すのやめた
自分の中の嫌いなところ自分の中の好きなところ
どっちが多いかもわかってて悲しくなった
どうせいつかは嫌われるなら愛した人に憎まれるなら
そうなる前に僕のほうから嫌った僕だった
だけどいつかは誰かを求め 愛されたいとそう望むなら
そうなる前に僕のほうから愛してみてよ と
君があまりにもきれいになくから
僕は思わず横で笑ったよ
すると君もつられて笑うから
僕はうれしくて なく なく
明日をのろう人間不信者は 明日を夢見る人間信者に
もう昨日を探してた僕はいない いない
「君は人間洗浄器
この機会にどのご家族も
ひとつは用意していただきたい
コレ買わないてはない うそではない
驚くべき効果を発揮します
新しい自分に出会えます
ただ中毒性がございます
用法容量お守りください」
こんなキャッチフレーズを加工だってこの先、
君のクローンが成功したときでも
だって君は世界初の肉眼で確認できる愛
地上で唯一出会える神様
誰も隅っこで泣かないようにと
君は地球をマルクしたんだろ
だから君にあえないと僕は すみっこさがして なくなく
誰も命無駄にしないようにと
君は命に終わり作ったよ
だから君がいないそのときは
僕が息を止めます
するとね君は いつでもここにいてくれたのに
もうここにいない いない
明日を夢見た人間信者は
明日の死を待つ自殺志願者に
3分前の僕がまた顔を出す
息を止めると心があったよ
そこを開くと君がいたんだよ
左心房に君がいるなら問題はない
ない ない ないよね
2秒前までの自殺志願者を 君は永久幸福論者に
変えてくれたそんな君はもういない
いない いない いないけど
この心臓に君がいるんだよ
全身に向け脈を打つんだよ
今日も生きて 今日も生きて そして今のままでいてと
白血球 赤血球 その他モロモロの
愛を僕に送る
最大公約数
僕の二歩は君の三歩 僕の四歩は君の六歩
そんな風に これからも 歩いていければいいと思うんだ
君が想うこと それは同時に僕が想うこと
そんな奇跡は必要ないよ タダであげるって言われても
パパとままが心だけは隠して生んでくれたのには
それなりの理由があった
だから二人は
忘れないように確かめ合って
途切れそうな夜をつないだんだ
あふれないように分け合って
だからそう
何をあたえるでもなく 無理に寄り添うわけでもなく
つまりは探しにいこう 二人の最大公約数を
声にならぬ想いは 無理に言葉にするでもなく
いつか僕もわかるときまで・・・
君の心は僕の二倍 僕の小指は君の二倍
ひとつわかっててほしいのは 愛されたい気持ちは君の5倍
「別れよう」っていわれる2秒手前
涙はかろうじてまつげの手前
本日100回目のごめんね
あきれて君は 笑ったね
別れる 理由 3つあるなら 別れない理由100探すから
カランコロン カランコロン きっと
とれそうなぽっけのぞいたんだ
消えそうな想い詰め込んだんだ
崩れそうな夜も越えたんだ
二人で
僕が君に描く想い 君が僕に抱く想い
違ったって ひとつじゃなくて いいと思う
分かり合えない創いは 無理にうなずくためではなく
いつかの楽しみに そう とっとこ
何を求めるでもなく 無理に意味を添える出なく
つまりは探しにゆこう 二人の最大公約数を
僕は僕で君は君 その間には無限に
あるはずだよ 二人だけの公約数
君が8なら 僕は2になる
僕が10なら 君は5になる
君+僕は何だろう 僕-君は何だろう
雨のち晴れのち曇り 僕のち君のちつまり
そうやって これだからだって やっていこう
ふたりごと
今からおまえに何話そうかな
どうやてこの感じ伝えようかな
少し長くかかるかもな
でもね がんばってみるよ
神様もきっとびっくり 人っておまえみたいにできてない
今世紀最大の突然変異ってくらいにおまえは美しい
そんなおまえのとうちゃんとかあちゃんの 心と心くっつきそうなほど
近くにいた二つの想いと想いが
ちっぽけな時間なんてもののせいにしては
いつしか 目と目も合わさず もう二度と聞こえない「ただいま」
そんな二人おまえ見つめる
ウルっとしたひとみでこうつぶやく
「私の命は二人の愛の証 そこにはひとつだってうそはない そうでしょう?
