アクセス&応援&コメントありがとうございます
今日はとてもよいお天気です。
皆さんのところはいかがですか~?
いつもと変わらない1月3日でしょうか?
デジカメのバッテリー電池を昨日買い損ねました。
今日 早速 長男に頼みました。
明日からが何かが撮れるかもしれません。
なので写真のほうは今後の楽しみということで・・・
ポエムも考えましたがイマイチ浮かびません。
昨年から練り上げていた 官能小説モドキ でも
書いて見たいと思います。
まだお目出度い雰囲気の中ですが仕方ありません。
皆さんへのお願いはオチを最初に見ないように
お願い致します。面白みが半減いたします。
では2007年一発目の官能小説モドキをどうぞ
商社勤務2年目 真面目でストレスを溜めず
笑顔が評判のA子だがディスクワークが祟り
最近 体重が増してきているのが気になっていた。
休憩時間になり化粧室へ行くと
親友のB子が鏡の前で化粧を直していた。
A子 「最近 な~んか身体が重く感じるのよ!」
B子 「え~~~??なんで~?もしかして
運動不足~??ちゃんとアレもしてるの~?」
A子 「ん~~~~?最近御無沙汰なのよね~!」
B子 「アレは結構カロリー消費するし
ホルモンバランスを保って綺麗になるしね~・・
ただヤリ過ぎは腰に来るし痛めるから・・・・・
じゃ~そこそこイケル男紹介しましょうか~? 」
A子 「そうね~^^ 久しぶりに熱く燃えたいわ~!」
B子 「じゃ~1週間だけ待ってくれる~??」
A子 「いいけど??早くしたいから急ぎでお願い」
B子 「分かった~!できるだけ急ぐね~♪」
それから3日後のある夜 携帯がなる。
出てみるとB子からだ。
B子 「お待たせ♪したくてウズウズしてたでしょ!?」
A子 「そうなのよ~!我慢できなくてひとりで
慰めてたわ~(^^;。で・・いつ彼に会えそうなの??」
B子 「明日私と一緒に行くから待ってて~!」
A子 「わかった~♪^^じゃ~明日」
会社から帰ると部屋を掃除して待っていると
B子と彼がやってきた。
B子 「彼を連れてきたわ~♪」 A子 「いらっしゃい♪」
B子 「じゃ~~あとは宜しくね☆」 A子 「ありがとう♪」
A子は逸る心を抑えながら彼をチェック。
すると今までの男とは違い雰囲気も身体付も
スポーツ系を感じるのであった。
男は黙って黒い下着一枚になり寝そべっていた。
A子はそれを見て興奮を隠せない。
A子 「なんて立派なのかしら~♪久しぶりに
してはちょっと無理があるかもしれないわ~」
A子の得意な体位は女性上位である。
傍にいくと足をもじもじさせながらも
大きく脚を開き男に迫っていく。
それと同時に黒い下着は下ろされた。
もうすでに火照る体は容易に男を受け入れる。
A子 「なんて凄いの~☆今までにない感じ♪」
見ると男の臍の辺りに痣が数箇所あった。
大きさはやや同じだが色が微妙に違う。
A子は腰を動かしながらも痣を触ってみた。
すると男は静けさから時はなれたかのように
ゆっくりとしかも大きく腰を動かしてきたのだ。
A子 「あ~~~~~ん!だめ~!そんなに
激しく動かしちゃ~~~!!」
男はそんなA子の事はお構いなしに攻め立てる。
A子は他の痣も触ってみた!
すると男の動きは更に大きく早くなっり
A子はふるい落とされないように
深い快感と心地よさに酔いしれながらも
男にすがりついていたのだ。
もうそろそろアクメを迎えようとしていた時
男もそれを察したかのように動きを止めた。
A子の額には薄っすらと汗がにじみ
男を挟み込んでいた脚はカグガクしていた。
どうやら一回戦が終ったようだ!
やっぱりB子のロディオマシーンは最高♪
さて今回のはオチがわかりましたか~??
ちっと優しかったかな~(^^;
もう写真がありません(;;) 2007/04/23 コメント(35)
Hなお話(オチあり)です♪ 2007/02/11 コメント(30)
今日はHなお話だよ~ん♪ 2007/02/01 コメント(48)