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January 2, 2012
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カテゴリ: カテゴリ未分類
家族で楽焼の絵付けをした。

CIMG1875.jpg


私は、お茶碗。
出かける前に、孫と一緒に練習していったのだが、発色がどうなるかわからないし、筆も書用でないので、練習で計画した通りにはいかなかったが、ま、それもご愛嬌。
薄い黄緑の葉をいくつか「場の勢い」で入れてみたのが、それは、まったく発色しなくて、残念だったような、その方がすっきりしてよかったような。

♪春よ
01 は~るよ.jpg

来い、
02 来い.jpg

はやく
03 は~やく.jpg

こい♪
04 こい.jpg


お皿に書く予定で練習した孫は、気が変わって、自分の生まれ年の「さる」の鈴に絵付けをした。







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最終更新日  January 8, 2012 08:48:46 AM
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Re:楽焼の絵付け(01/02)  
madamkase  さん
素敵な楽焼の湯飲みほかが出来ましたね。
それにしても流麗な筆遣いは、習字筆でなくても
こんなにきれいな文字が書ける、お見事ですね。
norikoさんくらいの先生がイスタンブールでお習字を
教えて下さるなら、必ずや入門してしまうぞ、と
つくづく思います。
(January 8, 2012 04:50:14 AM)

Re[1]:楽焼の絵付け(01/02)  
noriko5858  さん
madamkaseさん
>素敵な楽焼の湯飲みほかが出来ましたね。
ありがとうございます。
年齢幅広く楽しめて、よい新年でした。

>それにしても流麗な筆遣いは、習字筆でなくても
>こんなにきれいな文字が書ける、お見事ですね。

いえいえ、おはずかしい。
「字を書く」という意識をすてて、「字を描く」という気持ちに切り替えたら、楽しく書けました。


>norikoさんくらいの先生がイスタンブールでお習字を
>教えて下さるなら、必ずや入門してしまうぞ、と
>つくづく思います。

うまくなりませんよ・・・でも。 ふふふ。

私は、ラッキーなことに、中学の時の習字の先生に、この数年間通信指導をしていただいています。
「中学四年生みたいなものだから」と、先生におっしゃっていただいて、もう、めったにない仕合わせだと思っています。

私が中学一年のときに、新卒で赴任なさった先生なので、当時先生22歳・生徒12歳。 そして今は、先生81歳・生徒71歳。

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