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” 男尊女卑 "X(旧Twitter)などのSNSでもよく論争が起こっていますがゴリゴリの男尊女卑を浴びた私の経験上、『○○(地域)の女は気が強い!』と発言する男性(とその周り)には気をつけた方が良いと思います。男尊女卑的な思考の持ち主であることが多いし、もれなくそう言われているその女性、その地域の女性は家庭内DVで苦しんでいる事が多いです。それに、この女は気が強いというのは ほとんどがいくら女性側が正論を言っていたとしても女性は常に男性の意思・行動を阻害せず、従うべきという思考回路で『俺の決めたことに反抗してくる!生意気だ!』と感じてひねり出す、見当違いの結論なんですよね。※もしそういった方とお付き合いした暁には女性側が嫌な思いをしたり、話し合いたいときに人格否定発言や暴力でコントロールされかねません。そういう人は友人としてだったら良いのですが、女性が恋愛として関わっていくなると注意が必要だと思います。子供が生まれれば、その子にも悪影響を及ぼします。” 男性ってそういうものでしょ? ”と思っている方がいるかもしれませんが少なからずそうじゃない男性は存在しています。『いないわよ!』といいたい方は、・みんなこんなもんだと諦めている・まだワルい男か好きなフェーズにいる・置かれた環境が悪いのいずれかだと思いますので目を覚ましたい人は自分の周囲の環境(関わる人間)を変えるのをおすすめします。(とても難しいことですが…)※ 例外として、本当に気が強すぎる女性もいます。 恐怖や感情でコントロールしようとするのは、性別関係なく良くないので止めましょう。
2026.04.09
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タイトル通り。一応、いろんな人に見て欲しいと思っているので、わかりやすいタイトルと名前にしました。自分の凝り固まった頭だと最初にガチガチに決めて、それを一生続けるみたいになりがちなのですが別にいくら軌道修正があっても良いですよね。最近はこういう所から完璧主義を崩していこうと奮闘しています。締めるとこは締めないと、ですが…
2026.04.08
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二個前の記事で↓、うちではきょうだい間で扱いが違う話を書きました。きょうだい差別のと男尊女卑 | 親から解放されて生まれ変わりたい - 楽天ブログちなみに、これとは別のエピソードとしては、離婚で親権の話になったときに父が『せめて(長男)だけはこっちに…』と言い放ったそう。あ、私っていらなかったんだ。そう思いました。(話は母から聞きました。私本人に伝えんなよ。)親からも必要とされないなら、血のつながらない他者に必要とされるわけがない。なので学生時代は、そんなつもりがなくても人と距離を取っているように見えていたらしいです。実際、自分が傷つかないように無意識に人から距離を取っていたんでしょうね。結婚した今でも、心のどこかでいつか捨てられるんじゃないか捨てられるのが怖い と思ってしまいます。きょうだいと比べて、自分は価値のない存在なんだと改めて、まざまざと思い知らされた。まさか大人になってもこんな思いをするとは…” 自分は大切にされてない ”って感じさせられるのって、本当に残酷ですよ。子供の時にこういう扱いを親からされた人は大人になってから、親のような人にとっての搾取対象となりやすいので親の嫌なところと似た部分に気づいたら、すぐ距離を取ることをおすすめします。簡単に人を捨てることができる非情な人間はこの世にいっぱいいます。『おまえなんかいらない』と言われて、傷つく前に。自分で自分を守れるようになりたい。
2026.04.07
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これはたぶんシングルあるあるだと思うのですが『お母さん(お父さん)は一人で大変だから、(子供)が支えてあげてね~』って言う人、だいたい周囲に一人は居ませんでしたか?私は親戚や父に言われて育ってきましたがこれ言う人、無責任過ぎません????なんでそんな軽率に、親がやらなきゃいけない事果たすべき事を子供にさせようとすんだよ。私が今これを言われたら、知らねえよ。と返せますが子供のうちってこれ言われると「僕が(私が)頑張らなくちゃ…!」「守らなくちゃ…!」ってなるんですよね。王様・お姫さまを守る騎士モードです。・親に頼ってはいけないと思って、頼らずひとりでやる。 ▶他者への頼り方がわからなくなる・迷惑かけれないから、家事やいろいろなことを身につけ、家庭で実践する。 ▶自分で出来ることが多くなる反面、出来ないが許されないと思い込む・お金の負担を考えて、わがままを言わない。 ▶自分にお金をかけることに罪悪感を抱くこういうのって大人になっても変えるの難しくて社会に出てから潰れやすいんです。もし周囲のシングル家庭のお子さんや、親が親として居るのが難しい家庭のお子さんが居たらこれを読んでくれた皆さんは「親を支えてね」ではなく、その子が子供らしくいれる人になってあげてください。飴をひとつあげるでも良い、やらかしたときに愛を持って叱って教えてあげるでも良い自分を子供としていさせてくれた大人は親じゃなくても、たとえ一時でも、その子にとって安らぎを感じる場所になります。私は大人になった今でも、その人達のことを覚えているしあの時子供でいさせてくれたことに、とても感謝しています。
2026.03.22
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前回、↓の記事を書きましたが「理論が破綻している毒親(毒身内) | 海を跳ねる - 親から解放されて生まれ変わるブログ - - 楽天ブログ」この時、私の中で「また(きょうだい)ばっかり…なんで私の方が色々してるのに…」という感情が浮かんできて、それに対しての驚きと情けなさに襲われました。これ子供の時から変わってなかったんだ。みたいな。アラサーが20半ばのきょうだいに嫉妬。情けなさすぎる…うちの父方の田舎って男尊女卑的で、いわゆる長男教の思想が強い地域でしてもれなく祖母・父もそんな感じ。なので前回の話で、祖母の中では「おまえが代わりにやっていたら、かわいい男孫に大変な思いをさせなかったのに!」「そんなことは女のおまえがやりなさい!」って感じだったんでしょう。そうでない意味だったとしても、そう受け取ってしまう位にはそういう扱いを受けたと思っています。小さい頃の私は、「自分が男だったら良かったのに…」とずっと思っていました。男だったら大事にされる男だったら否定されない男だったら好きなことができるというか、なぜ祖母も女性なのに男尊女卑の考えになるのか…私が推察するに、「男尊女卑はおかしい!」という意思を持つ思考力・精神力がない(成長の中で奪われた)からじゃないかなと。思考に至るまでの原因としては、以下の二種類に分けられると思っています。1.最初から思考できていない状態 女性の扱いはこういうものなんだ、と疑問を持たない。2.自分の身体・精神を守るために自分に言い聞かせるようになった 暴力、モラハラなどの心身が傷つく体験を重ねてきた人。 [諦めて従う方が女は辛い思いをしなくてすむ。]と考えている。男尊女卑的な女性は、おそらく2の後天的原因な人が多いと思いますが自分が大切にされなかった経験に気づいたら事故が崩壊しかねないので本人の無意識レベルで防衛本能が働いていると思われます。”男に逆らったら辛い思いをするから従え””自分も辛い思いをしたからお前も同じ目に遭え”その女性がどういった考えで言ってきているかはわかりませんがもしあなたの男尊女卑的な思考の女性が周りに居て、苦しんでいるのならあぁ、もう考える力が残っていないんだな。と客観視し受け流すか、離れましょう。おそらくその女性も辛い思いをしていたかもしれませんがあなたが理不尽を味わう必要はないです。
2026.03.20
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最近、トラブルというか、家庭内毒案件が発生して。それを皮切りに色々な記憶やそれに対する感情がぶわーーっと、涙とともに溢れ出て来るようになってしまい、時間が経つごとに、あらゆることに無気力になってしまいました。毒案件が発生したときって、心(なんなら、魂)が身体から離れるような感覚に陥るのですが、これ私だけでしょうか。笑毒親の種類によると思うのですが、理論が破綻しているタイプいますよね。これが身内だと本当にきつい。私の場合、父方祖母・父がこれに該当するのですが、この前、父方祖母に母と私のきょうだいを会わせに、旅行がてら行きまして。そしたら、祖母との約束の時間の直前に私と別行動していたきょうだいがトラブルを起こしてしまい、時間に間に合わない旨を祖母に伝えたところ『その場にいなかったおまえが悪い。なんで居なかったんだ。おまえが代わりにやっていたら、こんなことにはならなかった。』と言われ、思わず絶句。どういう思考回路してんだ?と思いました、さすがに。祖母、私の親は離婚してるけど援助してくれてて、私に出来ることとしてお礼じゃないけど毎年祖母のところに飛行機の距離を帰省してたんですよ。祖母の子供達でもしてない、孫の中では私だけが、毎年。私が勝手にしてたことだけど、滅多に来ないきょうだいの方ばっかりなのも癪だし誠実に対応してるとなめられるんだな~大事にされないんだな~ とも思いました。理不尽ですね。馬鹿みたい。思えば、熱あるのに『熱なんかない!食べれば治る!』といって無理させられたこともあったっけ。ふつうは『大丈夫?熱計る?』とか言うと思うんですけど。(本当に普通に熱あった。やばすぎる)これが父親が未熟な理由だな~としみじみと感じました。そりゃヒステリックにもなるか。だって意味わかんないんだもん。感謝の気持ちはありますが、かといってこれに耐えることは私にはできない。自覚できて良かった反面、「これで離れたいなんて、私って薄情かも…」と罪悪感がわき上がるのが非常に苦しく辛い。割り切れたら、どんなによいことか。大好きだった亡くなった祖父に、「さすがにあの仕打ちは辛い。もう助けて。」と夜ひとり泣きながら懇願するくらいには心にダメージを負った出来事でした。
2026.03.19
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やる前から「おまえには無理だ!何を考えてるんだ!馬鹿なことは止めろ!」と、否定したり 怒る人が居ますが、だいたいは悪意を持って邪魔したい人冷笑がクセになっている人という感じを思い浮かべると思います。しかし、心配だから否定するという人たちも存在するんですよね。この傾向は、親 兄弟とか恋人とか、もしかしたら友人とか近しい人に見られやすいと思っていて”心配だからして欲しくない!”→ ”否定すれば(怒れば)止めてくれるはず”→ 否定する要するに、何かあったときの事を考えて止めたいけどどう表現したら良いかわからない状態なんだと思います。心配といいつつ、結果的に愛情を盾に支配する形になっている。だからといって、理不尽に否定されたり怒られてもこちらとしては気分は良くないし近い人に否定されるとよけいに傷つきやすい。言い返すとヒートアップしてさらにこちらの自己否定感が高まるような発言をしてくるので、(心配なんだね。うんうん)と思いながらも、勝手に自分でやりたいことやるのが良いと思います。そういう人には事前に何するかとか言わない方が良いですが、幼少期や身体的・精神的に支配されたトラウマから顔色を伺うクセがついている人は自分を守るために本能レベルで” これをやりたいけど、相手に話してみて、様子を伺わないと… ”と相談などの行動に出てしまいやすいのでその人に絶対協力してもらわないといけない時以外は相談しない。この意識が、正しい自分の守り方なんじゃないかと思います。自分の人生の決定権は自分にあることを、忘れないでください。なぎ
2026.03.03
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ブログのタイトルを変えました。親からの解放とつけたしたのは、自分の人生が親との関係からすべて始まっていると気づかされることが多くなってきたから。最近、親と関わっていて私に幼少期の記憶があまりなく、親が丸くなっていたから隠されていた所が垣間見えてきて「あれ…こんなだったっけ…?」となったり逆に、「あ~そういえば前はこんな感じだったな。」となる機会が増えたりしてこの人のこういう所のおかげで、人と関わると疲れる・人と居ると安全ではないと思うようになったんだな~と。だれと居ても、人の裏を読みすぎるいつ不機嫌になるか、怒り出したり怒鳴り出すかと神経を張り巡らせる約束が守られないんじゃないかと疑い深くなるこんなかんじだから本当に疲れる。一人が好きなわけじゃないけど、一人の方が楽。社会人になってからの弊害がでかすぎる。だれと居ても孤独感があり恐怖感があり自己開示しているようでしていない俳優でもないのに、日常で演技しないと生きていけない人間になってしまったなと。どうしたら良いんでしょう。なぎ
2026.03.03
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これは結構前にあったことなんですけど『相談に乗って欲しい、他に頼れる人が居ないんだ。』と、久しぶりに学生時代の友人から連絡が来て。それなりに仲良かった(と私は思っていた)し、悩んでるなら助けになりたいし「わかった、じゃあどこにする?自分は退職して○○(他県)住んでるよ。」と、自分の状況含めて話した訳ですよ。そしたら、 『◎◎でいい?』と…向こうの家から20分、私は家から1時間かかる場所を言われ(は?もっとこっち寄りにするとかないんか?)と思ったものの、まあよしとして…と思い行ったんですよ。『そういえば、なぎの住んでるとこって遠いんだなぁ、調べてびっくりした。』と言われ、「(わかっとるんかい)そうだよ。」なんて返して、話を聞きながら無事ご飯を食べ終え、別会計。これ、3軒目まで繰り返しました。私からしたら「え…?」なんですよね。相談乗って欲しいと行っておいて、自分の家の近く指定しておいてそれ…?コーヒーの一杯くらい出してくれても良くない?ずっと同じ事を延々と話聞いてたんだけど。心が狭いと思われるかもしれませんが、もやもやが止まりませんでした。普通は友人といえど、相手に収入なくて、自分が自分の家が近い方の場所を指定してて、相談乗ってくれてたら(しかも3軒)少なくともどっかでお礼として出さないか…?しかも、解決策とか、教えてって言われたこといろいろ提案とか、「こうだったよ~」とか話してて『へ~………』みたいな。興味ないやん。聞かないとしゃべり出さないし!何なの???会話する気あるの???話す気なくなりますよね。解散した後、お礼のラインもなくて。自分、何のために行ったんだろうって。意味なかったじゃんみたいな。愚痴だけはいて、何もしない人だと思っていたけど前に進む気もなさそうだし、お礼もなければさすがにつきあっていられない。こういう人とはもう二度会わないと決めました。不満を言うだけで改善する気のない人と居ると、時間と気力を消耗する。良い勉強になりました。
2026.02.21
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父は一人で何でも出来る人で、手先は器用、大工仕事から、園芸から、運動から何から出来る人。几帳面で何かと気になる、繊細な気質。父親が何でも出来るようになった背景としては両親共働きで、欲しい分の愛情を得る前に 自分で何でもこなさざるを得なかった、というのがあるんだろうなと推測しています。こんな感じなので、できない人に非常に厳しい。ちな子である私は父親完全遺伝の気質+両親が離婚してから裕福とはいえない環境だったので(金銭に余裕がなくてもほとんど不自由はなかった。母には感謝しています。)ある程度何でも出来るようになりました。満たされないものがあるから 出来るようにならざるを得ないし出来るようにならざるを得なかったから できない人に厳しくなるし厳しくなるから 人と壁が出来るし…私は人に過剰に厳しくしない!と決意しても、節々に出てしまう。一方、優しくしすると利用・搾取されることも。完全に負の連鎖です。
2026.02.14
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このブログ、自分自身への理解も目的に書いているところがあるので今回は私のこの性格・性質の土台がつくられた幼少期について綴っていこうかなと思います。私の両親は、おとなしい母、天上天下唯我独尊!的な父 という感じで。幼い頃の記憶の母親は、私が何かした(出来た)ときに、『○○ちゃんやったね!頑張ったね!』みたいねタイプじゃなく、『そうか、よかったね』みたいな薄めの反応だった印象で。母からポテサラ作りを4,5歳の私が頼まれ、「どうやるの?」と聞いたときに、『見て学びなさい』そうぴしゃりと言われたのを今でも鮮明に思い出します(笑)あの頃の私は寂しい思いをしたかもしれませんが成長するにつれ 特に社会人になったときに”見て学ぶ” の重要さを痛感しました。ちなみに失敗すると親の機嫌を損ねる、失敗しないために的確な質問をしないと、という恐怖心から「なぜこれをやるのか?」「なぜこうなるのか?」「この行程のキモは何か?(失敗しないために何が重要か)」を考える癖がついてます。仕事においてはその考え方って大事なことかもしれませんが癖付いた背景が背景なので、この思考にならざるを得ない場面になると心に認識できない負荷がかかり、なんとなく苦しい…でも幼い頃から見て学んでたから入社時には「見て学ぶ:熟練度Lv.90」位にはおそらくなっていて、役に立つことが多かったです。(これをできない人にイラついてしまったりもありますが…)社会人生活で、見て覚えろ!と指摘されたことは一回もなかったので苦しさはあるものの、人生の初期に身についたスキルとしてはまあよかったかな~と思っています。
