「ふぅ,宿題おぉわりぃww」
日暮神社に嬉しそうな声が響いた
この嬉しそうな声をあげたのが,かごめというう15歳の少女
かごめは,戦国時代と,現代を,行来している
デモ,休日なのでかごめは,現代へ戻ってきた
「はぁ。やっと,終わったぁ,ん~でも,本当に,こっち戻ってきていいのかなぁ・」
大きなあくびをしながら,少し,声を下げた
「ねえちゃん」
かごめの弟,草太が,嬉しそうな声でかごめを呼んだ
「何??草太」
眠たそうに,草太をみた
「犬の兄ちゃん来てるよww」
「え!!!}
かえるをつぶしたそうな声をだした
「よう、遅いじゃネェか!!早く,こっち(戦国時代)に戻って来い!!」
犬耳が生えた少年犬夜叉が,怒鳴り声を上げた
(はぁ。何で,休日なのに,いかなきゃなんないのよ)
ぶちぶち思いながら,かごめは,カバンに、衣服を入れた
「じゃ,行ってくるね」
「じゃ行くぜ」
「うん!!」
二人は。日暮神社の戸を閉めた
「さて,行くか忘れ物ネェか?」
行く気マンまんな,犬夜叉が,言った
(まったく、いつ見ても、行く気マンマンね・・)
しぶしぶ,かごめは骨くい井戸の中に入っていった

「さぁ。ついたぜ!!」
「ぁ。かごめちゃんおかえり」
妖怪退治やも珊瑚がいった
「お帰りなさいませ,かごめ様」
法師弥勒が明るい声で言った
「おぉ、かごめ、さびしかったぞぉ。!!」
と子ギツネ妖怪,七宝がかごめに抱きついた
「ただいまww」
かごめの声も,だんだん明るくなった
「はぁ」
と大きなため息をついてしまった、かごめ
すると。弥勒が
「どうしました??かごめ様」
と、心配そうにみる弥勒
「かごめちゃん?」
と、珊瑚がきいてみた
「え。いや休日デ,昨日,夜更かしそてつかれたの」
赤面しながらかごめは,答えた
「・・・・・・・・・」
と考え込む犬夜叉にたいして
かごめは
「って、べ,別に大丈夫だから・・」
と、一気に,明るくしようとした
(はぁ,デモ,疲れたなぁあさまでっかたもん宿題)
笑いながら考え込んだ,かごめ
すると,犬夜叉が
「よし、わかった。}
と、行き成り言ったので,皆びっくりした
(な、なになんなの・・・??)
少々,何を言われるのかと、怖がる,かごめ
「今日は,かごめのために,四魂のかけら(奈落)を探すのは,きゅうせんだ!!」
といったので
先ほどとは,ちょっと違う,驚きをした
(犬夜叉なんか変)
(熱でもあるんじゃないか??)
と、珊瑚と弥勒が考えたのに対して
かごめは(い,犬夜叉ぁ)
と感動していた
「で、休戦デ,なんをするのじゃ??」
と,鋭く突っ込む七宝
「そ、それは。。。。。」
といkなり,考え込んだ
(やっぱり,考えてなかったんだ)
と悲しくなるかごめ
一方珊瑚と弥勒は
(法師様。犬夜叉変だよなやんだり休戦とかさ)
(きっと,悪いものでも食べたんでしょう)
(そうだね)
(そうでしょう)
とひそひそバなしをしていた
「じゃ,宿に行こ!!」
と、かごめが,嬉しそうな声で言った
「おぉ。おう!!じゃ、いくぜ!!」
立ち直った犬夜叉に対して弥勒が
「お金は誰が払うんです???犬夜叉」
「え?!えっと、」
と、もみ合いしていた
クスっと,珊瑚と,かごめがわらった
「よくやるよね,あの二人・・・」
と珊瑚が,笑いながら言った
「うん!!でも・・・・・・・」
(やっぱり,休日は皆といた方がいいなぁww)
「え?どうしたの??」
と、聞く珊瑚にかごめが
「ううん、なんでもない」
と嬉しそうに答えた
秋の風が,犬夜叉一行を,涼しげに
頬をなでた・・・


/*/*/*/*管理人桜花,瑞貴(朱李)のことば/*/*/*/*/*
はい,犬夜叉小説第一弾ですww
これからふやいていくつもりです
デモ,前のHPで,途中半端だったんで
多すぎないようにしたいです
にしても、どうでした?!
休日ちょっと。あってませんでしたねww
法師様&犬君むなしいです
今回は,かごめちゃんを主役にしましたww
では、これで
/*/*/*/*PS/*/*/*/*/*
今度は,オリジナル小説
オリキャラの小説作りますww
ちょっと,希奇怪なおはなしかな??
だって,闇の,お伽話だし
グロ系かな??(ぇ
,まぁお楽しみに

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