2026.04.21
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カテゴリ: 知っとく
■昨日の午後、PCを開いてブログへログインしたら、アクセスレポートが原因の

判らない急上昇をしていた。何かあったのかな?といぶかしく思いながらネット

を見ていた。三陸沖で地震があったようだが、今まで地震でアクセスが上がるこ

とはなかったので、BOTなんだろうけど潜った理由が判らなかった。普段は100を

超えることすら珍しいのに、最終的に昨日のアクセス数は200を超えてしまった。

で、日が替わって見たTweetにとても嫌なものがあって、それがコレ↓。以前関

連記事を書いた時にも、昨日ほどではなかったがアクセス数が翌日に跳ね上がっ

た。
■こんな内容なら「​ てゆんたさん

↑上のTweetで引用されている「CDB@初書籍発売中!」さんのTweetより、てゆ

んたさんの投稿時間の方が先だった。
■こちら4月8日のTweetです。テレビや新聞で、このニュースは報道されまし

たか?おそらくは報道されなかったんだろうという想像はつくものの、日本人、

もっと騒いでもいいと思う。"釣り餌"にポイントを使った時は、マイナカード

の申請がグンと増えたそうで、まさに"国民ホイホイ"だった様子。表向きは当

然ながら、国は危なげなことは一切言いませんよ。「表向き」はね。でも国会

で議論もせぬまま、閣議決定で決めてしまうほど、日本人の個人情報は軽んじ

られている。簡単にポイントに釣られるような国民性だからって、舐めてる部

分もあると思うけど、野党の反発でこじれたら、もうパランティア呼び込んじ

ゃってるし…みたいなことだったり?いずれにせよ、政府がやってることはと



しいんですよ。だからデモなど"ごっこ遊び"だなんて、木っ端議員に揶揄させ

るんでしょ。アメリカに簡単に丸め込まれているくせに。これから日本国民が

納めた血税から、じゃぶじゃぶとこの気味の悪いアメリカの企業に大金が注ぎ

込まれるんでしょうね…。そして多分アメリカ側も、日本にはこれからもずっ

と言いなりのままの、NOと言えないバカな国のままでいてほしいと、思ってい




■いずれ渡すでしょうね。マイナンバー導入時のあの異様な執拗さは、それに

価値があるからでしょう?そして渡す際に、国民に事前説明をするのかどうか。

するならばどういった説明か。またしても閣議決定で事後報告とか、すでにこ

の国、やりたい放題ですから。





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最終更新日  2026.04.21 09:59:09
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Geminiによる要約 :「他国の平和を『茶番』『去勢された家畜』と表す企業」(04/21)  
結女★11  さん
●ブログアクセス急増の背景と不可解な兆候

・突発的なアクセス増加の察知
普段のアクセス数が100にも満たない自身のブログにおいて、突如として200を超える
不自然なアクセス急増を記録したことに対する著者の困惑が発端となっています。

・SNS上の不穏な情報との関連性
アクセスの急増は単なるボットの巡回や自然災害(三陸沖の地震)の影響ではなく、
翌日にTwitter上で目撃した「非常に不快な情報」と密接に絡んでいると著者は推測
しています。過去にも類似のテーマを扱った際にアクセスが跳ね上がった経験があり、
特定の話題に対する監視や敏感な反応が存在することを示唆しています。

・特定ユーザーのタイムライン検証
情報の出処や反応の早さを探るため、「てゆんた氏」や「CDB氏」といった特定ユーザ
ーのツイート投稿時間を比較し、事の次第を時系列で分析する著者の警戒感が描かれ
ています。

●マイナンバー制度と政府の「国民軽視」に対する痛烈な批判

・「ポイント還元」という政策の欺瞞
マイナカード(マイナンバーカード)普及のために実施されたポイント付与キャンペ
ーンを、著者は「釣り餌」であり「国民ホイホイ」であると辛辣に批判しています。
目先の利益で簡単に釣られる国民性が、結果的に国家による個人情報収集を後押しし
てしまっている現状に警鐘を鳴らしています。

・ 国会審議を軽視する強権的な決定プロセス
個人情報の取り扱いという極めて重要な事項であるにもかかわらず、国会での慎重
な議論を避け、密室に近い「閣議決定」のみで強引に事を進める政府の姿勢を問題
視しています。「表向きは危なげなことを言わない」という政府の欺瞞に対する強
い不信感が表明されています。

・「従順な愚か者」を望む為政者の思惑
著者は、為政者(政府)が国民に対して「常に従順なバカであってほしい」と願って
いると推測しています。一部の議員が市民のデモ活動を「ごっこ遊び」と揶揄するよ
うな態度も、国民を根本から見下し、軽んじている証左であると論じています。

●外資系企業への莫大な利益誘導と「属国化」の懸念

・ 不透明な米国企業(パランティア)の影
著者は、野党の反発などで計画が頓挫することを恐れた政府が、すでに水面下で
「パランティア(Palantir)」などの米国データ分析企業をシステムに深く関与
させてしまっているのではないかと推測しています。

・血税の流出とデータ主権の喪失
日本国民が納めた莫大な血税が、詳細な運用実態が不明な「気味の悪いアメリカの企業」
へと際限なく注ぎ込まれる未来に対する強い危機感が語られています。

・ 対米従属という日本の構造的欠陥
アメリカに対して簡単に丸め込まれ、「NOと言えないバカな国」のままでいることを、
日米双方の支配層が望んでいるのではないかという、地政学的かつ構造的な「属国・
日本」への絶望が記されています。

●個人情報の最終的な行方と未来への悲観的観測

・個人情報収集の真の目的
政府がマイナンバー制度の導入にあれほど異常なまでの執着を見せた理由は、蓄積さ
れた国民の網羅的な個人情報そのものに「莫大な価値」があるからだと著者は断定し
ています。

・データ引き渡し時の説明責任の放棄
最終的に、それらの貴重な個人データは米国側(または米国企業)へと引き渡される
だろうと著者は予測しています。その際、国民への事前説明や同意プロセスが正当に
行われるのかについて強い疑念を抱いています。

・「やりたい放題」の国家運営に対する諦念と怒り
仮に国民のデータが他国や他国企業に引き渡される事態になったとしても、またして
も事後報告や閣議決定によって強行突破されるであろうと予測しており、すでに「や
りたい放題」となっているこの国の現状に対する深い怒りと無力感が要約されています。

 ※ Gemini は AI であり、間違えることがあります。

(2026.05.23 17:58:20)

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