バレエへの道

バレエへの道

眠れる森の美女~ストーリー~



音楽:ピョートル・チャイコフスキー / 振り付け:マリウス・プティパ
プロ

ローグ 王家に姫が誕生し、オーロラと名付けられます。
命名式でにぎわう城内。

そこに妖精カラボスが現れ
「オーロラ姫は将来、針で指を刺して死ぬ事になる」と予言します。

リラの精達がカラボスを追い払い、
予言があたった時、姫は100年の眠りにつくが、
王子のくちづけで目覚める事を告げます。
1幕 16年後。
お城ではオーロラ姫の16歳の誕生日が祝われています。

そこへ老婆が現れ、つむぎ糸を姫に渡します。
それを持って踊る姫の指に、予言通り針が刺さってしまいます。

眠りにつく姫。リラの精は城内の人々も魔法で眠らせます。
2幕 100年後。
森で狩りを楽しむデジレ王子。
そこへリラの精が現れ、オーロラ姫の事を告げます。

眠りについていた城でオーロラ姫をみつけた王子は
その美しさに魅せられます。
リラの精の予言どおりくちづけをすると、
姫は長い眠りから目覚めるのでした。
3幕 100年の眠りからさめた城内。
オーロラ姫とデジレ王子の結婚式が盛大に行われます。


About StoryさんのHP参照


脚本や解釈はバレエ団によって違ぅので・・oそのへんゎご了承くださいo


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