Thankue NACS

Thankue NACS

9/2


”みるラジ”に写る大泉さんはひげをたくわえ、少し痩せたかな?

洋 「今週なんと生放送。第3スタジオからの放送です。
   藤尾君はイヤホンの準備ができていなくて、今からまってるコードなおしてる。
   耳に入れたところで君に指示がでるわけでもなく。
   8月も終わり、9月なり、夏休みもとっくに終わり・・
   東京の学校は明日からかな?だいぶ過ごしやすくなりました。
   長崎、佐賀、福岡から戻ってきました。まだまだ九州は暑い。
   北海道は今最高の季節。
   今週も色々とございましたので、話していきたい」

   ―ジングル―

洋 「今日は生放送。
   久々に自分の車でHBCに入りまして、自分の車の鍵を預けるんですが、
   今日お父さんの車で来たんです。
   僕んちには僕の車とお父さんの車と2台あるんだけど、鍵が同じ。
   カードキーなんですが、カードを持ったんですが、区別がつかない。
   お父さんが勝手にシールとか貼って判別しているらしい。
   で、汚れるのがいやなのか鍵をジッパーにいれてる。
   久々にお父さんの車に乗って、なんのシールを貼って区別しているのか見てみたら
   ”水曜どうでしょう”のだったから、恥ずかしかった
   丁度♪星空のコマンタレブー♪がかかっているときに車を降りたし」

   ―曲(終わりなき疾走/浜田省吾)―

洋 「1曲目にこの人の曲かけること多いです。
   今週はお知らせがあります。
   毎週プレゼントしている”お釜にポン”パッケージのデザインが変わりました記念で
   いつもは15粒・30粒・100粒を各1名にプレゼントしていましたが、
   今月はなんと100粒を3名にプレゼントします」

   <リスナーからのメール>
    今週生放送でテンションの高い大泉さんの声でイヤホン片方壊れました

洋 「”おにぎり”のロケで長崎へ行ったんですが、佐藤重幸さんに久々に逢ったけど、ウザイです!
   とにかくあの方いつもなんかにハマッている。ダーツだったり・・
   今回パソコンゲームにはまっていまして、学生時代にやっていたゲームがパソコンでできるんだって喜んで。
   学生時代の気分が味わえるのがうれしくってって。
   VTRが止まるとすぐにパソコン開いて、
   親の気分なら”折角旅行に来たんだから景色見なさい”って言いたい。
   あいつが窓側に座っていたら私の横の通路にカバンをおいてあるから
   そのカバンからパソコンを頑張ってとろうとするし、
   とれなかったら”洋ちゃんカバン取って”とか言うし。
   ”今ここクリアするまですいません”とか。
   宿にとまったら久々に大部屋でスタッフ4人と僕らとで合計6人。
   部屋がふすまみたいなので仕切られていて、おくの部屋にベッドが2つあってそこに俺とシゲ。
   シゲがどうせパソコンやるだろうからシゲが寝てから俺も寝ようと思っていたら、
   ”僕寝るわ”っていうから歯を磨きに行って戻ってきたらやっぱりパソコンやってる。
   俺のベッドの上だけ電気を消そうとしたら、間違ってパソコンのところを消して
   ”あー大丈夫だよ、洋ちゃん”って言って、こっちも気ぃ使っておたがいに変に気を使って。
   ”ここクリアしたら寝ますんで”とか言って、俺が”先に寝ますわ”って言って
   うとうとしたら”俺も寝る”って言ってパソコン閉める音がうるさくて俺は目が覚めたけど、
   あいつはものの10秒で寝た。
   寝た瞬間にものすごいメールのバイブがなって、でもシゲは起きない。
   なんで寝る時に電源落とさないんでしょう!
   で、少ししたらまたメールが来て”ブルブル~、ブルブル~”て。
   その音が気になって寝られず、寝られたのは明け方になって。
   翌朝温泉のシーンを撮りますって言われて部屋を出るのが7時5分だって言うから、
   俺は10分もあればいいだろうって思って、6時55分にめざましかけた。
   あいつはその10分前にかけていて・・あいつの目覚ましは腹立つ!!
   女の人の声で”6時45分です”って言った後、”バキュ~ン、バキュ~ン、バキュ~ン”って拳銃の音。   
   うわぁ、腹立つな!って思った。
   俺は”6時・・”の”ろ”で起きたのに、あいつはずーっと寝てる。
   俺はもうちょっと寝たかったけど”バキュ~ン、バキュ~ンバキュ~ン”ってずっと鳴ってる。
   なんであんなにうざいの?なんで寝てられるの?」
河 「前の僕一緒です。
   やかんガンガンやっても起きない。
   僕は無呼吸症候群だったんですけど、佐藤さんの原因はなんなんでしょう!?」
洋  「前の日も、朝陽がきれいだっていうから、僕ら早起きしたんですけど、
    ”僕はねぇ、ディレクターの電話で目覚めました!”ってなんの自慢かしらんけど、アホですよ。
    なんであんなにウザイんだろう。
    そんな佐藤君との楽しい旅行でした」

