私の玉手箱

私の玉手箱

さだまさし


著者名:さだまさし
出版社:幻冬舎文庫

感想:
何でだかわからないけど、泣けました。悲しいわけでもなく嬉しいわけでもなく、感動とも違うと思う。目で活字を追って、脳みそに入っていくのではなく直接心の中に入ってくる感じ。
4編とも甲乙付けがたいんだけど、「秋桜」が1番涙が出ました。

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: