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コールリーダーもいないのに、あの声量と拍手でのサポート! レッズ・サポの底力を見た。 現地に参戦されたサポの激闘に感謝します。 結果は残念だったけど、勇気づけられるサポートでした。
2014年03月29日
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11チーム約200人が解散 特権も剥奪と言うこと。 神戸戦からはコールリーダーによる応援は無くなる。 プレミアのように歓声とため息など個人個人の感情がピッチに反映されることになる。 詳細はここ 熱いを自称していた彼等は特権をはく奪されてもスタジアムに来るだろうか? 浦和レッズの本気度が分かる画期的な出来事になった。
2014年03月29日
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無法者を排除することに大賛成だ! 不都合なんて全くない! 全文はここ
2014年03月26日
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ゴール裏を指定席って良いかもしれない。 プレミアは指定席だし、それで客は増えたわけだし、安全で安心なスタジアム、プレーに拍手しため息をつく。コールリーダーが絶対に必要なわけじゃないしね。
2014年03月25日
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ゴール裏を指定席にしたら、浦和レッズは潰れるぞ! 官僚的な発想はやめてくれ~!
2014年03月24日
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無観客試合(サポへのレッドカード)は、同じ条件の試合ではない。 浦和レッズの選手達は、プレッシャーに潰れそうな状況で全力で戦ってくれた。 結果は引き分けだったが勝利に値する引き分けだった。 特に元気、関根、宇賀神のユース出身の選手達は、気迫に満ちたプレーを見せてくれた。 ユース出身の選手達にとって、浦和レッズはサッカーの全てなのだ。 3人の勝利への気迫、プレッシャーを跳ね除ける気迫に満ちたプレーを見せてくれたことに感謝する。 清水の選手達、サポ達には多大な迷惑を掛け申し訳なく思う。 全力で戦ってくれたことに感謝し、称えたいと思う。 両チームの関係者にありがとうございましたと伝えたい。
2014年03月23日
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We are REDS!
2014年03月23日
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無観客試合(入場音楽なし、広告なし、リプレーなし)と、埼玉スタジアムとは思えない静音の中での試合。 選手達にとってはモチベーション的にも難しい試合になる。 どれだけ試合に集中して戦えるかが鍵になる。 敵は大多数のサポが大嫌いな清水戦、勝利以外に考えられない。 勝利して、選手達だけで歌うWe are DIAMONDSをテレビの画面を通して一緒に歌いたい。 テレ玉では、12本すべてのマイクをピッチに向けると言う。選手達の声や息遣いが聞こえるはず。 心ひとつにテレビを通して闘いましょう! J SPORTS3(生中継)14:50~ Ch.300/Ch.606/BS244 テレ玉(生中継) 15:00~ We are REDS!
2014年03月22日
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いやが応でも社会全体の耳目が集まる試合。 選手達には異様な雰囲気での試合になるが、浦和レッズの誇りを持って胸を張って戦ってもらいたい。 スタジアムに行けなくたって、みんな一丸に変わりは無い。 We are REDS!
2014年03月21日
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明日の清水戦(無観客試合)に、400人を超えるマスゴミが来場するそうな。 明日の試合でいちばん興味深いのは、鹿島vsC大阪だと思うけどな 日本にまともまマスコミは現れるのか? 観客のいないスタジアムで、選手達だけの『We are DIAMONDS』を聞きたい。 テレビで応援してるからね。
2014年03月21日
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W杯期間中のお楽しみ 7/5は暢久の引退試合。
2014年03月21日
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無観客試合(vs清水戦)は、スタジアムに行かないことが応援。 ここまでクラブが呼びかけているのに、それでもスタジアムに行くような奴は騒動予備軍だ。 騒動予備軍は、浦和レッズのために永久追放すべき。
2014年03月18日
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浦和レッズが、一つになって前に進むために大きな勝利だった。 選手達は、一つになるために結果を出した。 これからはサポが一つになって前に歩み出そう。
2014年03月15日
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コールを主導するURAWA BOYSが声明を出した。ここ これからのUBに掛かる期待は大きいと思うので、全文をコピペします。2014年3月8日 埼玉スタジアム 対鳥栖戦の出来事について2014年3月8日 対鳥栖戦での埼玉スタジアム北側コンコース内209ゲート付近に差別的な内容の横断幕が掲示されたという事を深く受け止め、サポートリーディングチームとして、今後このような内容の幕、発言等が出されないよう行なっていくことをここに誓います。私達は、今シーズン開幕するにあたって人種差別的な要素、政治、宗教、思想をスタジアムには持ち込まないという事を再認識し臨みました。この考え方は今までもこれからも変わりません。私達は浦和レッズのサッカーを見て、歓喜し、時には悲しみ、それだけの事の為に、毎回スタジアムに向かっている有り難みを今一度考えさせられました。そして、浦和の多くのサポーターとファン、仲間と生涯、スタジアムで浦和レッズのサッカーが見る事が出来る環境、未来を残す為には、私達も成長しなくてはいけない時期に来ているのは間違いありません。浦和が多大な痛みを追ってしまっている事は本当に悲しく胸が張り裂ける想いです。このダメージを回復させるのも簡単な事ではない事も理解しています。しかし、この状況を浦和を愛する皆と乗り越え、また皆で勝利を喜び合いたいと思っています。その為にはしっかりとした行動と伝え方をしていく所存です。今回の件で、選手、クラブスタッフ、スポンサー各社、スタジアム関係者、スタジアム営業各社、 ボランティアの方々、そして、浦和レッズサポーター、ファンの皆様、浦和の街の方々、浦和レッズを愛する全ての人 に、ご迷惑を掛け当該チームの行動を止められなかった事をお詫びします。URAWA BOYS2014.3.14
2014年03月14日
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この写真 マジか・・・?
