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日の撮影準備まとめです。・カメラ・MicroSDカードアダプター+microSD・レンズ 標準ズーム・レンズ 8mm、17mm、30mm、56mm、42.5mm・ゴムバンド2本・ライト用スタンド3本・ストロボ 2個MG10,MG8,MG80pro, Air10s・バッテリー予備 カメラ用、ストロボコマンダー、ストロボ MG10,MG80pro,MG8・照明アクセサリー 大型、2号、・プロジェクター、対応レンズ、スライド・フラッシュマウント2個・黒レース、ディフューザー用布、ベロア、ナイロン白・道具セット・カラーフィルターx2・クリップ沢山 洗濯ばさみ・タブレット(持って行ければ)・レンズ拭き・ピニールテープ・糸(透明、黒)・フィルター・飲み物んな感じか!明日は新しいカメラバッグだから、何時もと違う気分で行けそうだな。
2023/02/24
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CP+2023でニッシンストロボのMGXを昨日拝見させて貰った時に、薄いので光量を上げたい時は重ねて増やせるとプレゼンしていました。[ニッシンデジタルさんのWEBサイトMGXのページから引用]増やすと光量だけではなく閃光時間のコントロールができると言ってました。 ただ、閃光時間とはなんでしょうね?と思う方が多いと思うので解説しておきます。MGXの閃光時間をニッシンさんのHPの仕様から見ると閃光時間:1/1,000秒~1/40,000秒となっています。これはストロボが光っている間の時間となります。光量が多い程遅くなりますが、一番長くて1/1000秒です。シャッタースピードとの関係もあるので細かく書くとややこしいのでここでは簡単に書きますが、その一瞬だけの時間を捉える事ができるわけす。そうなるとシャッタースピードには依存せず真っ暗な状態であればストロボが映し出した時間分だけの映像をセンサーに映しこむ事が可能となります。即ち1/1000秒より短い世界となります。でもこの1/1000秒って実は早いけど早く動く物体を止めるにはこれでは足りません。踊っている人の足先や指先の動きを止めるは1/2000以上必要です。MGXであれば、光量を下げると1/10,000や1/20,000が可能となります。これで光量が下がってしまったのでそれを補うため台数を重ねれば閃光時間を変えずに光量アップが可能となります。今までは太陽光が凄い状態でしか動きを止められないのがストロボによって可能となるわけです。プロの方はクリップオンストロボ(スピードライト)が閃光時間短いと知っていて、大型ストロボではなくスピードライトを何個も使用して撮影している方がいます。動きを止めるならスピードライトだ!と言っていたのはこの事です。ハイスピードシンクロ(HSS)と何が違うのかと言うとハイスピードシンクロはシャッター幕と連動して発光させます。その為、シャッタースピードの限界がそのまま限界値となります。その為、シャッタースピードの限界がそのまま限界値となります。今のカメラは1/4000が限界ですので、それ以上短くする事が出来ません。HSSはストロボをかなり細かく連続発光させるため、光量が半分以下になります。かつ負荷が大きい為ストロボの寿命が短くなります。ストロボの閃光時間は更に早い為より早い対応が可能となります。その為MGXは重ねて使用できる事を売りにして2個、3個、4個と合体させ閃光スピードをより稼げる事を売りにしています。これはとても面白いです。で、私の持っているのはMG10なので、このストロボの特徴として、発光管が2つあります。[ニッシンデジタルさんのWEBサイトMGXのページから引用]これは先程説明した通りで、2個なら閃光時間が短くなるという事です。なので単に大きいというだけではなく光量に対して閃光時間が短いのです。閃光時間:MG10 1/400~1/20,000秒 165W 発光管2個MG8 1/400~1/20,000秒 82.5W 発光管1個MGXの閃光時間は1/1,000秒~1/40,000秒なので半分の閃光時間です。MGXは今までよりも閃光時間が短かったのでそれを売りにしていたって事ですね。光量だけで言えば中華メーカーのストロボの方が安いので、それに対抗する為にこのシステムを考案したのだと思っています。私の使い方の問題だと思いますが、中華メーカーのは直ぐに壊れてしまうのでコストパフォーマンスは低く割に合いません。その上でもこのニッシンさんのストロボシステムはとても気に入っています。追加で更に購入を検討する場合はこのMGXは候補の一つになっています。
2023/02/24
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2月12日ですがワンダーフェスティバル冬2023が終了致しました。今回の猫フィギュアはこんな感じでした!結構可愛く出来ました!ですが、ピンボケ多し💦流石に疲れが・・・しっかりカメラを持って行ったのに、撮る体力がありませんでした。それと出来たのが当日だったので全然告知できず😖結果は正直ぼちぼちでした。ちょっと可愛さが足りなかったかなぁワンフェス自体は結構人が戻ってきましたね。全体を見回すと家族連れは少ないような感じです。コロナ前はライトな層も結構いた印象でしたがガチ勢ばかりになった印象です。コスプレ撮影はそんな状態でしたので全く撮影出来ませんでした。やっぱり計画は大事ですね~夏に向けてまた頑張ります!
