りらっくママの日々

りらっくママの日々

2007年01月15日
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カテゴリ: ドラマ
今日は、冬ソナを見たことのない友達に、冬ソナの内容をメールで送りました~。
あまりにも、私の周りで、そう言った話ができる人がいないので。 ^^;
試しに短いものを送ってみたらハマってもらえて。
嬉しい~!
コレがこのブログのテーマのきっかけになるとは、
この時は思ってもみなかったです!

**********************
今日見た冬ソナ~!5
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「ミニョンさんを見ていると、チュンサンを思い出してしまうの。
何度も仕事をやめようと思ったの。何度もあなたに打ち明けようと思ったの。」
そう言うユジンにサンヒョクは、
「ミニョンさんはチュンサンとは違う人間なんだ。
君が中身が違う人間だとちゃんとわかっているなら、仕事は辞める必要はないよ。」
と、言ってくれる。
ユジンは心から安心し、二人でやっていこうとお互いに誓う。

一方、留学帰りのチェリンはブティックを経営することになる。
その店に同じ放送部の仲間、ユジンの親友が、仕事に困って勤めることになった。
今度ミニョンの創立記念パーティの洋服に困っているユジンの為に、
「お店の服を貸して欲しいの、チェリン」と言う親友の言葉に、

「あなたからのプレゼントとしてユジンにあげるといいわ」と言って渡す。

チェリンはミニョンに、
「ユジンは昔から私の好きな人を取ってしまうの。あなたが取られてしまうようで心配。」「ユジンがあなたが褒めてくれた服をイマイチと言ってるの。」
等の言葉を言って、ユジンの印象を悪くしておき、創立パーティーに同じ服を着ていく。
ユジンが遠くから同じ服を着ているのをミニョンと二人で見て、

チェリンは帰り際、涙ぐみながら
「ユジンはあなたを誰かに似てると言ってない?初恋の人って言うのよ。
それでみんなユジンを好きになるの。それがユジンの誘惑する手なのよ」
と、言って去っていく。

ユジンへの不信感でいっぱいのミニョン。
「そんな子には見えなかったのに…」
何も知らないユジンに向かって言う。「その服ステキですね。」
「ありがとう。友達がくれたんです。」
「友達の物が好きなんですね。」

仕事の帰り、次長と飲みに行くミニョン。
ユジンが本当はどんな人なのか気になってしょうがない。
そこへ同じように会社の仲間と飲みに来たユジンが。
お互い知ってるメンツなので、声をかけあい合同で飲むことに。
ユジンは全くお酒が飲めないが、
悪印象を持ってしまったミニョンの挑発的な態度に無理に合わせて飲む。

酔って残ったユジンとミニョン。
ユジンは酔ってしまい、
「あなたはこうして見てるとホントにそっくり…。」と、つぶやく。
チェリンの言葉を思い出すミニョン。「誰にですか?」
「初恋の人に。ホントにそっくり。私の初恋の。。。」
そのまま泥酔してしまったユジン。
タクシーを捕まえに、ユジンを支える。

酔ったユジンはつぶやく。
「あなたの好きな色は白でしょ?好きな季節は冬。冬に決まってるわ。」
かつてチュンサンに聞いたことを話す。
そうしてユジンは、ミニョンの仮住まいのホテルの部屋へおぶさって連れてこられた。

目覚めたユジン。
目の前にいるミニョンがチュンサンのように映る。
そしてつぶやく。「チュンサン…?」
振り向いたミニョンが答える。
「何」

続く

*************

チェリンてば意地悪ぅ~!
きゃ~!いい所で終わった~!早く明日の回が見たいですぅ~!








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最終更新日  2007年02月10日 23時50分31秒
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