心真理裏

心真理裏

2002/11後








11月27日。
さて、今日も逃した女の話書くぞー!
むなしくなっても書くぞー(>_<)
泣きたくなっても書くぞー(T_T)

さて、今日も中学の時の話。
自分の中では「隣の席の女」と呼んでいるみたいです。
ちなみに1人目は「初恋の女」、2人目は「後輩」であります。
さて、この娘とはどうだったかと申しますと・・・

えー、中学が3年で変わったことは書きましたが、そこで会った娘であります。最初は別になんてことはなく、とにかくクラス全体は仲がよくて、誰とでも話したりしてたんでその中の一人だったんですがその名も「隣の席の女」ですから隣の席になったことから仲がよくなったというか、そんな感じでした。何回も隣になったのかな?記憶にはないけど・・・でも隣の席の女なんです。

逃した女というわりに前の2人と違って何の証拠もないんですがしかしながら高校受験前、自分も彼女も推薦入学で決まっていたので周りのみんなが一般受験前、ピリピリした空気の中、授業受けていたのですが2人で私語をしていたような記憶はあります。
結構、自分はクラスでも力のあるほうというか、勉強はできるほうであったし、彼女はそんなでもなかったですがある女グループのトップだったのでそんな2人の私語をとめられるものはなく・・・

これだけでは逃した女というには大げさですが自分には
逃したな。 と思う記憶が・・・

卒業式のときです。やはり1年だけとはいえ、クラス自体非常に仲がよかったので名残惜しいけど思い入れはちょっと少ない・・・みたいな微妙な空気が自分にはあって卒業式があって解散。となってクラスみんなは写真とったりいろいろしてたんですが自分はとっとと帰ろうとしたんですが、いろんな人と話して帰っていて下駄箱についたときにその娘がいたような・・・
目線はこっちにあったような・・・
気のせいかもしれないけどね。
その娘とは高校生のとき、2回同窓会で会ったくらいで、そのときもなんか
・・・な空気
が流れた記憶も。
成人式は地区が違ったもんで会わなかったんですが、今はなにしてるんですかねー。
さあ、3人目終了。

なんかイマイチ、盛り上がりに欠けるかな?でも、クリスマス3部作最終話みたいな名作は期待しないでください。
最近ではなく昔のことなんでまあこんなもんだと思ってください。
あと4日間。がんばんベー。



11月26日。
今日も後悔と無念の記録ですよ。
テンションあげていこう。そうしないと書けないぞ。

これも中学のときの話です。これは3年生の夏の話だね。

よく考えると自分を知っている人が読むと誰だか、もろばれですな。
知り合いの方、
○○のことだね ってメールはやめてください。

さて、少し補足を。
自分は中学3年になったときに新設中学に変わっています。
まわりの2つの中学が人数が多くなりすぎたということでその中学はできたのですが自分の中学はそのとばっちりをくらったということで、転校しました。
ということは中学3年のときは新しい仲間、文化祭や委員会、もちろん部活も全部一から。俺らのやりたい放題です。ってこともなかったけど・・・

そんでその娘は部活の後輩でした。また水泳部なんですが・・・

そのときの部活はメンバーがおかしくて中3の男4人、マネージャー1人、2年の男1人、そんで1年は全部女5人という組み合わせでした。
顧問の先生は小さい女の先生で。ホント気楽でした。

ってそんな説明はいい?
はやくその女のことを書けって。
自分は当時、その地元の選手のなかで中堅クラス。大会で入賞できるクラス。その娘は中堅より上のトップクラスだったかな。選手だったもんでお互いに気はあったね。んで彼女が通っているスイミングスクールの選手コースが潰れてうちの選手コースにきたりとか、接近する要因はあったわけで。部活でも仲はよかったと思うし・・・

しかしうまくいっているものもいつかはなんか簡単な事がきっかけでうまくいかなくなるもので・・・

うちの水泳部人数が少ないわりに結構強くて、一番の大会は北○大会→県大会→(北○○大会)→全国大会という順番でいくんですが県大会学校別で6位。メドレーリレーで県3位で次の大会に行くことになりましてそこで彼女は関係なかったんだけどマネージャーもいたしマネージャー補佐ってことで来ることになって・・・って言うか、俺が来いって言ったような気も・・・

今思えば勝ち進んでいなければうまく言ったかもしれないかも知れないのに・・・
運命というものは特に酷なもので・・・
そこでいろいろありましてうまくいかなくなったと言うことで・・・
詳細は書けまへーーーーん(+_+)
クリスマス3部作最終話みたいになりたくないもーん。

はい、めでたく2人目です。

そうそうその娘は後輩だったんですが同じ高校に入ってきたんですが何度かあったかもしれないんですがまともに話せたことはなかったですな。

うーん、見えてきた2人目で、もう。自分の悪いトコ。
あえて触れませんけどね・・・
本日は(^_^)/~~




11月25日。
後悔と無念の記録で更新です。
もう今週は大奮発。一週間逃した女特集でーす。
あくまで逃した女ですから、ものにした女ではありません。皆さん誤解のないようにしていただいて・・・

さて当然ながらやはり書かねばならないのは「初恋」でしょう。
昔から初恋は実らないものといわれますが一般ピープルはどうなんでしょうね。

自分の話をしていくと初恋は・・・歳の時、 そんなこと書けるかーー!!!!
アホかホンマに。と関西系で怒りたくなりますね。自分で書いといて。
ともかく、簡単に書くと初恋の相手との話は中学校でのことです・・・だめだ。このネタ。失敗です。
書けません。
だって初恋は心の中にしまっておくものだから・・・
と真顔で言っている俺の姿を想像して笑ってください。
今日のところはそれで勘弁。
こればっかりは公表は無理です。

・・・・・

あれだね、詳細を書こうとするからいけないんだ。簡単に書いてしまえばいいんだ。
その娘とはクラスは違ったんですが部活で一緒で、中一の時にその子からバレンタインのチョコをもらったのにもかかわらず、気になっていたにも 関わらず、お返しできませんでした。

しかもその娘の知り合いで今も付き合いのある人の話によるとその娘が水泳が得意だなんて話聞いたことがなく、 水泳部に入ったのは自分が入るからだったそうです。
よく考えると入学当初、何の部活に入るか、知らない人に聞かれた気が・・・

その娘は成人式にも来ていたのですが、話しかけることができませんでした。

ホント、根性なしだな。俺。
この場を借りて謝ります。その娘に。
m(_ _)m
はい、まず1人目です。
本日は以上・・・ごめんなさい。抗議のメールはやめて・・・m(_ _)m



11月23日。24日。さて、本日も連載というか、明日は更新に学校に来たくないので
というわけで今日も考えながら書いていきます。

今日、研究室の仲間でサッカーをしたんですが、途中で他学部の人がきて6対6の試合をしませんか?と試合申し込まれ、受けてたったんですがここでひとつ問題が。

問題というほどの問題というわけではないのですが、相手の6人の中に 女の子がいたのです。
こちらは全員、男。あえて誰も口にしなかったのか、それとも考えなかったのか、当然ながら戦力はこちらのほうが上だったのですが、それは置いといて・・・
試合が終わったあと、先輩に「おまえは女でも容赦ねえな」といわれました。
自分ではそれでも遠慮をしたつもりなんですが・・・

ここで思うことがあったので本日はそれについて書いていこうと思いまっす。
そこから派生して女性の社会進出についてまで語ってしまおう。ということで・・・
サッカーとかで参加することについて女性はどういうつもりで参加するんでしょうかねえ、手加減してもらえると思って参加してるんでしょうか?

自分は男なもんでその辺はさっぱり、どっちなのかわかりませんが、推測できるとこだけ、推測してみますと少なくとも、仲間に入ってやりたい。そう思って参加しているのは間違いないでしょう。
ここからは自分の価値観が入って来ますので、ちょっと批判の部分もありますが意見のある方はメールください。

話は戻って、やはり女性は手加減してもらえると思っていると思いますね。
だって手加減してもらえないと思っていたら入ってこないと思うもんね。
それとも、激しいスポーツであるという現実を知らないのかね。
あー、モー、遠まわしにいうのは良くない。英語式に結論から言っていかないとな。
こういう時入ってくる女性の気が知れません。正直、一言で言えば嫌いです。
特にサッカーとかバスケとか、体のぶつかり合いがあるスポーツに入ってくるなんて信じられまん。
女性の皆さん、ここで読むのをやめないで!ただの女性批判しているだけになっちゃうから。

自分に言わせていただければ、真剣勝負の場に男も女もありません。
自分は、真剣勝負の場では差別も区別も致しません。
まだ体のぶつかり合いのない、勝負であるならば、例えば野球とかだったらピッチャーが自分だったら左で投げるという真剣勝負が出来ます。あまり肯定しているわけではありませんが・・・真剣勝負が出来るんだからまだいいでしょう。

さて、ここで話は変わります。あなたが他人と勝負するとき、気をつけることはなんですか?

いまいちいい例えが思い浮かばないので昔の戦の話を例にあげます。
相手が陸戦が得意な相手に陸戦で向かうことなど愚の骨頂です。海戦なりなんなりで立ち向かっていくのが当然でしょう。
つまり戦いのおいて、相手の長所を封じつつ、自分の長所を活かすように戦う。平べったくいえば自分の土俵で戦う。これは戦いにおいて重要なことです。

あたりまえのことってわかっているようでわかってないんだよね、人間って。それはさておき、そういうわけでこのことは普段の生活でもいえることで・・・

女性が男性社会に入っていく時代ですが、どうでしょうか。
男性社会に入って男性の土俵で勝負しても勝てるわけがない。
男性には出来ない、女性しか出来ないそういうものを探し、そういうもので勝負するのが筋でしょう。
さっきのサッカーの話でもそうなんですよね。あきらかに男の中に入って勝負するのは間違っている。と思いました。

しかしながら今回のケースは選択肢はありませんでしたね。待っていて応援するってのは寒いし、先に帰るわけにはいかないでしょうし、ひとりですから時間を潰すっていってもねえ。
ま、ただの考えるきっかけだったということで。ちょっと思ったので書いてみました。

追伸 今回の文はいまいち、文にパワーが足りないような気がしますがどうでしょう。
感想お待ちしてまーす。




11月22日。
本日分は、ひさしぶりに「気になる」を書きたいと思います。

「株」ってどうして株っていうんだろう?(株安とかの株ね)
野菜の株となんか関係あんのかな?気になるねー(~へ~)





11月21日。
さて、最近の更新は、とても手抜きというか、内容がないものが続いていて申し訳ありません。
やはり、予定の狂いというものは恐ろしいもので、先週の金曜から3日間、ひとつのことについて連載しようと思っていたんですが体調不良になり、その文も書き終わっておらず、また来週の「後悔と無念の記録」の連続のためにこれまた書き溜めねばならず、そんなわけで定期更新を書いている暇がないというか、詳細を書きますとこの更新は自分の頭に浮かんだというか、思ったことを更新しているわけで、そうするとひとつのことを考えているとほかの事を考えていられないというか、かんがえたくないというか・・・
要するに「これを書こう」と思い、頭を満たすとそれについて考えてしまい、それを世に出すまではほかのいいネタを書く気になれないというか、そんな感じなのであります。
そういうわけで最近の更新と言うことになっているわけでありますが、そんなわけでこれからのための充電期間と思っていただけると幸いであります。m(_ _)m



11月20日。
疲れた・・・
(遺書ではありません。)



11月19日。
本日は自分の心の話し合いを文にして見ました。

A:最近はめっきり寒くなったわよねー。

B:寒いわねー。

C:もう11月の下旬になるもん、そりゃ、そうよ。

A:もう冬よねー。

B:え、気候の話。心じゃなくて!!!

C:どっちも寒いわよ。

B:何言ってんの。
心はあったかかった事などないわよ。

A and C:たしかに。



11月18日。
いやー、金曜日から微熱、頭痛に悩まされ、更新をしなかったのですが、誰からも
「どうしたの?」
というメールも来ず、読まれているのか不安になっている管理者です。こんにちは。
そういうわけで誰から読まれようと読まれなかろうと書きたいように書いたればいいので気にしないことにしてるんですが、体調を崩したがため、予定していた「後悔と無念の記録」は来週に・・・
今日はそういうわけでなにを書くかといいますと日米野球に一言。
日本エラー多すぎです。
少し、注釈を。
シーズンが終わってしばらくたちますし、まわりも普段、やらない他チームの人だからしょうがないといえばしょうがないでしょうが、それでもエラーはメジャーは少なかった。こういうところで負けていては日本には勝ち目はないでしょう。
松井くんは正直、だいぶ、調子が悪かったですな。なんていうか、ボールがまったくあがってなかった。あまり、よく見ているわけではないですが、松井はかため打ちはするけど打たないときはさっぱりなんで、ちょうど打てないときがきたのでしょう。そういうわけでそんなにこの日米野球の結果は気にすることはないと自分は思います。

更新できなかった分はいずれ、どっかで更新します。




11月15日。16日。17日。
今日から3日間はあまり人として触れたくないというか、 シンリの部分を突っ込んでいきたいと思います。
まだ書き始めてないのでどれくらいの量になるのかはわからないのでひょっとしたら全然かけず3日分にならないかもしれませんがそん時はそん時で。ではいきます。

自分にとって役に立たない道具。これを人はゴミと呼びます。
では自分にとって要らない情報、これはものではありませんが ゴミと呼ぶのでしょうか?

