統計でみる日韓お国比較
日本人と韓国人、隣の国として姿形も似ているが、やはり外国。
統計を眺めていると互いの傾向値がはっきりあらわれて、なるほどと思わされることも多い。
例えば食文化でも当然異なるので、栄養素の摂取など、国柄が出るのは
当たり前かもれない。
もちろん同じ日本でも東と西で食材ごとの消費量に大きな差が出、例えば関東では
納豆を多く食べるとか、東北地方の塩分消費量が多いとか地域性が出るので、
日本を十把ひとからげに出来ないが、話の種として知っておいて損はないだろう。
食文化編
(100gあたり)


![]()