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監視管理社会のイメージは、プライバシーが守られている中での監視管理を想像されていると思います。
私も自分が監視管理されていることに気付くまでは、そう思っていました。
ところが、私に起こっていることは、プライバシーがゼロ。
生活、生きている感じがしないのです。
外出時の監視はもちろん、在宅中でも四六時中の監視をされています。
だから、食事の支度をしている。
何を食べている。座っている、
どこの部屋にいる。上向きで寝ている、右向きで寝ている、起きた。
シャワーをしている、入浴中、
トイレにいる、立っている、座っている、大小どっちか分かっている、
セックスまで全てがお見通しです。
それは、室内に無数のナノチップを装着することで、映像化して見れるからです。
さらに、預金状況、財布に何が入っているまで管理されています。
それは、外出中、強制的に眠らされ、室内に侵入して確認しながらそれらにナノチップを装着されているからです。
強制的に眠らされるのは、睡眠薬をマイクロ波で運んでいるように思われます。
突然に何度か睡魔に襲われたことがあり、寝てしまったことがあります。
その時は必ず、侵入されていました。
また、毎日朝晩に膝から爪先まで燃えるように熱くされます。
最初の内は電気を照射されていると思っていましたが、どっきりで「す~す~」という液体を塗られると燃えるように熱くて痛いと言っているのを知り、全く同じだと思いました。
足が熱くなるのは、す~す~の液体を運んできて当てられていると思います。
マイクロ波はエネルギーを運ぶことができます。
テレビ、ラジオはいうまでもなく、最近では携帯電話のバッテリーを無線で充電できるのもご存じのハズ、
マジックショウでは、ジュースが入っている器にストローを入れないでジュースを飲むマジックがありますが、それはマイクロ波を使ってできることです。
同じ要領ですが、行政は、虐待に使っているのです。
こんな監視管理をされると、通常の神経では持たないと思います。
私は、高額の財産を騙しとられ、信用、家族までも奪われたことから、それを晴らすまで頑張ろうと思っているのが支えになっていると思います。
プライバシーがなくなるということは、生きている意味を失うことです。
こんな監視社会になってしまわないように今みんなで行政の腐敗を問い正し普通の社会になるようにすることだと思います。
詳細は偽装裁判被害者の会HP