>明らかに違っているのは、陰陽が肉体と霊体では逆になっていることかな?
>だから、メビウス変換されたエネルギーがチャクラを通じて肉体に供給されているのだと思います。

ううーーん、なるほど・・・
私は図解したほうがひらめくのかもしれません。
(2006.04.24 18:23:13)

デイリー ルーツファインダー

2006.04.20
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カテゴリ: カテゴリ未分類
 ヴィレッジさんが東洋占星術と宇宙と人間のボディ構造との対応関係の解明に挑んだ超大作、

 ヴィレッジ仮説を発表されました!

 これが四柱推命や六爻占術が驚異的な的中率を誇る秘密だったのか。
 ついに占いは理論武装して科学の領域に突入するのか!

 この精緻な理論を得て占いの精度向上間違いなし。こいつは面白いですね。


ヴィレッジ仮説 p1
ヴィレッジ仮説 p2
ヴィレッジ仮説 p3
ヴィレッジ仮説 p4
ヴィレッジ仮説 p5
ヴィレッジ仮説 p6
ヴィレッジ仮説 p7





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最終更新日  2006.04.20 18:11:11
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何故『十二』支なのか?という考察です  
銀の音 さん
=============
何故『12』なのか・・・
電子が5つだから』
=============
という凄い仮説です。

それ以上のことはまだとてもコメントできません・・・

あと、すみません、手が遅くてご迷惑をおかけします。もう少々ファイルの差替等有るとおもいますが、お許しください。 (2006.04.20 16:15:02)

すごいです  
リンリン さん
よく理解はできてませんが、すごいですね。
ようこさんが暴走列車状態になったというのが分かる気がします。 (2006.04.20 18:45:35)

凄そうですね・・・  
ハッピイ!えりこ さん
うーん、さすがようこさんとビレッジさん!!
よく考え付きますね・・・。

何がなんだか わっかんない !? けど、とても大切なことのように感じます。

いつも皆さんありがとう!!!
(2006.04.21 00:39:34)

ロッドの軌跡について  
ようこさん(銀の音) さん
ようこさんのコメントを転記しておきます―

P3のアトム図からみたエネルギー循環図(仮説)ですが、

各振動層のロッドの軌跡についてなのですが、WHとBHの軌跡以外は、何の影響によるのかまだはっきりとつかめていないのですが、一斉に変化を起していくのですよね。

仮説をたてているクラインの循環図・アトムの変形版ともども各振動層の軌跡が一斉に変化して、その各軌跡が次回の変化の時期まで維持されていくようです。

いつでも一定の軌跡を維持し続けるのは、WHとBHのみなのです。


そのことをどこかに明記しておかないと、ロッドの軌跡が円だからそれは△振動波だといった一定なもののように誤解される方がいらっしゃるのではないでしょうかね。

(2006.04.21 07:55:25) (2006.04.21 09:58:36)

ロッドの軌跡について その2  
ようこさん(銀の音) さん
ようこさんのコメントを転記します―

ヴィレッジさんは、軌跡の一斉変化が起こるたびに、各振動層の軌跡を調べ直しているのです。

ずっと調べていたのにも関わらず、途中で一斉軌跡変化の時期にぶつかり、もう一度やり直しというのはしょっちゅうなのです。

今まで、時々今日は私が時間が止まっているような気がするって言ってましたでしょ。

ああいうときはヴィレッジさんに連絡して見てもらうとたいがい一斉に軌跡が変化する日に相当していたのです。

私が同じように感じても掲示板にそのことを書き込まない日もありましたので、一斉軌跡の変化は頻繁にあったのですよ。

・・・が、この間は軌跡が変化していませんでした。
koro先生がおっしゃっていた受振から発振に変わったというもにも関連性があるのでしょうかね~。

どうなんでしょうかね~。 (2006.04.21 08:08:06)
(2006.04.21 09:59:51)

