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・ 2000年11月11日
中略>ですから直接的に、完全な愛の種を家庭的に受けて、父と息子が直系で連結されるのです。ここに、母親は必要ではありません。母子協助時代と父子協助時代は違うというのです。絶対の愛ゆえに、神様が女性を抱いて出てきましたが、そこに相対的立場に立つには、絶対服従しなければならないのです。これはオモニに対する言葉です。母子協助時代を過ぎて父子協助時代に入ったので、オモニはこれに協助しなくても、絶対信仰、絶対愛、絶対服従することによって、蕩減する為に苦労した全ての時代の祝福を天から受けることができるのです。
資料:み言選集456巻465ページ
・ 2000.11.11 家庭連合時代の主要儀式と宣布式
父子協助時代宣言のみ言の全文を読んで、「母子協助時代が終わって父子協助時代が到来したので、母は必要なく、父と息子がつにならなければならない」などとお父様は語られたか?侍さんも「原理講論」についてはハッキリと語っておられる。
結局は、真のお母様を失墜させ、後継者として三男の顯進兄を立てるための策略の為に偽装されたみ言だったということである。
そんなことを平気でするFPA(平和家庭協会)に誰が行くとでも思っているのか?勘違いするな。
今度あるFPA主催の祝福も、新規で伝道した人はいるのか?どうせ、以前、祝福した者たちを集めて祝福式を行うだけだろう。
結局、7男と同じ戦法である。祝福式のターゲットは家庭連合の祝福家庭や祝福子女たちである。
GPFで築いたと思っている連帯関係を結んでいる組織の人間たちがFPAの祝福式に参加するとでも思っているのか?
大きな誤解である。ここまで原理を理解していないとは嘆いてしまう。
ぜひ、「平和神経」をもう一度精読することをお勧めする。お父様もソクチョで顯進兄に語られたではないか。
1年間公職を休んで、郭さんから平和神経を学べと。その意味がまだ分かっていないのかな?
FPA(平和家庭協会)、家庭連合のダミー協会に、街頭伝道で教育し祝福できるはずがない。なぜならば、原理講論はFPA(平和家庭協会)の物ではなく、宗教法人である世界平和統一家庭連合の原理であるからである。
全ては、君たちの行いを見ておられるぞ。一般の世の中はシビアである。ましてや、FPAで祝福結婚をどのように一般の人を対象に伝道していくのか?無理なことである。なぜか、FPAは非原理集団だからだ。非原理集団に原理をもって説得させようとしても、家庭連合の祝福家庭や二世などは引っかかっても、全く原理も父母様も知らない人は不可能である。
まあ、やるんだったら、命かけてやるんでしょ。頑張ってね。いつまで続くか見物である。決して逃げ出さないように。
でも、逃げ出したくなったら、清平40日修練会に駆け込んだらいいよ。そこで、新たな出発が始まるよ!参考まで。
三男さんへ行かれた前能登家庭教会長・郭炳憲氏へ:
「正しいこと、間違っていること」として、私からは貴殿の間違いを指摘させていただいた。もしも「正しいことを間違っている」といえば、認識不足ということも考えられる。原理講論は正しい、お父様も正しい、ところが、お母様の「独生女」発言は信じることが出来ないといっては「独生女理論」なるものを礼拝説教だけでなく吹聴して回っておられた。私が最初に聞いたのは2015年4月のことだ。
あれから、私の信仰が正しかったのか? 貴殿の信仰が正しかったのか?
全ては私のブログ記事で書き記した通りだ。お母様の「独生女」発言は、原理講論からも矛盾を発見することは出来なかった。また、お父様が語られたみ言をもってしてもそれを否定する何ものも見出すことは出来なかった。
したがって、在りもしない「独生女理論」などといっては誤導して三男派へ連れていった能登家庭教会メンバーを返していただきたい。
また、郭グループ--「郭家」(天使長)メンバーの一員として、今後も三男さんに「独生女批判理論」のような入れ知恵をしてはこの世を乱そうとされるおつもりか?
お父様の語られた「良心」についても考えて見られることだ。
私と貴殿との間には、(礼拝堂での)天を中心として交わした約束がある。
決して教会を離れないように私(先輩家庭として)からもお願いする次第である。

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