りらっくママの日々

りらっくママの日々

2007年01月16日
XML
カテゴリ: 幼稚園生活
今日は火曜のお弁当の日です。
昨夜、息子といっしょにハンバーグを作りました。
今日はその小さなハンバーグを入れたいと思って、何かキャラにならないかと、
苦心しましたが、その結果は訳の解らないニューポケモンが誕生!
息子はそれでも喜んでくれてました。
パパには、「ミミロル?」と言われました。
同じなのは茶色なとこだけじゃ~ん!!

*******************
今日見た冬ソナ~!6


ふりむいたミニョン。「何?」
ユジンは泣きながら「ミニョンなの?本当にミニョンなのね?」
抱きしめ合う二人。
「そんなにボクに会いたかったの?」
「何で言ってくれなかったの?」
「チェリンがいたから…」
「私のこと好きだったの忘れちゃったの?」
「いいや…」
そう言って、キスしようとする。が、直前、ミニョンが離れる。
「がっかりだな、ユジンさん。これが初恋の結末ですか?友達の恋人を誘惑するなんて。」
何が何だかわからないユジン。「ミニョンさん?」

悔しさと悲しさで、ホテルの部屋を後にするユジン。

翌日、オフィスでは、スキー場の着工に向けての話し合いが始まる。
会議後、呼び出されるユジン。
「酔ってしまったせいで、ミニョンさんを他の人と間違えました」
毅然とした態度で訂正するユジン。

「あの程度のお酒で酔うんですか?」
悔しさを抱えながら出て行くユジン。

でもミニョンは、
これは誘惑の手段ではなく、本当に自分と似ている人がいるのでは?
と思い始める。
「ねえ、ぼくに似てる人が本当にいるんじゃないのかな?」
チェリンに尋ねるが教えてくれない。
ミニョンの部屋に、ユジンの手帳が落ちている。
「驚いた。ここまで来たんだわ、ユジンたら。」

スキー場での仕事が始まる。なるべく関わりたくないユジンは部屋で過ごすことにする。
ユジンの職場の同僚とミニョン、次長は、カフェでタロット占いをして過ごす。
「運命の輪」のカードを何度も引いてしまうミニョン。
「このカードを持っている人があなたの運命の人よ。今近づいてるわ」
ユジンの同僚に結果を言われる。
「ぼくは占いなんて信じないので」とかわすミニョン。
窓の外にユジンの姿が。
「ねえ、ユジンさんは恋愛遍歴豊富なんでしょ?ぼくも加えてもらいたいな。」
同僚は驚いて言う。
「とんでもない!ありえないです。悪い冗談はやめて」
そう言われて、ますますユジンがわからなくなっていくミニョン。

現場職人との親睦会、現場監督と対等に渡り合い、親しく接するユジンに驚くミニョン。
「この子は酒は飲めないんだよ。男遊びもウソもダメだ」
現場監督がみんなに言う。
自分はユジンさんを誤解していたらしい。
ユジンに詫びるミニョン。そこへチェリンがスキー場へやってくる。

ユジンの部屋へ訪ねてきたチェリン。
「忘れ物よ」と、ユジンの手帳を渡す。
「ミニョンさんの部屋に来たのね。チュンサンのことも話したの?」
ユジンは酔ってしまったことを話す。
「ミニョンさんとチュンサンを錯覚したんでしょ?でも、彼はミニョンさんなのよ。
私の恋人だってこと忘れないで。こんなことサンヒョクが知ったらどう思うかしら?」
チュンサンはユジンに釘を刺して行く。
その後、ミニョンのもとへ。
「帰るわ。ユジンがあなたの部屋へ行ったって。恋人がいても構わないって、あなたは彼女に言ったそうね。」
涙ぐみ、傷ついたフリをして、帰ってしまう。
慌てたミニョンは、ユジンの部屋へ。
「わざわざホテルでのことをチェリンに言うなんて。
ぼくは女好きだけど、ユジンさんだけは相手にすることはないよ。」
言い残して去っていく。