   ―曲(きちびるモーション/PUFFY)―

洋  「生放送なので、色々なお便りがきてうれしい」

   <リスナーからのメール>
     今夜は両サイドの放送局が野球中継で雑音がひどい。
     段々よくなることを期待して。
     ところで藤尾君は車買うのやめちゃったんだね

藤 「よく知ってますね」
洋 「ダイアリーとかに書いているでしょう。
   そういえば、オクラホマたち、ファンミーティング(マレーシア)での
   タレントとしては別業務頼まれているらしいねぇ」
河 「向こうでイベントをいっぱいやるらしくて下見ができないので、
   スタッフが向こうに行ってから下見をするので、その間タレント陣8人がフリーになるので、
   副社に”マレーシアだけど私達いなくなるからちゃんと統率して”って1時間半。
   向こうでやるイベントの司会という重要な仕事あるんですよ。
   その話しかと思ったらそっちは30秒」
洋 「タレントをケアして欲しいと」
河 「イベントあるからタレント陣にイベントの練習させといてって」
洋 「副社も僕らよりもオクラホマのほうが大人だと思ってるんですかね」
河 「そうですね」
洋 「僕らバカだと思ってるんですから」
河 「NACSさん、まとめますよ」
洋 「もうシゲあたりが”ダーツやろうぜ”って音尾誘って、
   俺とモリが”おいしいもの食べようぜ”って言ってて、
   (安田さんの口調を真似て)”俺はひとりで・・・”」
河 「これで3組でしょう!?最低でも2組にまとめます。  
   1組には藤尾を」
洋 「藤尾なんて疫病神でしょう」
藤 「最悪ついていきます」
洋 「お前におごる事あるかぁい」
河 「しっかり頼みます」
洋 「マレーシア楽しみです」
藤 「大泉さんの話聞いていたら食べ物おいしそうだし」
洋 「”どうでしょう”で泊まったホテルのそばに24時間やっている中華屋さんがある。
   海外に行くと日本とは違う中華が味わえる。
   ソースが違ったりしておいしい。
   これは楽しみにしていていもらいたい。
   ジャワとか近いから香辛料があってカレーとかおいしい。屋台もいい」
藤 「スイーツはどうなんですか?」
洋 「スイーツはどうでしょう・・」
河 「ドリアンとか書いてありますけど。くさいですよね」
洋 「藤尾君は、これ。
   絶対まとめるとか言って、統率とれなくて、社長キレて、
   副社にも怒られ”なんでNACS揃っていないの?”て言われて。
   アホの子の集まりですから、統率してください」
河 「頑張ります」

   ―曲(恋はご多忙申し上げます/原由子)―

洋 「今週は生放送
   今週のテーマ”ドラマのような瞬間”」

   <リスナーからのメール>
     前に彼と住んでいたときに空き巣に入られて、私が先に入ろうと思ったら、 
     ”中にまだ人がいたらどうする”と彼が先に入っていった。
     そのあと警察がきて指紋採取とかしてた

