典子の日記

典子の日記

マクロビカウンセリング2



 1、腎臓の薬

  小豆3、切干大根2、干ししいたけ1、を4^5倍の水で炊き、弱火にして20分煮る。それを越してスープを作る。

  始めの1週間は1日2杯
  2週間目からは1日1杯
  3週間目からは、1日1杯
  1か月続ける。

  1ヵ月後からは、切干しダイコン2、干ししいたけ1の割合でチョコチョコ飲む。  

 2、しばらく毎日、朝ごはんか夜食に、「蕎麦の実がゆ」

   ※腎臓の薬、体の水を抜く作用をする。

   中に、ダイコン、ねぎ、干ししいたけ、三つ葉、もやしを入れる。

 3、水分過多。
   余分な血液。血清が多い。
   →水分を減らす。

   手のひらは、臓器の色を表す。内臓の色の反映。
   手のひらが赤いのは、内臓がうっ血している。腫れている。

 4、腎臓が悪く、その次に肝臓。少し心臓肥大。でもこれは問題あまりない。

 5、毎日1回、ニンジンとダイコンの摩り下ろしにネギを散らし、レモンの絞り汁をかけ、しょうゆを垂らす。
   ※体脂肪を落とす働きをする。

 6、仕事場に水筒を持参し、甘い野菜スープをお腹がすいた頃に飲む。
   ※尿酸値を低くする。

 7、食べる物

   ふろふきダイコン、切干大根。
   ☆干ししいたけをたくさん食べる。
   ☆くず→葛湯、葛饅頭、葛ゼリー。

 8、良く飲むこと

   梅しょう番茶・・・・小さじ1.5の番茶に梅干し半分をいれ、よくつぶす。
             しょうゆ少々いれ、ショウガの絞り汁を入れる。くずでかためてもよい。


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