2026.02.09
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ご無沙汰です。ずいぶんご無沙汰。ブログ書かないとな~と思い続けて、気がついたら最終更新から1年経つところでした…(この投稿の時点でまだ3つしか書けていませんが。)さて、この間何していたかというと大失恋 → 退職 → 結婚というイベントを興しており、激動の一年を過ごしておりました。これだけ何かが起きるとなると、まぁ疲れますね…退職直前~退職後3,4ヶ月くらいは、ほぼ寝たきりでした。書きたいことはこの1年間のことだけでも貯まっているので、ぼちぼち再会したいなと思っています。夏凪(なぎ)
2026.02.08
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こんにちは。夏凪(なぎ)です。タイトルになっている「海を跳ねる」ってどういう意味?というところを今日は綴っていこうと思います。最初に簡潔に説明すると、以下の通りです。● 海=人生● 跳ねる=自分を苦しめるものを振り落とす 自分を脅かすものから離れる 良い方に向上しようとするわかりやすいほうが目に留まるんだろうなとは思いつつ「他人以上 毒親未満の関係から学んだブログ」とかだと、重すぎるなと思って 笑ブログタイトルで悩んでいた時に 手元にあった「どうぶついきもの図鑑かるた海」「四字熟語かるた」の3枚から着想を得ました。(DAISOで購入)この3枚の共通点を考えて、かるたでは寄生虫、捕食者、危険で表現されている「自分を蝕むもの」「自分を脅かすもの」それを振り落とす 、それから全力で離れることで、 ベストな自分になれる ということなのかなって。自分がこれからやっていきたいことともリンクしていて、ここからワードを拾おう!となった訳です。それに海って常に様々な影響を受けていて、満ち干きからわかるように常に安定したものでは無いですよね。人生みたいだなって思ったんです。不安定な人生という大海を跳ねることで常に自分をベストコンディションにもっていく跳ねるには結構な体力や判断力が必要なわけで 自分を脅かすなにかが側にいる・寄生虫されている状態って自分で気づけないこともありますよね。 (自分の状態が悪かったり、違和感を抑えたり、相手が隠すのが上手かったり……)どんな状態でもブログタイトルを見る度にこれを思い返して自分を助ける動きが自分でできるようになれたらと思います。
2025.02.24
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こんにちは。夏凪(なぎ)です。ここにたどり着いて見てくださり、ありがとうございます。さて、 タイトルのとおりなぜブログを書いてみようと思ったのかというと「私は私の人生を生きたい」と思ったから です。私は物心ついた頃から 親の顔色を伺う生活をしていました。 ・常にご機嫌とり・自分の本心を言えない・親に認めてもらえるだろうという基準で物事を決めるという状態で。(いまもですが)おかげで幼少期から今に至るまで、・人と話すときに極度の緊張状態になる・自分のしたいことをする、本心を言うことに抵抗がある・他人の基準でやる やらないを決める・人を信用できないという弊害が生まれてしまったのです。この弊害は親との関係だけでなく、全ての人間関係に影響しました。私は私ではない、他人の基準で生きてきてしまった。でもそれが今までの私の生きる術でした。きっと私と同じものを抱えた人は少なくないはず。精一杯その時を生きた私が誰かのためになればいいなと思いこれまでの体験から、そこから得たことや感じたことなどを綴っていこうと思っています。読んでくれた方々の心が癒されたり、プラスの方向に作用する助けになれたら嬉しいです。 夏凪(なぎ)
2025.02.24
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