パピーの本棚

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2007年09月13日
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カテゴリ: 松本零士
惑星が二つに分かれた。
ひとつの半球は科学派、もうひとつは自然派。
そして刻は流れた・・・

銀河鉄道の駅のあるけんか別れはその残った自然派の半球星。

気温が39度の熱帯地域のジャングルのような星。
降り立ったふたりは原住民の襲撃に遭う。

鉄郎はとらわれ生け贄にされかかるが、
その首謀者は原住民の女王になったメーテルだった。


今回の惑星がまっぷたつに分かれるというエピソードは

セクサロイドに計画のひとつとして登場していました。

今回は、絵柄もきれいな回だったので楽しみだったのですが、
放送時間がずれて、途中までしか録画できていませんでした。
ショック・・・・・



次回の銀河鉄道999は「次元航海惑星」に停まります








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最終更新日  2007年09月15日 19時17分07秒
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いやぁ  
ぶんろっく  さん
臨時のビッグニュースには困りますw

それにしても惑星を輪切りにする発想。すごいですよね。輪切りにした段階で爆発するだろ、って突っ込みはこの際なしです。 (2007年09月15日 18時23分27秒)

Re:いやぁ(09/13)  
ぶんろっくさん
はい、いわゆる想定外ってやつですか(^^)

アニメ版は科学派の惑星がしばらくすると爆発しちゃいましたね。
(2007年09月15日 19時18分52秒)

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