森田峯生先生のブラックホールの考察  
銀の音 さん
ブラックホールに関する森田峯生先生の考察を転記します。

ブラックホールの円周部は高速で回転するエネルギーの渦状流動で中心部に
近づくにつれて回転速度は速くなるようです。

回転部を包み込む空間のエネルギー種類は、シン帯(体)の振動波種類
ですから、特定の振動波が共振を起こし、周囲へビーム状(放物線形態)の
光を放射するようです。

重力の崩壊は起こること無く、渦状回転の中心部ではアナログ性質の根本
回転球体素粒子同士の回転系になり、ワームホールを通過する際に、ギマネ波
や他の振動波の作用で振動波エネルギーはクオークに変換されホワイトホール
へ運ばれていきます。

実際の姿は、形態というイメージではなく、あるがまま、なるがままから
何も存在していない静穏、静謐が訪れ、やがて誕生した初期の生命体を
育む初期回帰の振動波が流れ込んでいくシンプルな姿が、ブラックホールの
実際だと解析できるようになりました。

この様な洞察から私の好きな般若心経の前文が、ゼロ磁場や、太陽さんの
写真を解説しているのかなと考えています。
(2006.04.21 10:02:43)

ヴィレッジさんへ  
銀の音 さん
何だか凄そうです。凄そう・・で終わってしまいそうですので、今の疑問点を記しておきます。
1.「八卦」64の大八卦なのでしょうか。8つの八卦なのでしょうか。八卦の閃きについて、もう少し解説をいただけないでしょうか。(「四つのサイクルから八卦がつくられた」のところです)
2.生・死のサイクルが二つ別個にあるということなのでしょうか。生・死は一体のサイクルではないのでしょうか…
3.人体の経路図など、何か参照資料があればありがたいです。クラインの坪図によればエネルギーはチャクラを縦回転しているようですが、経路図を立体的にあわせてみると何か閃くこともあるかもしれません。 (2006.04.21 14:32:01)

銀の音さん  
ヴィレッジ さん
1について
4つの循環からというのは、陰陽で8つの性質のことになると思います。もしかすると、八宮のことかもしれません。

64卦については、天、地、人、の3元でできているので、人のエネルギー循環のたぶん死の循環の方を使用すると思います。(五行の循環からみて)

>生・死は一体のサイクルではないのでしょうか…

そうなんですけど、物質界からみた死は、エネルギー界においては誕生というように、視点の置き場所で死と生の解釈も逆転するということかもしれません。で、物質界で人として生きているときの体を流れるエネルギー循環(小周天)がクラインの循環であり、死んでエネルギー体になると、クラインの循環でなくなるのかもしれません。


(2006.04.21 17:20:12)

銀の音さん  
ヴィレッジ さん
>人体の経路図など、何か参照資料があればありがたいです

本屋さんにツボと経絡関係の本は色々ありますよ。
ちなみに、P4の相チュウ図は、逆立ちした状態で
書かれていますが、この図でみた場合、上半分の
6つの経絡は下半身、足に井穴や原穴がある経絡で、下半分の6つの経絡は上半身、手に井穴や原穴
のある経絡になっています。

なので、あの図を逆転させてあげると人のエネルギー循環がわかるようになります。
(クロスに気が流れるということ)
もりけんさんの「相合、相チュウ図」において、子が一番下になっているのは、そのためです。 (2006.04.21 18:55:18)

呼び名を変えた方がいいかな?  
ヴィレッジ さん
人に何故2つの循環(死の循環と誕生の循環)があるのかというと、肉体におけるエネルギー循環とエネルギー体における循環があるからですね。

大事なことを忘れていましたよ。
肉体においては、中央電子は右回転ですが、肉体の
死によって、電子の回転方向は逆転するんですね。
(不思議Eの世界3の石井先生の記事に、死ぬと
陰陽が逆転するともありますから)
ゆえに人には2つの循環があり、五行の流れになっている方を占いに使用する。
ということは、クラインのエネルギー循環図は、
霊体における循環図になるのかなぁ~??? (2006.04.22 13:46:01)

