心真理裏

心真理裏

2003/2後






26日。
「友達」と「仲間」って違うんでしょうかね?

25日。
10年間苦楽をともにした相棒がみたことがない故障をしてしまいました。

その相棒とは自転車です。
自分が中学に入る前に買ってもらって、中学の1、2年。高校の3年間。そして大学の4年間。彼はオレのためだけに頑張ってくれました。
その走行距離は中学のときはほぼ3キロ、高校8キロ。大学3キロ。1年に200日学校に行くとすると往復があるから
3×2×200×2+8×2×300×3+3×2×200×4=2400+14400+4800
=21600キロ
すごい!!!あの相棒で2万キロ走ってる。
そんな相棒の故障というのは、たぶん軸ずれ。チェーンははまっているのにチェーンが外れたみたいになっている。ペダルをまわしてチェーンを動かすそこが壊れているとおもわれます。
いくらかかっても俺は直すぞ治すぞ!!!



23日。
本日も「気になる。」
心真理裏が土日なのに更新されてる!!!
どうしてだろう?
気になるね~(~へ~)

卒論やってて曜日感覚がなかった・・・





21日。
さて本日の「気になる。」
日本のサッカーのシーズンはなんで今頃から開幕なんでしょうかね~。


ヨーロッパは冬でも全然やってるよ。

野球とかぶって始めるからいけないんだよ。


天皇杯とかそういうのがあるっていうのはわかるけど、レギュラーシーズンをスポーツ空白の時期にやればテレビでも大きく取り上げられるのに・・・

日本のスポーツニュースは野球が終わるとさみしいっしょ。そこでやればいいのに・・・

そうすりゃ、人気上がるのに・・・



21日。
さて本日の「気になる。」
日本のサッカーのシーズンはなんで今頃から開幕なんでしょうかね~。


ヨーロッパは冬でも全然やってるよ。

野球とかぶって始めるからいけないんだよ。


天皇杯とかそういうのがあるっていうのはわかるけど、レギュラーシーズンをスポーツ空白の時期にやればテレビでも大きく取り上げられるのに・・・

日本のスポーツニュースは野球が終わるとさみしいっしょ。そこでやればいいのに・・・

そうすりゃ、人気上がるのに・・・



書いている本日は16日。更新は17日、18日、19日。

女性にどんなタイプが好き?と聞くと「優しい人」といっている人が多いみたいのでそれについて考えてみることにしました。
ということでテーマは「優しい」

優しいとはどういうことであるのか、それを具体的に考えてみる。それが今回のテーマなんですがう~ん、できれば結構長く書きたいテーマでもありますな。


さて本文にいきましょう。
優しい、この漢字は優れているというときにも使われます。「おーい、竜馬」という漫画でも優しいということは優れていることだ。と、そういっている場面もありますので、優しいということは優れていることである。そういっていいんではないんでしょうか。
ちゅうことはですな。これは能力的にプラスに数えられます。
そう書くと引っかかる人もいるかもしれませんが、自分にとって優しいということはプラスである。そういいきれるものではないと思っていますのでこう書きました。

そうなんですよね。優しいイコール優れる。つまりそれは人間にとってプラス能力である。

どうも自分の中ではひっかかりますな。自分の中で思っている優しいは決してすべてプラスではない。
なぜかというと「優しい」のなかに「お人好し」、そういう意味が入っているように感じるからかな。


基本的にプラス能力だとは思いますが行き過ぎるとお人好し。
これはマイナスですよね。
別にお人好しだから人に害を及ぼすわけではないわけで、だからマイナスというには過剰かもしれませんがそれでも女性の言っている優しいからは大きく外れる。そう思いますね。ということでどうなんでしょう。

優しいは優れていることだというのなら上で自分が思っているお人よしになる優しさは「優しい」ではないといってもいいと思います。

本当の優しいとはどんなことでしょうか?

スタート地点に戻りましたね。

・・・・・・

もういいや。結論をいいましょう。ずばり、「気が利くこと」だと思います。
例えば、寒そうなとき、何か羽織ってあげる。重い荷物を持ってあげる。言ってしまえばさびしいときに電話をくれる。メールをくれる。
全部、気が利いている。そう表現できることばかりです。
イベントごとを大事にするとか、何とか記念日を覚えている。だとかも全部そう。
しかし、女性から言わせばの話で男性から言えば、気をつかうことにあたるわけです。全部が全部、気をつかうわけではありませんが間違いなく、いくつかは気をつかう。になりますね。

ということは女性が男性に一番求めることは「私に気をつかえ。」そういうこと。という分析になりました。

申し訳ありません。言い方が悪かった。よく言えば「私だけを見て」そういうことですね。
人間誰しも気をつかって生きてるわけですからその割合を自分だけにっていうただのわがままです。

と毒を吐きましたが、男性でも女性でも同じでしょう。
ここでいいたかったのは優しい人というのは気をつかえる人だと。それが当たり前にできる人。意識してではずっとはできないですからね。それが優しい人だということになりました。

しかしねえ、話が戻りますが気をつかえるということが優れているということか?プラス能力か?

19日。続き
基本的に自分はだいぶ普段から気をつかって生きている生き物、いやちがうな。気を使えている生き物だと思っているから言わせていただきますと(要するに意識をせずに気をつかえるほう)、いいことじゃないと思う。

理由はよくわからないけど、こんな自分、嫌いだもん、俺。
「理由がよくわからない」ではこれを書いている意味がないね。理由を正確に示さんと。

理由はそれで生きてきたからです。っていってもわからないな。もっとわかりやすくいうと周りと仲良く、うまくやってこれたのはこれのおかげだからです。
気をつかえてこれたからこそ、自分の居場所をつくったというかこれが自分の魅力であるというか、これがなくなったらどうなるか、わからないわけで・・・
気は普通につかえますが100%つかえるわけで・・・時に全くつかいたくなくなるときもあるわけで・・・(つかえなくなるわけではなく・・・)
そういうことなんです。

優しいことは優れていることであり、人間にとって大きな魅力でもあります。

でも人間はずっと優しくは生きられないと思う。
(オレの文章らしからぬ終わりだ・・・)
以上



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