ありがとうございます。
このたび、愛読させて頂いている
「貯徳時代」にありがとうの詩を連載して頂けることに
なりました。
http://www.da-na.jp/
ありがとうの詩で少しでもこの世を明るくしたい!
そう思っているわたくしにとって、
これほど、ありがたく、光栄なことはありません。
きっかけは、日頃お世話になっている
SNSの「貯徳ありがとうネット」内で、
http://chotoku.jp/
貯徳時代ファンクラブのコミュニティを立ち上げたことです。
(あったらいいなぁ~という感じで)
それだけなんです。
些細なことなんです。本当に。
それを発行人の時嗣さんがとっても喜んでくださり、
(この喜びようにわたくしも感動しました!)
恩返しの形として、オファーをくださり、
掲載して頂くことになりました。
恩返しも何も、最初から見返りを全く期待しておらず、
それよりもコミュニティが盛り上がるかどうか、そのことが
気になっていました。
(おかげさまで素敵な
ファンの方が集合してくださっています。)
そして、喜びもつかの間、締切日を聞いて、あせりました。
今まで、人さまに見ていただけるほど
本気で書いたことがありませんでした。
はがきの裏に流し書きした程度です。(もちろん、気持ちはこめていますが・・・)
わたくしは「手すきの半紙」を買いに走りました。
そして、前日、会社のお休みを頂き、朝から晩まで書き込み、
最後に妻に選んでもらいました。
(これも、なかなか大変で、どうしても
上手く書こうとしてしまうのです。元来、そんなに上手くありません。
「ええい、自分でイったれ!」←言葉使いが荒くてすみません^^;
と開き直ってから、少し味が出てきました。自分で言うのも何ですが・・・)
染谷さんに三作品提出し、
一作品だけでも十分なのですが、
なんと二作品も載せていただいています。
しかも、ものすごく素敵に!
ダーナキャストの染谷さんとのメールのやり取りで、
とても丁寧に対応してくださり、
最初に原稿を加工したものを観たときは思わず、
合掌していました。心底、感激しました。
それくらい、素敵に仕上げて頂いています。
(やはり、プロは違いますね。)
愛読誌「貯徳時代」は
表紙から裏表紙まで、素敵なデザイン。
そして、他では学ぶことが出来ないコンテンツの数々。
素晴らしいE-マガジンに投稿でき、本当に幸せかつ光栄です。
時嗣さん、このたびは素晴らしいチャンスを下さり、
本当に感謝しております。
また、尊い教えと気付きを頂きました。今回の出来事から。
そして、染谷さん、ダーナキャストの皆様、
とっても素敵に仕上げてくださり、感動しております。
どうぞ、今後ともよろしくお願い致します。 いっしん@ありがとう詩人
奇跡のリンゴ 2009年06月03日
24万アクセス、超えました♪ 2009年05月24日 コメント(2)
夢のあるところに・・・ 2009年05月14日