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ほぼデビュー当時から大好きなアーティストがCoccoちゃん。
あ~はこの人は本物だって感じた強烈な女性です。
一時は殆ど彼女の曲ばっかり聴いていました・・・。
詳しくは知らないけど、一部では叩かれてたこともあったみたいね。
かなり、どぎつい曲もあったけど、とっても女だったり、少女のようだったり、
時には聖母のようだったり・・・。
存在として、痛々しいけどとっても憧れていた。
この何年か、私自身の重いものを取り払う作業をしている中で、
彼女の表現が重いものに感じてしまい、全く聴かない時期もありましたが、
ここ最近ちらほら聞き出すようになりました。
復活してから、明るい曲になっているってのもあるかも知れない。
でも、以前の曲も変わらず素敵♪
彼女の書いた絵本も2冊ほど持ってるけど、綺麗なんだ。
そういえば最近は絵を描いてる人が回りに増えてきたな。
歌を歌う人と絵を書く人が多いかな。
何気に彼女のことを検索していたら、Coccoちゃんには息子さんがいらっしゃるって。
驚き。
しかし、私の好きな女性シンガーさん、林檎ちゃんもUAもたしか息子さんがいらっしゃったと思う。
最近、全てにあてはまるとは思わないけど、子供って母側に強い関わりがある場合息子として、
父親側なら娘として生まれることが多いんじゃないかって感じる。
私の大好きな友人のお子もどうやら息子らしい・・。
このご夫婦を見る限り、女の子が生まれそうなのに!
彼女に関わりの深い魂がやってくるのね~って勝手に納得してます。
最近、やたらと回りが子供だらけなので、私の元にもお子ちゃんが来てくれないもん
かしら!!と思い始めてます。
でも、まずはダンナよね~~。
これだけ好き好きといっててもまだCoccoちゃんのライブ見たことないな~。
ミスチルもそう。
でも、今彼らが何を感じているのかは、曲から充分伝わってくる。
また同じ時代のこの世代だから感じることができるアーティストだとも思う。
それだけでも凄く幸せなことです。