そうだといってよ」
「二人に愛はもうないというなら私の命はすべてうそにかわり・・・
「時」にうそをつかせないで」
あの日二人交わした約束を今につなぎとめる光が 今の君なの
「父よ、母よ」と振るう声も 二人を見て流るるその涙も
半分コずつもらったのに
君がこの世生まれた 奇跡を信じれないという
君と僕とが出会えた 奇跡を信じれないという
同じとこにあけたピアス おまえのだけ明けに光って見える
俺もいつか輝くかな
おまえみたいに世界を愛せるかな
俺の心滅びようとも 醜く朽ち果てて 息ひきとろうとも
その最期の一瞬だけでも おまえが見てた世界見てみたいの
もう決めた門 俺とおまえ50になっても同じベッドで寝るの
手と手合わせてたら血もつながって
一生はなれなくなったりして
こんな夢をいつまでも見よう さめなければいいってことにしとこう
さめるから夢と呼ぶんでしょう?
っていうなら ほかに名前つけよう
君と書いて「恋」と読んで
僕と書いて「愛」と読もう
そうすりゃ離れそうもないでしょう?
いつかそんな歌作るよ
君と僕が出会えたことを 人は奇跡と呼んでみたいだけ
奇跡が生んだこのホシで起こるすげて
奇跡以外ありえないだろう
六星占術だろうと 大殺界だろうと
俺が木星で 君が火星人だろうと
君が言い張っても
俺は地球人だよ いや
でも仮に木星人でも たかが隣の星だろ?
一生で意とどのワープをここで使うよ
君と僕が出会えた 奇跡を信じてみたいんだ
君とおくが出会えたことが奇跡だろうとなんだろうと
ただありがとう
君はいう 奇跡だから 美しいんだね
素敵なんだね
25コ目の染色体
あなたがくれたモノ たくさん僕持ってる
それを今ひとつずつ数えてる
1,2,3個目が涙腺をノックする
131個目がまぶたにのったよ
われすれてた泣き方 でも
今ここにある何か
目を閉じても
こぼれそうな気がして
I will die for you, and I will live for you
I will die for you, there is nothing more that
I could really say to you
あなたが死ぬその まさに一日前に
僕の 息を止めてください
これが一生のお願い
あなたが生きるその最後の日に僕は
ソラからこの世が何色に染まるか当てたいんだ
この場所(ここ)と天国のちょうど真中
つきから手のばすあのあたりかな
あそこから見える景色
目を閉じても除けそうな気がして
I will die for you, and I will live for you
I will die for you never ever told me to
次の世の僕らはどうしよう
生まれ変わってまためぐり合ってとかは
もうめんどいからなしにしよう
ひとつの命として生まれよう
そうすりゃケンカもしないですむ
どちらかが先に死ぬこともない
そして同じ友達を持ち
みんなで祝おうよ誕生日
あえてここでケーキ二つ用意
ショートとチョコ そこに特に意味はない
ハッピーなときは2倍笑い
2倍顔にシワを残すんだい
これが僕の2番目のお願い
2つ目の一生のお願い
I will die for you, and I will live for you
I will cry for you because you're the told me how
いつか生まれる二人の命
そのときがきたらどうか君に
そっくりなベイビーであってほしい
無理承知で100%気味の遺伝子伝わりますように
僕にはこれっぽっちも似ていませんように
寝る前に毎晩
手をあわせるんだ
そんなこというといつも
君は僕に似てほしいなんていうの
そんなのは絶対いやだよ
しいていうなら俺のこの
ハッピー運とラッキー運だけはひとずつ染色体に
のせて あげて ほしいな
そりゃ君が好きだから
君と出会ったのは偶然だとかそうじゃないとかはいい
そりゃ君が好きだから
今の君がすべてだから
君と出会うまでの記憶など僕のモノじゃなくていい
君を好きな僕だから そんな僕が好きだから
「どんなのカバだよ」と
君は笑うけど
そりゃほっぺ「ポッ」てなちまってほいで
愛だ恋だなんじゃもんじゃ食ってでもいえる
うそない僕の「愛してる」
まぶしかった心を 君は恥ずかしがって隠すけど
きっとそういうもんじゃないんだよ
ひらいて 包んでみてよ
誰がなんていったって 人は人を
愛するんだって
それが一番気持ちいいんだって
僕は思うわけです
君と出会うまでの奇跡など
僕のモノじゃなくていい
君のために使いたい
そんな奇跡に遭いたい
この想いが 消えるときは この僕がこの世から消えるとき
こんなことさえいえちゃう
君と僕が好きだから
「そんなのハゲだよ」と
君はもらすけど
まずハゲてねぇし フッサフッサだし
あっちそっちどっちモンチッチー
どこで何やてる?