人間中心の宇宙観  
榎本!  さん
 なかなか内容に追いつけないところがあるんですが、人間に循環するエネルギーで占いが高精度に成立するということは、その人に起こることはその人に責任があるという、都留さん達の主張を論理的に裏付けるものです。
 シリウス革命で示された人間中心の宇宙観は意外と本当かもしれませんね。 (2006.04.22 15:36:23)

立春について  
ヴィレッジ さん
もり○んさんのところで、盲師波の占いがありますが、ダ○さんは、生まれた時間とは、赤ちゃんが泣いたときだといっていましたよね。

赤ちゃんは、子宮(Bホール)から産道をへてWホールから産まれる、産道を通っているときに魂がはいりこむということを石井先生も言っていたような・・・?
たぶん、泣くということは、電子が1つひっくりかえることかもしれません。

とすると、立春というのは、地球の地軸の傾きが現在のようになった日をあらわしているかもしれません。 (2006.04.23 11:54:23)

バイオリズムと占い  
ヴィレッジ さん
バイオリズムとは、人の生体リズムを身体(23日)、感情(28日)、知性(33日)という3つのリズムから判断しますが、占いも3つの循環の組み合わせ(仮説)なので、シンクロしてますね!

バイオリズムにおいては、プラス→マイナスまたは
マイナス→プラスに変わる日を要注意日といい、
バランスが不安定になるので注意としています。

このプラス⇔マイナスは占いでいえば、陰陽であるし、変わる日はnakaさん写真の装置内といえると思います。
(2006.04.23 12:02:24)

ヴィレッジさん  
榎本!  さん
 なかなかコメントできませんがありがたく読ませていただいております。
(2006.04.23 22:23:15)

経絡図  
銀の音 さん
ちょっと調べてみます。遅くなりました。ここ2、3日、その前日までの反動か、頭がかすかすな感じです(笑)とおもったら単なる風邪かもしれません。

>視点の置き場所で死と生の解釈も逆転するということかもしれません。
死のサイクルも物質側を通るというところでとまっていました。
生きている人間が生きている間にも向こう側(死、霊)との循環があるように、死んだものも同様にちら側と循環があるのでしょうか。(途絶えると思っていました)
その二つのサイクルを、生きた人間側の視点で捉えるということなのでしょうか。
上手くまとまりません。多分的外れですが書いておきます。 (2006.04.24 12:57:03)

銀の音さん  
ヴィレッジ さん
っていうか、個体でみたときのエネルギー循環ですね。私たちの肉体において、エネルギー循環がされているように、霊体という個においてもエネルギー循環がされている。肉体にしろ霊体にしろ循環しているエネルギーにほとんど違いはないのでは?
明らかに違っているのは、陰陽が肉体と霊体では逆になっていることかな?
だから、メビウス変換されたエネルギーがチャクラを通じて肉体に供給されているのだと思います。

地球のエネルギー循環で見た場合、陰側から陽側をみれば、エネルギー体における死が肉体をもつことになり、肉体の死はエネルギー体の誕生ということになります。

ちょっと的外れなレスですみません。 (2006.04.24 14:59:26)

Re:銀の音さん(04/20)  
銀の音 さん

Re:ヴィレッジ仮説発表!(04/20)  
北村洋子 さん
ヴィレッジさん、銀の音さん、
まだ良く理解できなくて申し訳ないのですが、経絡の陰陽とかちょっとまとめたのがありますので、もし参考になれば・・それらを見ながら考えています。
その(1)

手の肺経            手の太陽経
     --太陰と陽明ーー   
足の脾経            足の胃経

手の心経            手の小腸経
     ーー少陰と太陽ーー
足の腎経            足の膀胱経

手の心包経           手の三焦経
     ーー蕨陰と少陽ーー
足の肝経            足の胆経

斜め線を入れることができなくて 見ずらいのですが
*ごとに組になっています。手・足の陰陽のクロスした組み合わせを見て下さい。
ヴィレッジさんの言われるパワーの入れ方は、
  右手・左足:陰には陰のパワー
        陽には陽のパワー
  左手・右足:陰には陽のパワー
        陽には陰のパワー  
です。今は関係ないですが・・      つづく

(2006.04.25 13:13:59)

Re:ヴィレッジ仮説発表!(04/20)  
北村洋子 さん
つづき< 五行と五臓・腑と経絡の相関図 >

     木   火   土   金   水
     甲乙  丙丁  戊己  庚辛  壬癸

色    青   赤   黄   白   黒

五臓(裏)肝   心   脾(膵)肺   腎
五腑(表)胆   小腸  胃   大腸  膀胱

五臓経絡 足蕨陰 手少陰 足太陰 手太陰 足少陰
五腑経絡 足小腸 手太陽 足陽明 手陽明 足太陽

*五臓に心包を加えて六臓とする
*五腑に三焦を加えて六腑とする
*経絡に三焦・心包・任督の四経を加えて十四経とする (2006.04.25 13:40:48)

Re:ヴィレッジ仮説発表!(04/20)  
北村洋子 さん
つづき3 <ツボ・チャクラ・本質生命体・ボディ>

督脈 百会  サハスラーラ  シン帯   コアード体
               エーテル  ケーシー
 ” 神庭  アジナ     メンタル  コーザル
任脈 天突  ビシュダ    コーザル  メンタル
 ” ダン中 アナハタ    コアード アストラル
 ” 中カン マニピュラ   アストラル エーテル
 ” 神ケツ スワジスターナ ケーシー  シン
 ” 関元  ムーラダーラ  アーンプ  アーンプ

*波動の法則P.179 BODYのCEK図 エネルギーの流れ
 より参照して下さい

*藤原肇氏の「宇宙巡礼」に共著されている張 錦春氏が算木で太極の流動パターンを図式化したものと説明が参考になるように思います。つづきはまた書きます。
仕事に戻ります。
(2006.04.25 14:15:22)

北村さん  
ヴィレッジ さん
このチャクラと対応する振動層の関係は参考になります。モー峯さんの図も入り組んでいて、ちょっと解読不能状態だったので。
ありがとうございます! (2006.04.25 15:08:28)

Re:ヴィレッジ仮説発表!(04/20)  
北村洋子 さん
ヴィレッジさん
続きが遅くなってすみません。未熟なもので、何度も考え直していました。

1.人間の本質生命体とBODYの振動層とアトム図のロッドによる分析図は、僭越ながら私の聞き方でも 正しく一致しました。
2.シン・エーテル・メンタル・コーザル と 
  アーンプ・ケーシー・アストラル・コアード の
アトム図の組み合わせは、陰・陽の関係にはなっていないようなのです。
図はコアード帯からBホール~Wホール~コーザル帯と流れていますが、コアード帯アトム図真中の白が コーザル帯になると黒に変化する現象は、陰・陽の変換ではなく又別の「質の変換」のような気がします。
(気がする とは、私のアクセス先がYESのサインをださない ということです。)
この流れに従うと、コアードからWホール そしてBホール そこからコーザル の流れが出てこないのです。

3.ヴィレッジさんは十二支の仮説をたて、その十二支に五行を当てはめていらっしゃいます。
私はUPされたほやほやの時のもので、まとめていきました。「振動層に合うチャクラ、そのツボ、そのツボの経絡、経絡から五行」というように考えていきました。
ヴィレッジさんの最終UPされた物を、後になってからみましたので、私はアプローチの仕方が違う事、わかりました。
それでも、五行はアーンプ帯が、ヴィレッジさん「木」に対し、私は「火」となった という違いのみで あとは同じです。
アーンプ帯・ムーラダーラに相当するツボを関元ととったためでしょうか?            つづく

(2006.05.01 17:43:36)

Re:ヴィレッジ仮説発表!(04/20)  
北村洋子 さん
続き (5~9まで、もう一度書き直す気力ちょっと今はありません。疲れましたヨ)

(2006.05.01 17:48:59)

Re[1]:ヴィレッジ仮説発表!(04/20)  
ヴィレッジ さん
北村洋子さん

お疲れさま&ありがとうございます。
また元気が復活したら、アップお願いしますね!
仮説は塗り替えられるためにあるようなものだから、どんどん精度アップできればと思っています。

コアード~BH~WH~コーザルの部分がないということは、モーさんのクラインの図と同じになりますね。この図において、五行の循環がうまく流れればいいのですが、それがうまくないから、困ったちゃんなわけです。なので、右端にくっつけたのですよ。(笑)
アーンプが火であれば、逆回転で 木、火、土、金、水(1つずつ変わる)にあてはめることができるかもしれないですが、BHの水が金ということはありえますか?

