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絶句! マジですか?マジなんです。 神坂新太郎先生がニュースソースですから間違いありません。 もう皆さんも談話室やらでご存知と思いますが、書かせてくださいよ。 詳しくはjimiさんのブログで紹介されています。 jimiさんによると、「みなさん、驚くべきことがおきました!!!われらが神坂先生が、あの巨大なマザーシップに乗船して、地底世界に住むアルザル人と会ったそうなのです。北村さん!信じられますか?!!北村さんが写真の取られた、あの超巨大なマザーシップにですよ!」(jimiさん) この北村さんが写されたマザーシップの写真はこのブログでも紹介した。 これは北村洋子さんが「いつもベランダから南の空に見える「星のようなもの」が気になって、月と一緒に写してみました。」というものだ。 「右端の赤い光はNTTの鉄塔です。一番下の丸い光はお月様。赤い光の左側と月の上あたりにある光が、星のようなもの。一番左に白い丸が写っています。」 この星のようなものと、左の白い丸が気になり、写真を森田峯生先生に送りご意見を求められた。 その返事が、「地球外知的生命体の、宇宙母船の光が写っております。 星の様なものは、銀河連合の葉巻型母船で、直径が15キロ 長さは30キロ位の大きさです。 白い丸は、宇宙連合の葉巻型母船で、直径が30キロ、長さ80キロ 位と推定される大きさです。 私達地球人は孤独でありません。 多くの宇宙存在に支えられ、サポートを頂き、生まれかわろうとしています。」 (森田峯生先生)というものだった。 これまでもUFOに関する情報は多々あり、私は真偽の区別がつかない状態だったので、特に探求してこなかったのだが、この一件で存在は間違いないと思っていた。しかしどこか遠い存在で、自分と直接関わりある現実という実感はなかったのが正直なところだった。 しかし、なんと神坂先生ご自身が宇宙船に乗られたというのだ。 jimiさんによると、「今日、お久しぶりにお会いした神坂先生は、おもむろに「jimiさん、最近おもしろいことがおきました。」と、お話をはじめましたが、僕はお聞きしているうちに開いた口が塞がりませんでした。エハンさん風にいうと「顎が外れてしまった」状態ですね。 「完全ファイルUFO&プラズマ兵器」飛鳥昭雄著を読んだ神坂先生は、宇宙は同じアナログ電気の大きな一つの塊だから、強く願えば絶対会えるはずだと思い、神坂先生はルーツファイダとユニバースメーカーを稼働させながら、その高波動に乗せて「アルザル人に会いたい!」強く願ったそうです。 そうしたところ、なんと、一週間ほどで「いつ、どこで」とテレパシーで連絡があったそうなのです。 そして、そして、ついに11月23日木曜日夜9時半前後、待ち合わせ場所の広場にいると、「なにか来た!!」と気配がした途端、次の瞬間宇宙船の中にいてびっくりする神坂先生。東久留米からワシントンまであっと言う間の2分!!猛烈なスピードの宇宙船から、星が光の筋のようにものすごい勢いで見えます。しばらくワシントン上空で飛び回ったあと、ふと上を見ると巨大なあのマザーシップが。。。。他の宇宙船と一緒に吸い込まれるようにマザーシップの中に入った神坂先生はついにあのアルザル人に面談をするのです。そして、その面談したアルザル人の絵を神坂先生は下記のよう書いていいます。(jimiさんのページからリンク)この同じヘルメットを神坂先生もつけるようにと言われ、それから日本語で会話したそうです。そして、なんと、なんと、その顔をみると、全くの日本人なのだそうなのです。 子供のように好奇心に目を輝かせて、夢中でその様子を説明する神坂先生。僕は、もう本当に絶句してしまいました。真実とは、なんとすごいことなのでしょうか?!!!そして、この地球、今この時に命をいただいているこの幸せ、この感動!もちろん、僕は100%神坂先生を信じていますから、これは現実なのです。「悟る」ことの素晴らしさ!今の神坂先生はどんなことでも、本当に現実化してしまいそうです。まさか、まさか、こんなことが現実に起ころうとは。。。。信じることの大切さ。真摯に生きることの大切さ。」(jimiさん) すごい、すご過ぎる! 分かりました。これが現実なのですね。 これをすごいと感じる自分の常識の方が間違っているのでしょう。 また、jimiさんは、「「YAP因子」とはY染色体に存在する300の塩基配列で構成される遺伝子のことで、民族の特徴が現れることから注目されています。「YAP因子」を持っている民族は世界の中で東アジアでは日本人しかいません。それも日本人の43%もの人たちが持っています。 ところが、1950年代にアメリカのローズウエルに墜落した円盤の中で死亡していたエイリアンの遺伝子に、この「YAP因子」が発見されていたのです。 それは、イスラエルの失われた10士族が、地球の内部のプラズマでできた空洞部分に移り住んでいて、その土地をアルザルというそうですが、そこで高度な文明を築いていますがその人たちなのだそうです。 その同じ民族が日本に移り住み、日本人となりました。本来のユダヤ人はこちらの方で、いまユダヤ人と言われている人たちは血が繋がった正統なユダヤ人ではなく、ユダヤ教に改宗した白人系ユダヤ教徒(アシュケナージ系)だそうです。 この高度な科学レベルをもち、まったく歯が立たない円盤にのっている日本人と同様のエイリアンをみたシークレットガバメントは、本物のユダヤ人が帰ってきて自分たちの支配体制が脅かされると、危機感にかられてUFOやプラズマ兵器を開発したそうです。 ところが、この同じエイリアンが月の内部にも住んでいるそうで、アメリカのアポロ計画では、沢山の巨大な宇宙船や円盤の写真が撮られています。しかし、1万年単位で平和に暮らしているこのエイリアンは、アメリカ軍に対しても、一切攻撃してこないそうで、安心しきっているようです。 聖書によると、イスラエルの集合予言が記されてあり、イスラエルの家(ヤコブの子孫=セムの直系)は、世界が滅び去るまえに、再び地上に戻らなければならない義務を追っていて、ハルマゲドンの前にはこの地上に姿を現すと言われています。 シークレットガバメントとしては、この地球内部と月内部に住んでいる高度なエイリアン(実は本物のイスラエル10支族=日本人同族)を、墜落した円盤から盗んだ技術で作った円盤やプラズマ兵器で攻撃し滅ぼしてしまうことで、地球支配体制を当初の計画どおり完全なものにしたいと、今虎視眈々と狙っているそうです。 まったく荒唐無稽と信じられないSF物語と思う方がほとんどだと思いますが、これがいまの地球の真実です。 テレビ、新聞などの報道の裏ではこのようなことが進行しているんですね。以上の内容は「完全ファイルUFO&プラズマ兵器」飛鳥昭雄著 徳間書店より抜粋いたしました。この他、驚愕の真実ばかりが沢山乗っているこの本は、新人類化、アセンションを意図している方には、現代というものの真実をとらえ今後の生き方を考える上でお薦めです。船井幸雄先生のHPでも、この本のご紹介が掲載されていますし、神坂先生も読まれています。」この「完全ファイルUFO&プラズマ兵器」飛鳥昭雄著 徳間書店はもうこれからの必読ですね!」(jimiさん) わ、わかりました。読みます。 というより、もう注文しました。「さて、念願のアルザル人とコンタクトできた神坂先生の今後の動向に注目したいですね。しかし、もうすぐ88才なんですよ!!!この若さ、情熱、努力、柔軟性、バイタリティ!!本当に見習っていきたいものです。」(Jimiさん) いや。本当に。 私なんかも小キチガイくらいにはなっているかと思いましたが、神坂先生のぶっ飛びぶりに比べたらものの数ではないことが、よーく分かりました。 修行しますデス(笑)
2006.12.05
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大分県の国東半島の国東町下成仏地区の山中に日本最大のペトログラフ岩がある。 11月3日(土)の朝、急に時間がとれ、ふと思い立ち出かけてみることにした。 出かける前に急遽ネットで所在地の住所を調べ、カーナビにセットして後は現地で聞き、初めからロッドで道を探すつもりで出かけた。 地区について地元の人を見つけ、本を取り出して聞いてみてもまったく知らない人も結構いる。聞いたことはあるが自分では見たことがない人も多い。地区でもメジャーではないようだ。 そのあたりの山を管理している○○さんに聞いたらいいと教えてもらったが、○○さんを探し出すのが大変だ。 どうにか山道への入口を見つけ、登り始める、結構分かれ道が多い。途中道からはずれ結局元に戻ってしまった。 そこで、畑仕事をしている老婆を見つけた。石の写真を見せると、この山にあるというが説明があいまいでよくわからない。「○○さんに聞けばわかると伺いましたが・・・」というと「うちが○○じゃけど、これは言われん石じゃ」という。 このペトログラフは平成11年に発見されたとされているが、ここの山を管理する○○さんは当然昔からその存在を知っていて、代々口外してはならないと伝えられてきたようなのだ。だから同じ地区の人でさえ知らない人が結構いる。 しかし、地面に枝で略図を書いて教えてくれた。しかし、ここを西、ここを北と説明してくれるが、今いる場所の方角もわからないのに山中で方角がわかるはずがない。方位磁石ももっていない。 結局、老婆が地面に書いてくれた図を漠然とつかんで、分かれ道ではロッドを使い、常に右回転する方の道を選ぶと、それらしい岩が見えてきた。 近づいていくと、確かに文字があることが確認できる。 そして、その瞬間にふもとからサイレンが聞こえてきた。 時計を見るとジャスト正午ではないか! あまりのことに驚いてしまい。その場で一人靴を脱いで正座してしまった。 「お導き頂き、ありがとうございます。」「失礼します。」と神妙にお辞儀して、靴をはき直し、石に近づいた。「トミアキタラシナカオキテンノウ」と解読できるそうだ。 神武天皇を遡る遥か以前の時代に九州に存在したとされるウガヤ朝の天皇陵であろうか。 石の南側に回ると、ちょうど太陽が、木々の間からペトログラフの太陽の図に差し込む瞬間だった。 この太陽の光はほんの数分でずれてしまった。 文字の意味は右側からソコヲヤキ (そこを焼き)ヨキチホレ (良き地掘れ)シモワトク (下は疾く?)ヒワノカミノリヨ (日輪の神宣りよ)太陽の神に祈りを捧げよシフキアエス (子不起あえず)子どもが病気で起き上がれない(死ぬ)ことなくネツキヨダイ (根付き世代) その地に根付いて代々繁栄するテムダ (日神子) 日の神をあらわす上代語 まさにここは太陽に祈りを捧げる場所であったのだ。 上の写真ではちょうどヒワ(日輪)のところに太陽の光が差し込んでいる。 このペトログラフに差し込む太陽を振り向いて撮影したものが以下の写真。 この場所には特別な太陽の力が降り注いでいる気がしてならないのだった。 ペトログラフに行ったことを今参加しているスパイラルロッドの初級講座で報告するとタマリンドたまさんから以下の返事があった。「まさか、ペトログラフ探訪をしていたとは知りませんでした!地元の古代史研究家に連れて行ってもらいましたが、本当にわかりにくいんですよ。杉林の中をぐるぐる上がるし、分かれ道も多いし。ちょっと迷路みたいです。以前は立て看板などがあったのですが、土地の所有者が人が来るのを嫌うので撤去されました。でもそれ以上に、ペトログラフ自体が「本当に必要な人にだけ来てほしい」というメッセージを放っているように感じます。いやー榎本さんがスパイラルロッドに導かれてたどり着けたのは、よっぽど強い「榎本さんいらっしゃい」のお力が働いたということですね。(「道案内」そんなにうまくいくもんじゃございません。個人以上の力が発動したのです)榎本さんがスパイラルロッドを握るとどんなミラクルが起こるかわからないなあ!ワクワクワク!!!」(タマリンドたまさん) 「道案内」そんなにうまくいくもんじゃないのか!まだ初級講座の最初の課題が終わったばかりだというのに、こわいもの知らずのシロウトには困ったもんだ!(笑) よい子はまねをしないように~
2007.11.05
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1月27日(土)波動の法則で有名な足立育朗が開発されているFALFの説明会に参加した。 何やらこれから大切な時期に入るそうで、FALFを設置している人向けに説明会があるという案内が去年突然やってきた。 私は足立育朗さん情報は本やWebでしか知らなかったので、足立さん関係者がどんな人なのかという興味もあり参加を申し込んでおいたのだった。 日本全国で説明会を行ってきて、私が参加したのは最後の説明会になる。 会場に着くと例によって女性ばかりで、男はたったの3人なのだった。後ほど遅れて男性ももう一人みえたが、それにしてもやはりD氏がアセンションできる男女比率とされる2対8程度なのだ。(私が興味をもって参加するイベントは最近全てそうだ。やっぱりそうなのかも・・・) 会は「今日はエーコクラスの大切なお役目の方もたくさんお集まりいただき、ご苦労様です。」などという一風変わった挨拶ではじまった。 ん!エーコってなんだっけ。と今日持ってくるように言われていた「波動の法則」をパラパラめくって調べてみるとP172にあり、なんとケーシー帯が12角形になっていて、本質生命体が宇宙全てとなっている人なのだ!おいおい、そんな人がここにたくさんいるのか。 その中の一人の方は足立さんと一緒に様々はお役目を果たされている方だそうで、エーコを遥かに超えてしまっているんだそうだ!!!(宇宙全てを越えてるって一体どういうこと?教えて、神さま。) 今回の会は株式会社クニオさんが主催だ。 クニオは足立育朗さんご自身が形態波動研究所と同時に設立されたそうで、形態波動研究所は研究を行う中性子の役割、クニオは電子であり、現実化して世に普及させる役割をになっているのだそうだ。 最初にモロヘイヤヌードルの説明があり、これは現在地球に存在している最も調和が取れた食べ物なんだそうだ。 開発に大変な手間がかかり、現在でも赤字だそうだが、とっても大切な役割があるそうで生産が止められないという。なんでも麺よりもゆで汁が大切だそうで、そのゆで汁にFALFを通じて調整をする役割の人に必要となる骨髄の成分を補う働きがあるんだそうだ。 そのモロヘイヤはタイで無農薬栽培されているいるのだが、その土地もここでなければいけないという土地だそうで、足立さんによるとその土地は生まれ変わり後の地球で最初に農業が行われることになる場所だという。 ん、待てよ!ということは、地球の生まれ変わりに際して、他の土地では一切農業が行われなくなるような状況が訪れると足立育朗さんは考えておられるということか! しかも地球で最初に農業が再開されるのは、日本じゃなくてタイだという。うーん。これは相当タフなサバイバルになりそうだ。足立育朗さんは現在でもD氏同様、大変厳しい見通しをお持ちであることが確認できた。 続いてサーモウルの調整方法の実習があった。今回会場に集まったほとんどの方が、サーモウルを設置して地球さんの調整をさせて頂いている方なのだそうだ。(ちなみにサーモウルとは水や鉱物や空気など人間の不調和な振動波で歪めてしまった波動を調整する働きがあるものです。) 今回は会場の会議室の中に実際にどこに置いたら最もサーモウルさんが力を発揮してくれるか各自で判断をして実習する。 会場の部屋をまず、漢字の「田」のように4箇所に分けてABCDを割り当て、そのうちどこに置いたらもっとも良いかを直感で判断していく、各自が判断した後、「Aだと思う人」という感じで聞かれ全員、挙手をさせられる。 私は、なんと1回目、2回目ともに正解したが、その次のエネルギーの流れの向きを見るのは外してしまう。 そのようにして、場所とエネルギーの向きを考慮して決めなければ最大の力は発揮してくれないのだそうだ。私はこれまでただ置きやすいところに設置していたが、そんなもんじゃないということがよくわかった。ちなみに私の自宅のサーモウルさんはどのくらい働いているか判断してもらったところ30%程度なのだそうだ。(がーん!) しかしそれでも半径10kmに及ぶ。私の生活圏内全てを含む広大なものだが、ぜひしっかりサーモウルさんにお伺いをたてて、最大の半径30km程度の力を発揮していただけるようお手伝いしていきたい! ちなみに、現在サーモウルさんは約550セット稼動していて、地球全体の調整には3500セット必要なのだそうだ。 続いて、色んな食品それぞれの調和度がプラスかマイナスか判断する練習が行われた。 現在スーパーに売っているものの50%以上がマイナスになってしまったのだそうだ。ちなみに、サントリーの南アルプス天然水はプラスの波動なのだそうだ。これは私に判断を求められたが、たしか足立さんが「ペットボトルの水より水道水の方がまし」とされていたのを思い出し「マイナス!」と答えてしまったが、プラスなのだそうだ。やはり左脳で判断したらダメだ。 あと、足立さんによると牛乳にどんなものでもかまわないので赤ワインを少し加えるともの凄い調和度になるそうだ。また、ナタネ油は調和度自体はプラスマイナス0くらいだが、人間に必要な成分が入っているのでぜひとってくださいとのことだ。ちなみに、会の終わりに会場にあるものをわけて下さって、私はナタネ油をもらったのだ。ラッキー! 私のサーモウルさんが30%の働きだというのは会が終わった後、直接聞きに行って判断してもらった。サーモウルというのは設置した人を通じで役割を果たすそうで、「榎本さんの自身の振動数は問題ないので、うちにかえったら場所の調整をしっかりやってください」との宿題をもらった。自分の振動数は問題ないと言われて、ちょっぴりうれしい私なのであった。(たった30%しか働いてもらってないのに喜んでる場合じゃないだろ>自分(反省!))
2007.01.28
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