日本に住んでてアメリカに行く予定もない。そんな中、アメリカの天気がわかってもしょうがない。その情報はゴミでしょうか?
ひょっとしたらアメリカ旅行にいく誰かに聞かれるかもしれない。道具でも情報でもそうですがそれがゴミであるかどうか、わからない時があります。ひょっとしたらこれから先、役に立つかもしれない。そう思ってとっておく。結局、そういう道具は何の役にもたたないことが多いんですが、ほんのいくつかは役に立つでしょう。

情報も同じですがこれは道具に比べてとりあえず、ものではないので 邪魔にならない。頭か、パソコンか、そんなものに入れておくなら別にいいか。そんな気になります。また、情報はひょっとしたら役にたつかも。その確率がものであるものよりも高い気がします。

そう考えていくと人は「ゴミ情報」を多く持っていることになります。
これってどうなんでしょうね。

シャーロックのホームズの最初「緋色の研究」に書いてありましたがホームズは地球が回っていることを知らなかったそうです。ワトソンに教えてもらったホームズは「じゃあ、忘れよう」みたいなことをいったそうです。そしてホームズは正確ではありませんが「優れた匠というのは頭の中に必要な情報だけきちっと整理されているものさ。一般人はごちゃ混ぜになっているものさ。」といったそうです。

やはり理想的には「ゴミ情報」はないほうがいいと思います。
と自分ではそういう結論に達します。

ここからが書きたかった本題なんですが長い前置きだった・・・

さて、ここで話を変えまして、なんかそれなりに仲のいい仲間と遊びにいったりして結構はなす時間があったりするとしませんか?
恋愛話。
もうこれは定番ですよね。ずっと昔からやっているような気がする。
だれだれが誰を好きでどうのこうの。小学生時代からやっていてまだやっている。人間ってのはつくづく恋愛好きな生き物です。

さて、しかしながら思うことは、そんなことして何の得になるんだ? ってことです。誰が誰を好きだって関係ないじゃん。

知り合いが好きだってキューピットやるわけでもないし、そう考えていきますとひょっとしたら自分の事好きなんじゃない?っていう期待 があるからなんでしょうかね?

いや、待てよ、異性の話はそうだとしても同姓でも盛り上がるぞ。
それに昔の恋愛話でも結構盛り上がる。どうしてだろうな?

恋愛ってのは全員共通だからかな。
共通の話題、これだから楽しいのかな。

整頓します。

A提案:他人の恋愛話なんて「ゴミ情報」ちゃうんですか?何の役にもたたないんちゃいますか?

B意見:たしかに役には立たないですが、ひょっとしたら異性の場合、自分かもしれないというドキドキ感があるから楽しいんだと思います。

A批判:ではなぜ、同姓でも、昔の話でも盛り上がり、人はその情報を求めるんっすか?

B意見:いや、求めるっつうのはどういうことですか?求めてます?

A意見:求めるというのには語弊があるかも知れまへんがその話をすると盛り上がり、楽しい時間がすごせるという事実はあると思います。ということはその話に対して"何か"はあると思います。それを”もとめる”という言葉で表現しただけです。先ほどの質問の答えをお願いします。

B応答:さっきの発言は撤回いたします。答えとしては、やはり人と人とのコミュニケーションでは、共通の話というのは重要です。恋愛話というのは誰にでもあることで共通性が非常に高く、この話なら誰でも盛り上がれるということで求めているんではないんでしょうか?だからこれはゴミ情報であるという議論そのものが問題であると思います。要するにこれはその場を盛り上がりを求めているためだと思います。

A批判:えー、そんな共通の話題などと意識していないと思いますが・・・

B反論:結果としてそれを分析するとそうなるだけで、人は経験としてそれをわかっているので意識はしてないと思います。

議論の結果そういうことになりました。
「恋愛話をするのはその場の盛り上がりを求めている。そしてそれは共通性があるものなので非常に有効である。」
そういうことで話の趣旨はだいぶずれましたが、恋愛話は 「ゴミ情報である」という結論になりました。でも、その場の盛り上がりがあるからいいんじゃない?ってことです。

最後に書きますがこの話、実は最初は恋愛話ってとくないじゃん。でもひょっとしたら自分かも・・・っていう事をメインに考えて書き始めたのですが書いているうちに自分で批判してしまいました。いやー、最近こんなのばっかですな・・・申し訳ないm(_ _)m





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