君の「愛している」
汚しちゃった言葉が いつか僕を輝かせるんだ
君のために使う「愛している」
このためにあった言葉
隠しちゃった心は
いつのまにか君が持っていて
二人キスするとき
僕が目を閉じている隙に
そっと唇に戻してくれるんだ
僕は思うわけです
そうやって死んでいきたいです
愛し
誰かを愛せたあのときの気持ちでいつも入れたら
誰かを傷つける言葉もこの世にはなかっただろうなあ
満ちていて 枯れていて 心はいつも誰かを
つきはなして また求めて いつも時のせいにして
傷つけてきた人の顔にだけモザイクをかけて
また心は愛を探す
愛されるそのためだけにやさしさはあると
恥ずかしがることもなく
それを人と呼んだ
愛しているという声が
ないているように聞こえた
心がいつかうそを つくのを 僕はどこかで知っていたの
もっと自分を好きになれ ってくらい人にやさしい君へ
自分のために使う心 残ってるの?
僕はダメなの 僕の心 僕だけのために使うものなの
こんな僕をなぜ愛しく 思えるの?
(たえて こらえて あふれて)
君のまぶたは 僕が 自分のために
いつも うそをつくたび ただ涙こぼすの
(生まれて くる前からわかっていた)
神様は知ってた すべて こうなることを
そして 君のひとみ大きく作ったの
そこから見ていたの 知ってたの
いつでも僕は僕のことを
誰より何より 一番好きなのを
それなのに それなのに 君の言葉はいう
こんな僕に
誰より何より 僕が愛しいという
君はそれをやさしさと 呼ぶことさえ知らずに
君のいつだって誰かのためにあった心はいつも
どれだけの自分を愛せただろう
僕に いつだってやさしくしすぎていた僕はいつも
どれだけの「誰かを」愛せただろう
言葉は いつもその人を移したがってた
神様は なぜこんな近くに言葉を作ったの?
心はいつも言葉に隠れ黙ってた
神様は なぜこんな深くに心を作ったの?
心と言葉が重なってたら ひとつになったら
いくつの君への悲しい うそがやさしい色になってたろう
(I was here to tell you why)
みんなそう 自分の ためだけに
いつも「誰か」がいる
(You were here to tell me why)
じゃあその「誰か」の ためには
なんで僕はいないの?
君はそう きっとそう 「自分より好きな人がいる」自分がすきなの
今は いえるよ 「自分より好きな君がいる」今の僕が好き
人が人のために流す涙 それこそが愛の存在の証だ
それを教えてくれたのは君だ
君が作った僕の心は
「誰がために それが僕のために」
今は言える それがありのままに生きてくことだと
それが人なんだと
僕はそれをやさしさと 呼ぶことはもうしないよ
君の いつだって誰かためにあった心はきっと
そんな自分を愛したのだろう
僕もいつかは愛せるかな
君のように慣れるかな
僕は どれだけの「誰かを」愛せるかな
ないたね 君は泣いたね 心が
「ないて」と叫ぶまま
僕を嫌いにならないように
そう祈るように
君はあいしたね 人を愛したね 心がかれそうになるまで
君の分まで 君のため 枯れるまで
愛しているという声が ないているように聞こえた
心がいつか人を 救うのを 君はいつでも
知っていたの
閉じた光
あなたにナニカ届けたくて 声だけもって走りました
ずっとずっと遠くまで そしたらナニカ忘れました
あなたをずっと想いました 星がきれいに見え短名
そしたら僕は思い出した 60億回目の息をした
「生きてること」確かめたくて
呼吸を少し 止めてみた
酸素は僕を望んでいた なんとなくすごくうれしかった
遠くからこえ聞こえました「がんばれ」といっていたんだ
じゃあ誰より強くあればいい?
「誰よりも強くなれればいい」と笑った時代が今
いくつもの命を奪った
閉じたまぶただけが僕の弱さを知ってたんだ
輝いたあの星もかれきった僕も宇宙の道草
それだけでまた明日も笑えるような気がしたんだ
振ってきたこの痛みは笑ってた僕がよこしたつじつま
それだけでまた明日の僕を好きでいられる気がしたんだ
裸ラランランラランラらんらんってな具合で生きてみたいもの出る
すっからかんのころんのすってんころりんちょのポン
って名前で生まれてきたかったです(パパ)
でもあきらめて僕笑いました 夢だけおいて走りました
いやでもナニカ目指さなくちゃで
苦しいときこそ笑えだとかなんだ?
笑った友が今日も「ちょっくら死んでくるわ」といった
そしていつものよう 僕は左手をふった「またね」
消えてった今日の友は今日の生まれてきた共のつじつま
それだけでまた明日も笑えるような気がしちゃった
持ってきたこの声はこんなこと言いたくなかったかな
おいてきたあの夢は どこかで喜んでいるのかな
ごめんな
この地球(ほし)は何億の夜を越え
まだ明日を見ようとする
そしたらね 僕にもね 20年目の夜を越せる気がする
嫌いになるにはもう少しで 好きになるには程遠くて
うまいことできた世界だ
それでもね 上手にね 生きてみせる僕が好きだったりした
それだけでまたいつまでも笑える僕が好きだったりした
それだけでまたいつまでも笑えるような気がしたんだ
振ってきた快楽は泣いていた僕がよこしたつじつま
明日光ってた星はたしかに 僕を見ていたんだ
最後の歌
戻らない明日たち 本当にね
ありがとね さびしいなあ
まだ見ぬ明日たち 今行くね
よろしくね うれしいなあ
かなわない願いたち 本当にね
ごめんね いつかきっと
かなえられた想いたち ありがとうね
これからも ずとともに
小さな鼓動 震えるたび思うのは
僕があなたを守るから
今僕が生きているということは
今僕が幸せだということ
今僕がわれってないとしても
今僕が生きている それだけで
幸せだということ
出会えない命たち 君の分も 僕はきっと がんばるよ
交わしたこの約束たち 話さないよ
忘れないよ 約束しよう
いつかこの 世の誰もが言えるのかな
「僕はもう何澪 望みはしないから」
小サな夢を次カら次に 描いてはすてていくのは
本当はもうこれ以上何もいらないから
今b項が生きているということは
今僕が幸せだということ
今僕の目に涙浮かんでても
今僕が生きている それだけで
幸せだということ
あふれる命たち 生きている
僕がいる うれしいなあ
消えていった命たち いつかはね
僕もいくね そのひまで
今僕が生きているということは
今僕が幸せだということ
今僕が生きているということは
今僕が幸せだということ
笑ってないとしても
今僕が生きている それだけで
幸せだということ
生きているそれだけで 幸せだということ
トレモロ
満天の空に君の声が響いても
いいようなきれいな夜
悲しみが悲しみで終わらぬよう
せめて地球はまわってみせた
本当に伝えたい想いだけは
うまく伝わらないようにできた
そのもどかしさに抱かれぬよう
せめて僕は笑って見せた
「何もないんだってここには」
って笑ってる君も望んでる
そんな声もかき消すほどに
膨れるこの万像を
「意味はないんだって僕には」
って叫んでる僕も野損dっる
意味を悟る その先に浮かぶ光の粒を
最近は映画の見すぎで軌跡も
珍しくなったね
心にもないことでも
すらすら言えるようになったね
ほら 僕が僕から離れてく
そんなことさえも忘れたくなる
「真実とはねそれだけで美しいんだ」と
いって
満点の空に君の声が響いてもいいようなきれいな夜
悲しみが悲しみで終わると
疑わぬように
神様は僕に 夢を見させた
今開いていたページの上に描いてみようかな
「離さないよ つないでたいの
僕は僕の手を」
今とまっていた景色が動き出した
気がしたんだよ
ほら 僕の鼓動も確かに
刻み始めた4拍子
不器用な僕も描き出してみるよ
終わりに向かってゆく明日を
笑って迎える意味を
螢
虹の始まる場所を探したんだよ
あまった光をもらいにいったよ
光ってないとね
誰も僕を見ないんだよ
わかったフリでもいいから
あの日の鳥を僕は探したんだよ
あまった羽をもらいにいったよ
でもね 僕にはどれも大きすぎて
求める理由(いみ)は小さすぎて
光って消えるただそれだけと知りながら
光る僕はきれいでしょう?