何か悩んでいるの?ユジンの同僚が部屋を訪ねる。
解決法があるかもよ。引いてみて。タロットを引かせる。
「そのカードお守りにしていいわよ。」
ありがとう、と、同僚の慰めを受けるユジン。

翌日。ユジンのことを大切にしてくれている現場主任が酔って外で眠り重症に。
事を重く思ったミニョンの会社は、現場主任を解雇することにする。
ミニョンにかけあうユジン。
「彼は昨日、奥さんの命日で無茶してしまったんです。私に免じて許して下さい。」
だが、ミニョンは冷酷に言う。
「それが言い訳なんですか?死人に一番のプレゼントは忘れてあげることですよ」
怒りが爆発するユジン。
「あなたは、本当に誰かを愛したことがありますか?
いつもいっしょにいてくれた人が、突然いなくなってしまった淋しさを、
あなたは知らないんだわ。
そうでなければ、そんなことは言えないはずよ!
彼をクビにするなら私も辞めます。」
啖呵を切り、去っていくユジン。
心には今はいないチュンサンへの淋しさが。

母に電話をするユジン。
「ねえママ、パパがいなくなって淋しくない?」
「本当に愛してる人は、亡くなっても心の中で生きているのよ。」
ユジンの涙が流れる。

翌日、現場主任解雇の撤回が。ホッとするユジン。
一方、チェリンのいるソウルのブティックへ侘びに行くミニョン。
そこではチェリンが、ユジンの親友と話している声が聞こえる。
ホテルのことは、チェリンがカマをかけてユジンから聞き出したことも。
「いいこと?ミニョンさんが来たら待っててもらって。
チュンサンのことは一切言わないでよ。わかったわね?」
いつもとは違う横柄な態度で、ユジンの親友に命令するチェリン。

(チュンサン?)ずっと気になっていた名前。
ミニョンはチェリンが去った後、ユジンの親友に、チュンサンと自分は似ているかを尋ねる。そこで、チェリンはチュンサンに片思いだったこと、
チュンサンが好きだったのはユジンだったことがわかる。
「それで…今チュンサンさんはどこにいるの?」
「交通事故で亡くなりました…」
走り出すミニョン!
ユジンの悲しみが本当だったことに胸を打たれながら、ユジンのもとへ!

が、ユジンの部屋を訪ねると、そこにはサンヒョクが。
「何か御用ですか?」ハッとするミニョン。
「仕事のことなので明日にします。」冷静になり去る。

翌日、ユジンが現場主任の解雇撤回のお礼に来る。
「彼はどうしたの?」サンヒョクの存在が気になるミニョン。
「食事をいっしょにしてから帰る予定です。」
「じゃあもう行っていいよ…」
去っていくユジンの後姿をみつめるミニョン。
と、ユジンの後ろ姿から何かがおちる。
拾い上げたものはタロットの「運命の輪」のカード。
(このカードを持っている人があなたの運命の相手よ。)
予言を思い出し、呆然とするミニョンの頭上に材木が落ちてくる!
「危ない!」ユジンが叫び、ミニョンを庇い、そして材木が落ちてくる音…

続く!

************

今日もうっとりと見てしまいました。
ミニョンが、ユジンが一体どういう人なのか悩み、それでも惹かれていく心理が伝わってきます~。
チェリンの意地悪さも絶好調です!
いつもいいところで終わるなぁ~。








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2007年02月10日 23時51分27秒
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

プロフィール

りらっくままハッシー!^o^

りらっくままハッシー!^o^

カレンダー

コメント新着

りらっくままハッシー!^o^ @ Re[2]:アカデミー賞授賞式(03/11) ゆうけんのままさんへ 一年ぶりになってし…

バックナンバー

2026年06月

キーワードサーチ

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: