海道具



4月~11月に海に潜り魚を突く(素潜り)。水深5・6mで活動。
体力増強&夕食おかず・酒のつまみ&熱帯魚に遭遇と一石三鳥。
ただし、漁師と面識がないと怒られます。
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☆銛(もり)
通称:青ヤス・・・・その辺に売っている安い銛。300~千円程度。2・3回潜ると壊れる・・使っていない
壊れたのを後日画像アップ予定。(実家にある)

土佐銛・・・・・・・土佐の職人が手作りで作成するもり。頑丈で芸術作品。水中銃の原理だが銛先(シャフト)が本体から離れない。
          射程距離1m~2m程度。
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パラライザー手銛・・・・もり先が3本に分かれていて穴打ちや磯潜りに重宝する。これを主に使っています。カサゴ・メバル・チヌ・タコ・・・・
            発射時に水の抵抗が多いので初速が遅い・・素早い魚は苦手。銛先は他のも替えられる。
            射程距離0.5m~3m(シャフトの長さ変更可能:最大2.7m.通常は1.4m位で使用している)
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水中銃・・・・・・・遊びで購入。一回くらい使ってみたい・・・
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磯がね(貝おこし)・・平たい方で岩に張り付いた「あわび・とこぶし」を岩から剥がす。フックのほうでサザエ・ウニをかきだす。
           大物を捕らえた後、獲物に必死になり、よく海中に落とし無くす・・・
           鋭い方ではタコなとを捕獲する。カサゴなんかも獲れる。
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メグシ・・・・・・・ウェイトベルトにつける。魚を捕獲した後、魚を確保しとくもの。エラに通すと魚は逃げれない。

バック・・・・・・・肩から腰に巻き潜っている間、捕獲したタコや貝類を入れておく。
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ウェットスーツ・・・4~6月:10~11月に使用。
          厚さ5mmのワンピース。TUSA製。
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ラッシュガード・・・上記以外(真夏)はこれ一枚と膝までのパンツで潜る。岩にぶつかり腕の切り傷防止・クラゲ対策。
          ウェット着用時はウェットの下に着る。
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フード・・・・・・・顔の寒さ対策。使ったこと無し。しかし10月下旬からは顔面冷たい。
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グローブ・・・・・・1番の消耗品。シーズンに2個は破れて使え物にならなくなる。
          海底で岩につかまり、波に耐えたり、貝類をそのまま掴む。
今シーズン用(2004年)
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昨シーズン使い終わり(破れたところは3回縫った)
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ウェイト・・・・・・おもり。ベルトの要領で腰に巻く。海底に無理なく沈んでいられるよう着用。
          ウェット着用時10kg。ラッシュガード時5kg。
          あまり重いと海面にでるのや通常泳ぐのに苦労する。(沈んでいく)
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マスク&スノーケル・・みんな知っている。潜るつど曇り止めを使用。私の場合、度付マスク。

ブーツ・・・・・・・足裏保護

フィン・・・・・・・水中移動が楽になる。

時計・・・・・・・・時間・水温・水深を確認できる。・が確認するより獲物を探す。
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・・・・・・・・・
ppp
jiko
収穫3

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