ナ チ ュ ー ル

ナ チ ュ ー ル

サギ集団



約50羽はいるだろう。

夜この下を通る時、上を見上げると、

サギ集団


闇の中の怪しげなひかり
闇さぎ

サギ離脱
離脱サギ
白鷺  コサギです。

ユキコサギ

ダイサギ、アオサギもいます。



この写真は、楠木ではありません。


サギの一日 2006/2/26

昼間は、この屋根の上。

池の周辺。

釣り人と住み分けている。

昼屋根サギ

今の時期は、17:30頃に御帰還である。一斉にこの楠に、帰ってくる。

この時間の一瞬が、この大木が、騒がしくなるひと時である。
帰還サギ

最後に、御帰還の一羽

着地寸前  

というよりも、着木寸前
たどり着いたサギ


人間の日常とは、別世界

この住宅地のどれだけの住人が、この楠木をサギがネグラにしていることを知っているだろう。

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2006/3/4

一度は、大楠を寝取られた。

カラスの大群に、

やっと、復活またサギ集団のねぐらになった。



朝もやのサギ
IMG_1398_50.JPG

無事にたどり着く。
帰還サギ2







2006.3.11

人間どもは、理不尽にも、サギがネグラにしていた楠を丸坊主にした。

坊主楠




そして、倉庫も解体した。

倉庫解体

こんなことで、サギたちは、屈しない。
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昼屋根サギ

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今日の夕照庵の一こま 2006.3.11


夕照庵のサギ 


この池には、珍しい客

夕照庵のサギ2

もうすぐ、春。

夕照庵のサギ3

夕照庵のサギ4




2006/9/3




遠くに、何かわからない集団

集団01





だんだん近づいていくと

集団02







鷺の集団

集団03






まだ、こどもだろうか

集団04






この時間帯に、どうしてここまで群れるのか。



集団05







2006/9/14



普通は、サギは

サギ060830


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