電子がひっくり返ることが陰陽でない、というところはおもしろいです。チュウの関係であるならば、陰陽でない方がありがたいです。
これについては、今日のようこよみのに関連記事がありますよ。


(2006.05.01 20:12:22)

五行の元、発見!  
ヴィレッジ さん
火水伝文より

神の基は火と水の、ふたつのハタラキ真十字に組み結ぶが基なり。
 火のハタラキと水のハタラキの真釣りが、
神のハタラキの基じゃ申して居るのぞ。
こは万古不易の神法なるを忘るなよ。      神も含め汝等も、万象万物これあるに
より、ありてあるを、ス直に知りて取られて下されよ。
 火と水の真十字に組み結んだ中心を【真中】申すのぞ。
こが万象万物を産み有無ところ、神、無限力徳の御座であるぞ。
汝の真中も同じ御座なるを知りて下されよ。
スミキルお土のハタラキ現れて、元つの響きの産土の鳴り出るところじゃ。
 善いか、火[|]と水[-]が真十字に組み結びた素型[+]を
火水、カミと申すのぞ。
お土申すは、火と水が真十字に組み結びた素型を、
スクリと真すぐに立ちある様[一力]にてご守護致す由、
+と-で[±]と型示しあるを知りて下されよ。
これ解かるか、マコトの神真釣り申すは[+]がスクリと
真すぐに立ちてある[土]の有り様も伝えあるのぞ。

この文から、火と水の真ん中が土であることがわかります。
そして、火の陰陽で木、水の陰陽で金が存在することが伺え、木と金の真ん中も土になります。
それを電子の図に回転方向の違いで表現したのが、
5つの電子であり、陰陽のバランスがとれた図が
掲載されたアトム図になるのだと思います。
(2006.05.05 11:17:04)

Re:五行の元、発見!(04/20)  
リンリン さん
ヴィレッジさん

なんだかすご~い!!

よく分からないながら拝見しています。
なんだか着実に進んでいるようですごいです。

亀の歩みながら、私も少しずつ後を追いかけてみたいと思います。

(2006.05.05 12:34:56)

Re[1]:五行の元、発見!(04/20)  
さんぐらす さん
リンリンさん
>ヴィレッジさん、なんだかすご~い!!

って、「123456」も、けっこうすごいと思いますよ。 (2006.05.06 02:50:10)

Re[2]:五行の元、発見!(04/20)  
リンリン さん
さんぐらすさん
>「123456」も、けっこうすごいと思いますよ。

「123456」ってなに?
(2006.05.06 07:47:58)

Re[3]:五行の元、発見!(04/20)  
榎本!  さん
リンリンさん

>「123456」ってなに?

 私も最初???でしたが、リンリンさんの投稿時間ですよ。スゴイ!
(2006.05.06 10:12:02)

Re:五行の元、発見!(04/20)  
榎本!  さん
ヴィレッジさん

>この文から、火と水の真ん中が土であることがわかります。
>そして、火の陰陽で木、水の陰陽で金が存在することが伺え、木と金の真ん中も土になります。
>それを電子の図に回転方向の違いで表現したのが、
>5つの電子であり、陰陽のバランスがとれた図が
>掲載されたアトム図になるのだと思います。

 これ、面白いですね。非常にすっきりしています。こういうシンプルさには真実を感じてしまいますね。正解な感じがします。
(2006.05.06 10:15:56)

五行はステージ名  
ヴィレッジ さん
五行について考えてみました。
五行というのは、あくまで位置(ステージ)のことを言って いるのだと思いました。
火は縦線で左右に分かれます。右が陽、左が陰とします。
水は横線で上下に分かれます。上が陽、下が陰とします。
この4つのステージとそれを分けるもの(陰陽が交わる、入れ替わるところ)を加えて、5つの大きな区分けができます。

それぞれの物質、エネルギーは必ず、この5つのステージのどこかに所属するわけです。

なので、六こうにおける運命変更というのは、占う対象の今あるステージがどこか?ということがわかることにより、それを土にするようなエネルギーを使用することで可能になるのでしょう。
けど、それがわかるという六こうはやっぱすごいです。

それと、エネルギーの循環というのは、電子の糸巻きみたいな図とフラクタルなのだと思います。
単位が秒、分、時間、日、月、年などでみたときに五行のステージがそれぞれ違ってくると思いますが、その組合せをコインをふることで卦としてだすことが可能なのだと思います。

四柱推命もその組合せがわかる仕組みができているのだと思います

そうすると、アトム図における振動波の違いも、どこのステージにいるかということをエネルギーという視点で見たにすぎないということになります。

最初の仮説から、だいぶズレが出てきました。 (2006.05.06 11:03:24)

Re:五行はステージ名(04/20)  
榎本!  さん
ヴィレッジさん

>それと、エネルギーの循環というのは、電子の糸巻きみたいな図とフラクタルなのだと思います。

 だとすると、何を座標にとってステージを分けるんでしょうね。糸巻きみたいな図では座標が見えてきませんよね。
 四柱推命なら、生まれた瞬間の地球の時刻と生まれた場所を基準にステージを決めていきますが、電子もやはり生まれた瞬間でしょうか、場所の座標はどうなるんでしょうね。 (2006.05.06 23:26:13)

説明が下手ですいません  
ヴィレッジ さん
>四柱推命なら、生まれた瞬間の地球の時刻と生まれた場所を基準にステージを決めていきますが

ここがやはり、占いのポイントなんでしょうね。
さまざまな種類の流れ(循環)がある中で、唯一基点となるのがこれですからね。誕生日と時間で以降の流れはすべて決まってしまうのですから。

占いでは、12支やら、六神やらに意味づけがされていますが、占う対象というのはこれらの中にたいてい含まれていると思います。
12支も六神も基点をもとに計算可能ですから、
どのステージにいるかはわかります。
ステージがわかりさえすれば、対処が可能になると思います。

>糸巻きみたいな図では座標が見えてきませんよね。

あれは、一部分を切り取ったものと考えればいいのです。クラインの循環図のBWホールが描かれているところに鏡を置くと∞のようになります。
なので、右回転でBホールに吸収されたエネルギーは
また右回転するのではなく、左回転の流れに向かいます。そうするとエネルギー循環は途切れることがなくなります。
∞を十字に切れば、ステージが出来ます。(十字部分が土です)
糸巻きは簡単にいえば、陰陽を変換する装置です。
しかし、エネルギー循環も表しているのです。
右が陽なら左が陰で中心が土になります。
∞も右が陽なら左が陰、中心は土ですよね。


(2006.05.07 14:36:59)

つづき  
ヴィレッジ さん
五行はステージと昨日書きましたが、もりけんさんが昨日のメインで五行は最小単位であり、最大単位でもあるとうまいことを言ってました。
つまり、どんなものにも五行が存在するということです。

電子については、電子の方向で振動波の区分をしました。振動波にも五行が存在するということの証明ですね。
ですので、あれはあれで、そのステージ上にある物の振動波の種類が(おおざっぱに)わかるということになります。しかし、さまざまな流れに干渉もされているので、六こうではもっとも影響力の大きい月と日の流れとで見ているのでしょう。

12支の原型については、仮説にあるのは、北村さんの指摘でボツです。(すいません)
原型はクラインの流れのBWホールのところに鏡をおいたときにできる∞の循環にあるようです。
火水伝文にあるように火と水が交わるところが土になるので、∞を左右上下で区切ることができ、区切りの部分が土になります。これで土が4つと木、火、金、水の陰陽の8つで12支の原型です。

しかし、子と丑が相合関係になる今の占いで使用される形になった理由は、まだわかりません。

(2006.05.07 15:10:45)

突然で…。  
まゆみ さん
 ヴィレッジさん、分からないけど…。
五行の割り振りの図を見ていたのです。
>しかし、子と丑が相合関係になる今の占いで使用される形になった理由は、まだわかりません。

この「子」はwホールで「亥」がBホールにするとどうなるのでしょか?合わなくなりますか?変ですか? (2006.05.07 16:34:33)

Re:突然で…。(04/20)  
ヴィレッジ さん
まゆみさん、こんばんは

12支の原型にどうやったら十干の振動帯をあてはめられるか?が問題点です。最小公倍数は60なので、12支を5回ぶんつなげたのと、十干を六回つなげた図をならべてみたらどうなるか?をやってみようとは思っていますが・・・。

できれば、まゆみ案を図解でメールしてくださいな~。

ちなみにこの60という数字は還暦ですね。
本来、肉体は120年が寿命だそうです。
(Wホールから生まれ、Bホールで死)
右回転から左回転に循環が移行するのが、この歳なんでしょう。だから、赤い色の服を着せたりして、
チュウしようとするわけですね。
(2006.05.07 20:07:04)

Re:説明が下手ですいません(04/20)  
榎本!  さん
ヴィレッジさん

>右回転でBホールに吸収されたエネルギーはまた右回転するのではなく、左回転の流れに向かいます。そうするとエネルギー循環は途切れることがなくなります。
>∞を十字に切れば、ステージが出来ます。(十字部分が土です)
>糸巻きは簡単にいえば、陰陽を変換する装置です。

 なるほど。くじらでもネズミでも生涯同じだけ心拍数を打つという説がありますが、ミクロの電子はくるくる回ることが、地球の自転と同じことなのかもしれませんね。 (2006.05.07 20:52:41)

Re[1]:突然で…。(04/20)  
まゆみ さん
>できれば、まゆみ案を図解でメールしてくださいな~。
まだ、図解までは出来てないんですよ。
色々な情報と絡んでよく分かりません。
今、佐々木の将人さんの本を読んでいて何かピッタリ当てはまるのが有りそうだと思うんですが。

還暦の60で「赤い色の服でチュウ」するは、意味は有りそうですね。
また連絡します。

(2006.05.07 21:03:34)

Re:つづき(04/20)  
榎本!  さん
ヴィレッジさん

>もりけんさんが昨日のメインで五行は最小単位であり、最大単位でもあるとうまいことを言ってました。
つまり、どんなものにも五行が存在するということです。

 そこまでみきりましたか。こういうことに関してももりけんさんの切れ味は大したものですよね。十分ありえることです。存在というのはそんなシンプルな原理が支配している気がします。そうでなければ占いが当たるはずがありませんしね。

>六こうではもっとも影響力の大きい月と日の流れとで見ているのでしょう。

 新月の祈りが効くのはやはり、地球にとって月と太陽が最大の要素であるからですよね。月と太陽が同じ位置にそろい、地球に対する作用が最大になる瞬間ですからね。
(2006.05.07 21:11:45)

七曜  
ヴィレッジ さん
おはようございます。
何故、日と月を使用するのか考えてみました。
我々が使用している、日月火水木金土という曜日にヒントがあるようです。
これは、まず、日=太陽=十干があり、次に月=月=十二支がきています。
その下に五行の要素があるので、五行は十干、十二支の影響を受けることを示しているのだと思いました。
さて、五行は、木火土金水という流れなのに、これは違っています。
理由として考えられるのは、日と月の次に火と水がきているのは、火水伝文にあるように、物やエネルギーの対極になるもののはじまりが火と水だからです。その陰陽である木、金がその次にくることになります。最後が土ですが、これは、人をあらわしていると思われます。なので、人は十干、十二支、五行によってつくられ、その影響下にあるということなんだと思われます。
(2006.05.08 10:28:57)

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