おのづの介護奮戦記

おのづの介護奮戦記

休止してからの出来事


その後はひどくなることはないものの 全てを取り去ることができなかったため 体調が悪化するとリンパ節の周辺にふきでものができます
それがひどくなるともう全くない扁桃腺の周りに異物感を感じ微熱が続いてどの薬を飲んでも治りません 扁桃腺のお薬を飲むと一週間くらいかけて治ります

色々事情があって 今から二年ほど前に主人と離婚いたしました
プライベートな事情なのでお話できませんが 今でもよい友人関係でいられています

主人と離婚してすぐにリスのミニちゃんが亡くなりました(7歳)
亡くなるまでに色々あって下半身不随になったり危篤状態になったりありましたが3回の生命の危険を乗り越えて堂々と生き抜きました
最後は 表にだして私のいつも座る座布団の上で力尽きました

離婚の最大原因がお金だったため 手続きを終えてすぐに働きにでることになりました
母の病院や自分の病院や母の手続きのことを考えて月末と月初の二週間のみ働くことになりました ただし みっちり土日祝日なしの朝9時から夜9時までのお仕事です(現在はややかわりましたが)

環境が変わったことと 四谷の胃腸病院へいけなくなってしまったため(元主人の家族全員がかかっていたから)紹介状を書いてもらい千葉県の総合病院へ変わったのですが 紹介状に書いてある今まで出されていた薬の名前も知らなかったし どういう作用をしているかもしらず一度も検査も触診すらなく ただただ薬のみ出してもらっていました おかげでどんどんおなかの具合があまりよくなくなり 痛みが伴ったり 何度もトイレへかけこむなどの日常に戻ったのです

一年半通いましたが これではいけないと思い 自力で別の病院へ探しに行くと四谷の胃腸病院の内部を詳しく知ってる良い先生に出会えたので治療開始になりました

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