2023/02/22
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最近よくお世話になっている、小平のカメラのヤマヤさんにいつもプロジェクターに付けていたEBC FUJINON 55mm F1.8を修理に出していました。ヘリコイドが固まっていて、レンズ自体は良かったのですが、ピントリングが動かせない状態でしたが、とってもスムーズになっていました!!ほんと修理ありがとうございました。カメラのヤマヤさん夕焼けでこの写りです!良い感じ開放F1.8なので光源がぼわっとしていて緩さがありますね。このレンズはM42のねじ込みタイプのマウントなのですが、私の持っているマウントアダプターだと絞りの切り替えのピンが押せないタイプなのでF1.8でしか撮影できません💦なのでこんな感じでゆるふわーほわほわーな写真しか撮れない。やっぱりここはちゃんと切り替えのできるマウントアダプターを買うべきですかねぇでもカチッとした写真が撮りければ他のレンズを使えば良いので・・・このままでも良いですかねぇ(^-^;
2023/02/21
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オリンパス(OMDS)ってほんと何考えているのだろう(褒め言葉)OMDSのサイトより引用この新しく発表されたレンズは本当に凄い。一番寄って撮影した時の範囲が8.7 x 6.5 mmだと。よく1.6倍とか見た事が有るけど、今回は2倍でかつフルサイズ換算で4倍だそうだ。ただこの表現も良く分からないので、撮影範囲が一番わかりやすいと思う。8.7mmx6.5mmの幅で撮影が出来るという事は、1枚の写真の横幅が8.7mmとなる。L版でさえ127x89mmなので、15倍アップになるので、A4サイズだと34倍です。ミニカーとか、モンシロチョウが画面一杯で写るレベルって事ですね。こりゃすげぇ。訂正:8.7mmなので、1cm以下でした!!なので、指のネイルとか梅の花が溢れてしまう状態になります。更にテレコンバーターx2を使うとその半分になるので、ただの顕微鏡が手持ちできるとかそんなレベルの代物なのですよ。凄いなぁお値段も凄くて18万円ぐらいのようです。でもいつかは買いたいなぁ。[3年保険付]OMデジタルソリューションズ OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 90mm F3.5 MACRO IS PRO 換算画角180mmマイクロフォーサーズマウント望遠マクロレンズ『2023年2月24日発売』[02P05Nov16]
2023/02/17
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「猫ハウスで寝る猫」の進捗状況ですようやく原型ができたので型を作るために油粘土で型をのベースを作ります。シリコンを流します。シリコンが硬化すると、この様に反転しシリコンの方が片面出来ます。この反転型にワックスを塗り更にシリコンを流します。シリコンを2回目流しました!型ができたら複製です!キャストを流して複製ができました!!意外と綺麗に抜けました!じゃんじゃん増やします!2020年の冬に作ったのも再販します。明日には、色塗りできるかな。
2023/02/09
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写真は楽しいなと思う時っていい写真が撮れた時ですが綺麗な写真を撮れた時よりも、楽しい写真が撮れた時の方が良い写真と思います。例えばこんなのカルガモさんの背伸びの連続写真です。こんな感じで背伸びをするのですね、そんな事が分かったのも楽しいしその瞬間が撮れたのも楽しい。創作写真でがっちりと撮れて良いのが撮れた時でも勿論楽しいのですが結局それもその一枚を撮るために頑張ったからの成果物なので、楽しさが違います。創作写真の楽しさは絵を作り上げた楽しさであって、鳥や猫をを撮って楽しいと思うのはその瞬間を手に入れた事が楽しいのだろうな。
2023/02/05
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