2014年03月14日
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数千万円の利益を出すのに四苦八苦している浦和レッズにとって、3億を超える損失は存亡の危機と言える。 度重なる愚行に見て見ぬふりをしてきたサポ、緩い対応で済ませてきたクラブのどちらにも責任はある。 存亡の危機を乗り越えるには、We are REDS!と叫ぶ全員の熱い心が必要だ。 この損失で、10年位は優勝を望めなくなるかもしれない。 それだけ危機的な事態にある。
2014年03月14日
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差別的な掲示の件は、ここに書いてある。 サポに取りの馬鹿もだが、クラブも危機感が薄い。 両者に厳罰を! 無観客試合が一番良いのか? 勝ち点はく奪ではクラブの影響は少ないものな。
2014年03月11日
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Jリーグの中で一番魅力的なサッカーをしているサガン鳥栖、やはり強かった 無名だが良い選手を見つける強化部の努力は評価されて良い。 そこに安田、谷口と良い補強もした。 広島閥から高価な買い物をする浦和レッズの強化部は、もっと批判されるべきだ。 試合はラッキーで先制した鳥栖が、レッズにボールを預けゴールまで塞ぐと魅力に欠けた内容だったが、ホームのレッズ・サポは何本もシュートを撃てるので楽しかったはず。 ゴール裏のコンコースに『Japanise only』の弾幕があったと話題になっているが、馬鹿がクラブに迷惑を掛けていると各自が自覚しないと浦和レッズは、馬鹿に潰されるぞ 浦和レッズの敵は、浦和レッズのサポ気取りの馬鹿ってこと。 槙野が、この件で呟いていたが槙野も間違っている。 選手がコメントすべきことじゃない。 G大阪や清水と違って、浦和サポは朝鮮人を嫌う人が多い。 加入したからにはブーイングすべきじゃない。
2014年03月09日
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日本代表の不安定な試合を見て、ブーイングものだと思ったよ。 2失点は不安だけが残った気がする。 香川は難しいね。2点ともに決めなきゃいけないシーンだった。
2014年03月05日
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代表はクラブと違い、監督のやりたいサッカー実現には選手を替えるしかない。 クラブなら反省して練習できるが、代表は反省したら選手を入れ替えるしか方法がない。 今回の代表は目新しい変化が無かった。このままで本番と言うことだろう。 この時期の日本でやってくれる相手がいないのだろうが、相手がニュージーランド。 興行以外に意味がありそうもない。 興味の湧かない試合を組んだものだ。 本気ならアウエイでも強い相手とやれば良いのに、興行を優先する協会に問題もある。 金集め以外に意味のない試合に、怪我人まで読んでどうするよ
2014年03月03日
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良い補強もしたし、相変わらず運動量は凄いし、簡単に勝てる相手じゃない。 大穴で優勝候補にもした。それだけ鳥栖のサッカーは魅力的だ。 鳥栖の得意技のサイドの空いたスペースに蹴り込むサッカーに、森脇、槙野は運動量で勝れるか。ここが勝負のポイントだと思う。
2014年03月03日
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ボールが外に出ている時間が短く、プレー時間が長く良い試合だった。 ガンバの守備は、浦和レッズを良くスカウティングしていたね。 ただ、やはりJ1のスピードについて行けなかったように思う。 攻撃が遠藤に頼り過ぎて、難しい戦いが続くようだとガンバには厳しい結果が待っていそうに思う。 勝利した浦和レッズは、那須では永田のように正確な縦パスでゲームを作るのは難しいかな 守備意識が高まった分、ゴールへの積極性が寂しかったかな? 次はホーム開幕戦、もっとゴール意識を高めて欲しいと思う。
2014年03月01日
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開幕戦は浦和は勝てないジンクスがある 今年はジンクスを打破して欲しい。 ガンバにとって、J2とJ1では試合のスピードや個のクオリティに差があり、昨年はスムーズに実現できたことが、今季は同じようにいかないことも多くなる。 ガンバが浦和のパスサッカーについて行けるだろうか?
2014年03月01日
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