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祈祷するときに私が神様に対して「天のお父様」と呼ぶのが父親だとすると、母のいない父がありうるのか?との疑問を投げかけていました。



この場でくれぐれもお願いしたいことは、光言社発行、教理研究院監修による『成約摂理解説』の際に、家庭連合が行ったように、自分たちに不都合な書籍(文書)を勝手に抹消してはいけないという事実確認である。
絶版になる理由 主に5つが挙げられていましたが、No.1が一番多いケースとのことでした。「絶版」が何か悪いことのような印象で書かれていますが……。
主に以下の理由があげられる。
- 売上が伸びない、もしくはこれ以上売上が伸びる可能性がないと判断された場合。
(一番多いケースで、出版社は著者との契約に基づき出版権を放棄し、絶版となる。) - 著者の意向によるもの。
- 出版後、書籍の内容に問題があることが発覚または問題視された場合。
出版社が倒産して無くなってしまった場合。書籍に関連する不祥事が起きた場合。
問題としてきたのは、真のお母様が、天一国2年天暦6月5日(陽7月1日)に語られた 「血統転換、私は母胎からです。皆さんはこれを信じなければなりません」 という御言についてでした。それについての「お伺い書」であり、それに挙げていた「文鮮明御言葉選集140巻」の引用の別の個所でその回答が与えられていたということでした。その一方では
とうごま氏のこれまでのブログ記事では周藤先生著書の 「天一国時代を迎えるための 成約摂理解説」 の記述そのものより「徳野会長の名を挙げては組織批判」、「本部はみ言を隠蔽している」と言うような本部と信徒の離反を目的とした「 「共産主義の統一戦線戦略」の餌食になっていないですか?! 」的戦略からのものが続いているようだ。と、 「本部と信徒の離反を目的」 としているように思えます。
ロード氏( https://hamamatsu3000.hatenablog.com/entry/2020/02/26/010043 )はどうなのですか? コメント欄からは27日22:20現在で何一つ返ってきていません。真の父母様宣布文サイト( https://trueparents.jp/)
極めて原理講論を歪曲した解釈でしかありません。
十字架で 「無くした(亡くした)もの」 とは、果たして何だったでしょうか?
イエス様の十字架上で神様とサタンの熾烈な話し合いがされました。結果はサタンがイエス様の肉身を、霊人体は神様ということになって、3日後にイエス様が復活することで霊的救いの摂理がなされるようになったのでした。
中村氏の「イエス様に対する信仰」というのであれば、こんにちのクリスチャンたちの信仰とは何なのでしょうか?!
中村氏、そして、これにうなずかれるサンクの方々がおられるとするならば、 キリスト教を小馬鹿にしているのではないでしょうか!!
この2000年間イエス様に対する信仰はどこにも見ることができず、再臨主が来て初めてその信仰が確立されたということになります。
「お母様は原罪なし お父様は原罪あり」について騒がれること自体もナンセンスだ。
上述の原理講論や文総裁の「独生女」のみ言まで無視しての騒ぎに何の「道理」があるというのか?!
これは、ご聖婚式の後の初夜、お二人だけの「秘密」である。
一休さんのような機知(トンチ)ではありません。
奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵
世界平和を願う 奇知の外の凡人
が徒然なるがままに書く日記です。
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