藤 「うち、空き巣に入られたことあります」
洋 「藤尾君ち割とお金持ってますから」 
藤 「はい、本家ですから」
   ※この辺雑音がひどくて聞き取れず
藤 「おかんと買い物に行って帰ってきて2階へトコトコ行ったらおかんが1階の部屋から
   ”ひとしぃ、降りてきてぇ~”って声がして、バァーっと降りていったら、
   映画みたいに引き出しが空いていて洋服も出ていて部屋の窓割られていて。
   横が中学校だから、部活とかの声がうるさくて気づかれなかったんだと思う」
洋 「お母さんはとられなかったの?」
藤 「お母さんの真珠のネックレスをとられました」
洋 「お母さんのホクロじゃないの?」
藤 「それは黒い真珠」

  <リスナーからのメール>
    人の観察をするのが好き。
    ある日友達と喫茶店の窓際の席にいたら、窓の外で
    走っている女の人の腕を捕まえた男の子がキスをした。
    そしたら女の子が男の子を突き飛ばした

藤 「あるんですねぇ」
洋 「日本では人前ではキスはしないですから。ヨーロッパではチュッチュチュッチュしてた。
   日本人はチューされると見ちゃう」
河 「日本でチューするのはだいたいカッコよくない人が多い」
洋 「ちょっと厳しいなぁっていうお二人が多い。素敵なカップルとかない。
   恥じらいの文化ですよ。
   曲聴いてもらいます。私の好きな曲。
   ”アンマー”という曲。久々にフルでかけます」

   ―曲(アンマー/かりゆし58)―

洋 「素晴らしいですねぇ。(笑いながら)かりゆし58の”アンマー”。
   河野君がすっかり聞き入って泣いちゃって」
藤 「湿ってますねぇ」
河 「来てますねぇ。1番で泣いてしまって。僕のおかん思い出した」
藤 「ちっちゃい、ちんちくりんの?」
洋 「あなたそんな悪じゃなかったじゃないでしょう」
河 「僕前に事務所のダイアリーに”夕日がきれいだ”って書いたら、
   おかんが”真也は小学校のときに帰ってくるたび夕日がきれいだって言ってたんだ”って」
洋 「河野君は悪じゃないですよ。
   北大の下見に行くって言ってもらったお金を北大にいかずにススキノで使っちゃった事くらいでしょう。
   北大中退とかそんな中途半端なことじゃないんですよ」
河 「期待させたあたり、悪いですよね」
洋 「河野君、そんな悪い感じないでしょう。
   洋ちゃんのオススメコーナー、年に何本かしか出ないです」

   <リスナーからのメール>
     会社で3年間片思い。彼は私の気持ちに気づいている。
     彼から彼女できた報告。彼の彼女は私の友達。

洋 「なんで泣くの?ここで。こんなことあったの?」
河 「あったような気がします」
洋 「河野君、泣きたいだけでしょう?
   僕は高校時代に似たような経験あります。
   好きだった子がいて、友達から好きな子のはなし聞いて、同じ子で
   もう好きではいられないなぁって思って、コンポから流れた曲が
   桑田さんの♪逢いたいときにあなたはいない♪」
   (歌いだす大泉さん)     
藤 「なんで泣いているの?河野君。そんな経験ないでしょう?」
洋 「そんな皆さんに夏の終わりに曲をささげます」

   ―曲(夏の終わりのハーモニー/井上陽水・安全地帯)―
   ※この曲の間、大泉さんは机に伏せて寝ています

   ―CM―

洋 「夏の終わりのハーモニーで河野君泣いています。
   1度泣いたら何でも泣けるみたい。
   来週はまだまだたくさんお便りもらっているので引き続き同じテーマで」

   放送終了後には大泉さんは何度もバイバイをしてくれていました

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