にごってみいえた明日が晴れるその理由は
もう誰にも聞かないから
いいよ 僕には名前はないけど
僕が消えるときはちゃんとないてよ
そのとき 一番まぶしかった星に
僕の名前つけてほしいな
うれしいこと 悲しいことは
いつも半分コずつなの
だからそう 最期はゼロになれるの
光って消えるただそれだけ信じながら
歌う僕はここにいるよ
作ってみせるその笑顔も愛しいから
もう探さないでよ
光って消えるただそれだけと知りながら
光る僕はきれいでしょう?
だからね 痛む胸に光る種を乗せて
幸せだねっていえるまで
光ってたいの
奪って逃げるただそれだけの命なら
音の葉
僕はいつもここで歌っている
きっとこれからも歌っていく
そんな風に君をいつまでも
ずっと ずっと愛せるかな
ずっと ずっと愛せるかな
ずっと ずっと愛せるかな
夜と朝のちょうど真中で
僕はやけにさびしくなる
君と僕のちょうど真中に
太陽が割り込んでくる
僕はいつもその光から
逃げるように君とうずくまる
そして僕は君にこの気持ちを
五つの音の派手表すんだ
すると君のあふれた想いは
流れてこぼれて ほほを伝う
そんな風に僕も君のことを
やさしく やさしく愛せるかな
やさしく やさしく愛せるかな
やさしく やさしく愛せるかな
ずっと ずっと愛せるかな
ずっと ずっと愛せるかな
僕はいつもここで歌っている
きっとこれからも歌っていく
そんな風に君をいめずっとずと愛せるかな
夢見月に何想ふ
いつかの「忘れちゃいたい」僕も
「何でいっちゃったんだ」の僕も
好き嫌いとかじゃないくらい僕を
愛でてくれたみたい
ないた 笑った 叫んだ その
”今”の連鎖が僕なら
偶然の上に生きてきた
そして「今」の僕に会えたなら
悲しみよ 苦しみよ 痛みよ
気持ちよさよ ありがとう
若かりしころに 戻りたまふと
願わん気味のおろかさに
今までのすべての言葉と出会いは
己を恥じて時をのろう
いつかの青すぎた夢も 季節は教えてくれよう
再び出会ったときに 見舞うその色は違えど
あなたを見ているんだ 若きシラベは
ワタシをうらやむあなたが
振り返ったときにいえるよう
「待っている」と
思い出せたその言葉だけで
物語できて
いつかの場所にいつでも帰ってゆけるんだよね
だからね
いつかの雨も ここに降らすの
あの日の夢も ここに映すの
君とのアレも 気づけば
ほら 君は笑ってる
昔を惜しんでも 先をうらんでも
そのすべてからもう 今の君なの
忘れたい黄身も 忘れたくない君も
作ってきたの 今の君を
記憶にある僕 思い出にない僕
そのすべてはね ぼくを知ってるの
色づいていくの ひとつになったの
それが君なの
(悲しみよ 苦しみよ 喜びよ
はかなさよ 愛しさよ 虚しさよ
痛みよ)
若かりしころに戻り田まふと願って それかなって
季節は何思う? 次君は何を請う?
時は怒り 君をのろう
いつかの いつかの青すぎや夢も
季節は教えてくれよう
再び出会ったときに見舞うその色は違えど
あなたを知っているんだ
あなたが捨てたたくさんのアナタ
私はどこにも行かない
あなたの中に 気づいてくれるの
「待っているよ」
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