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PSPソフト『けいおん! 放課後ライブ!!』 SEGAがYotubeにアップした公式ゲームプレイ動画をTBSが削除する今日もやられやくYouTubeが悪いのかTBSが悪いのか・・・著作権主張も行き過ぎると不正アクセス防止法に抵触するんじゃないか?という始末。それともTBSは「番組内でスポンサー料払って流せ」って言う意味か?守銭奴・・・いやいや、著作権や知的財産保護には厳しいTBSですから・・・
2010/08/14
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歸國兵隊作家、棟田博の短編小説の短編小説「サイパンから来た列車」が作で倉本聰が脚本でテレビドラマ化・・・50年以上前の短編小説。英霊たちが、戦後、平和になった日本を戦地で亡くなり、今もそこに眠っている他の英霊たちにその様子を報告するために現代の日本に現れる・・・亡くなった祖父から大東亜戦争の話はよく聞いていた。戦友との合言葉は「靖国でまた会おう」英霊が現代の日本に現れるという空想の世界のように思えるが、祖父からその話を聞いていた私は、英霊が靖国に現れ、遺族の元に行くというのは、ごく自然に受け取れる内容。50年以上前の短編小説だが、SF小説といっても違和感の無い作品。今、放送されているドラマは終戦や反戦と言う意味で製作されているようだが現在、ドラマ化される以前に、同じ原作で「姿なき一〇八部隊」という映画が作られている。こちらの映画の内容は反戦メッセージというより戦後10年経った日本人の平和ボケに対する批判的要素がある。この映画も50年以上前の作品だが、時代や脚本、監督によって同じ原作でも、視聴者に与える印象が激変してしまう。少しでもこのドラマに興味を持った人は原作、映画、ドラマを見てほしい。裏番組ではBS2でアニソン特番やっていますが 歸國を見ている私はネット右翼なんでしょうかねwアニメソングはCDで聴くのが一番だと・・・誰とは言いませんが生歌は聞くに堪えない方もいらっしゃいますので・・・
2010/08/14
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<けいおん!>主題歌などが大人気女子高生の“ゆるーい”音楽マンガが最終回へYahoo!ニュース大学入試の結果が明かされて、そして卒業・・・という流れで最終回でしょうか?そうなると、アニメも入試目前ですから、マンガとリンクした形で最終回となるでしょうね。ネタバレ的な記事の内容ですが・・・ 何にしても、最終回というのは寂しいものです。
2010/08/09
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ストライクウィッチーズ2第5話 私のロマーニャ 祝福のカンパネラ 第5話「Oasisの休日」ニコ動が貼り付けられるようになったということで試験的にストパン2期とカンパネラの第5話。
2010/08/07
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新房監督のアニメ論「人手不足は理由にならない」ASCII.jp新房監督の作品はどの作品も好きです。私としては、人手不足が理由ではなく人件費が理由メイなのではと思います。私の知人友人にも、アニメーターになった人、なれなかった人、声優を目指している人目指していた人がいますが、どの人も口にするのがお金の問題。お金の問題というと、汚く聞こえるでしょうが高校や大学を卒業して、将来の夢や希望を実現して、それで生活していくという進路に行くわけですから、そこには今後の生活というものも必然的のついてい来るのです。そこで、就いた仕事で飯を食っていけるかいけないかという壁にぶつかり、将来に悲観し、専門学校卒業前に命を捨てた友人もいます。夢や希望だけで飯が食っていけるほど甘い世の中じゃないといってしまえばそれまでかもしれませんが、それでもその夢や希望を諦めずに、黙々とアニメを作っている人たちのおかげで私たちアニメファンは楽しませていただいている訳です。残念ながら、私の周りで成功(?)したのは1人しかいませんが、それでも苦労の連続のようです。最近は彼の名前でネット検索を掛けるといくつ他の作品でヒットするようになりましたが下請けやアシスタントレベルの仕事ばかりのようです。日本社会のアニメ産業に対する冷遇振りは日本における近代文化の象徴であるアニメを消滅させかねません。
2010/08/01
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無料公演なのに「著作権料を」JASRACにオケ当惑asahi.comこれは、世の中の善意とかボランティアというものを否定することになるのでは?私の周りにも、自分の持っているスキルをボランティア活動に活かす人がいる。校の花壇整備に造園業や大型自動車の免許を持っている父兄が、奉仕として行ったり、消防士が休日や非番の日にライフセーバーや登山ガイドを無料で行っている。どれも普段は、その特技や技術・免許を使ってビジネスや業務について利益や給料を頂いている人たちです。ボランティアって言うものは、自分の技術や特技を無料奉仕の精神で町の人や困っている人の為に使いたいということが起源では?どこぞの24時間テレビでもあるまいし、もともとは、金をもらっているんだから、無料であっても営利だというジャスラックの考えが通るのであれば、ボランティアの概念が壊れてしまいますね。ボランティアとは違うかもしれませんが、寄付行為に対して、税制面でも寄付控除というものがあるのですから、プロであっても文化活動、それも無料の公演に対して著作権料徴収はやりすぎのような気がします。
2010/08/01
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