ROAD TO VICTORY

2006年09月12日
XML

(本編(?) は後半で…)



梢っちょ からバトンを受け取りましたので答えたいと思います♪


1 あなたのカラオケデビューはいつですか?

【 高校生だったかな?…たぶん 】

2 カラオケは何時間ぐらいが限界ですか?

【 体力の続く限りは大丈夫かと(笑) 】

3 カラオケでは1番最初に歌っちゃう人ですか?

【 最初はチョット遠慮しちゃうかな?(^^;(いろんな意味でww 】

4 部屋についたらまず音量のチェックはかかせませんか?

【 まずチェック!ってことはないかな?その都度調節する程度で(笑) 】

5 最後に行った日はいつですか?

【 かれこれ1年くらい行ってないかも_| ̄|○ 行きたぁ~い!(笑) 】

6 異性とカラオケに行ったときは歌う曲を変えていますか?

【 異性に限らず多少変えるかも…ジェネレーションギャップもあったり_| ̄|○ 】

7 カラオケ合コンってありですか?

【 行ったことはないけど、ありなんちゃうん?別に(笑) 】

8 異性には何の曲を歌って欲しいですか?

【 好きな曲歌ってください(笑) 】

9 ラップ系とか歌えちゃったりしますか?

【  スチャダラパー に限れば、やぶさかでないかも(笑) 】

10 最高点はどのくらいですか?

【 95点くらいは取ったことあるかも♪( ̄Д ̄)v 】

11 歌うときに合うジュースは何だと思いますか?

【 ウーロン茶、もしくは緑茶、爽健美茶♪ 】

12 ぶっちゃけ歌手の声に真似て歌っちゃいますか?

【 微妙に似せようとしてたり、してなかったり(笑) 】

13 好きな人に聴かせたい曲は何ですか?

【 なんだろ?難しいねぇ…「
Forget-me-not (尾崎 豊) とかは?(ぇww 】

14 今までで1番盛り上がった曲は何ですか?

【 よく行く連中とは毎回、「リンダリンダ」 (The Blue Hearts) で燃え尽きます(笑) 】

15 カラオケで踊りますか?

【 ごくまれに…踊らないときも(ぇ 行くメンバーしだいです(笑) 】

16 隣の部屋の人が何を歌ってるか気になっちゃいますか?

【 気にもならない(笑) うるさいときは文句くらいは言うかもだけど(ぉぃw 】

17 履歴を見て歌う曲を決めますか?

【 見ない、興味もない(笑) 】

18 新曲をよく歌いますか?

【 歌いません(ぇ 知りません(ぁ わが道を行きます(笑) 】
【 周りが知っていようが知らまいが関係なく、歌いたい歌を歌う(笑) 】

19 カラオケに一緒に行きたい4人にまわしてください♪

行きたい人はいるけど…ブログやってない人ばっかだし…(^^;

梢っちょから回ってきたから、返すわけにもいかないし(笑)

誰か勝手にもってってください(ぉぃww



---------- キリトリ -----------



こんばんわ♪ (ぇ 


とりあえずバトンがきたんで答えてみました(笑)

ココ自体、久々に書いたわ(^^; 梢っちょ、ネタ提供ありがとう(笑)

↑でも書いてるけど、ここ1年くらいカラオケ行ってないわ(^^;

もっと行ってないかも_| ̄|○


誰か一緒にいきませんか? (笑)

(本編(?)短っ!…とか言わないでねww)



クリック希望! クリック希望!







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年09月13日 00時54分25秒
コメント(2) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


ありがとう♪  
梢っちょ  さん
バトン受け取ってくれてありがとね♪
1年もカラオケに行ってないのね(^^;)
私も先月行かなかったら1年は行ってなかったかもw
またバトンが回ってきたら回すので宜しくw (2006年09月13日 17時31分19秒)

私の考えるスチャダラパー  
小人さん さん
正しいということが正しいとは限らない:多重解釈の倫理
(=教えない教育システムとしてのスチャダラパー)


0. 導入:シュレディンガーの猫とリリック
「シュレディンガーの猫」は難しい。量子とか観測とか言われた瞬間、脳が置いていかれる。
でも、似た状態なら日常にある。歌詞だ。
スチャダラパーのリリックは、表の意味と裏の意味が同時に成立していて、読み手が「正解」を確定させた瞬間に、むしろ面白さが死ぬ。この**“確定させない強さ”**が、私にはやたら効いた。


1. 「正しさ」は一種類じゃない
世の中には、事実としての正しさ、道徳としての正しさ、ルールとしての正しさ、空気としての正しさがある。
そして厄介なことに、同じ場面でそれらが衝突する。
だから私はこう思うようになった。
「正しいということが正しいとは限らない」
これは開き直りじゃなくて、現実に耐えるための技術だ。


2. 多重解釈は“逃げ”じゃなく“倫理”になる
解釈を一つに固定すると、分かりやすくなる代わりに、別の読みを殺す。
殺されるのは、他人の可能性だったり、自分の逃げ道だったりする。
逆に、複数の読みを同時に保てると、こんな状態が起きる。
• 自分を追い詰めない
• 他人を断罪しない
• 作品を“支配”しない
私はこれを、ちょっとだけ**“倫理”**だと思っている。


3. 教えない教育システム(スチャの一番すごいところ)
スチャは「答え」を配らない。
代わりに、答えが生まれる脳の動きだけを、曲の側が起動させる。
これが私にとっての**「教えない教育」**だった。
• 二層構造: 表は軽く成立、裏はニヤリと深い
• 余白: 断言しないから、読み手が共同制作者になる
• 反復: 同じ手触りのズラしが何度も来て、読み方が身体化する
• 針: 下ネタや固有名詞が“一点だけ刺さって”記憶に残る
結果として、信者は増えないのに、名探偵が量産される。
4. 教祖にならないための安全装置
ここが重要だ。
気づきが続くと、世界が全部暗号に見える瞬間がある。あれは気持ちいい。
でも、そこで「私が正解を知ってる」側に立つと、急に教祖が生まれてしまう。
質問が来て、説明責任が発生して、外した時に叩かれて、自分も疲れる。
だから私はこう決めている。
断言しない。証明しない。干渉しない。
これは冷たさじゃなくて、自由を保持するための戦略だ。


5. 結論:悟りは肩書きじゃなく「技」
悟りっぽいのは、すごい結論を持つことじゃない。
• “確定したがる脳”に気づいて、確定させないまま扱えること
• 正しさを振りかざさないこと
• そして、必要な時だけ思い出せること
私はたぶん、そういう“技”を少しずつ身につけている。

正解を決めると安心する。
でも、決めない方が自由なこともある。
スチャはそれを、教えずに教えてくれた。 (2026年01月07日 22時45分55秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: