ファピーの風の花

ファピーの風の花

【韓国と在日】こんな奴に負けへんぞ!

反骨精神を持ち続ける自分の思い!一人の人間として
こんな やつらに負けてたまるか!!

歴代韓国-■独裁(一部、文民)政権時代の在日同胞政策■発言

「在日同胞はいずれ帰化する運命にある」「在日は本国3千万の犠牲になれ」(1965年韓日条約締結時-李東元外相)

「外国人学校法案が通過すれば、わが韓国学園も打撃を受けるが、朝鮮総連傘下の141校にのぼる学校が大打撃を受ける。わが方よりも総連側が大きな打撃を受けるので、反共の立場から国益があると見なければならない」(1968年3月-「外学法に対する韓国大使館の立場=国家機密文書より)

「在日2世・3世は完全に日本人となって日本に同調する社会人として生きることが望ましい」(1979年-金鍾泌=元総理)

「みなさんが日本国籍を取られたことについて何も恥じることはなく、主体性の問題にも関係がないと思います。在日同胞は、住んでいる国にしたがって日本人・アメリカ人・アフリカ人とならなければなりません」(1984年-全斗煥元大統領)

「日本は兄の国、韓国は弟の国。劣ったものは力の強いものに対して嫉妬や羨望の感情を抱きやすいものだ」(1990年5月訪日時-盧泰愚元大統領)

「3世といえばもう日本人。彼らの問題をいつまで韓国政府がとりあげなければならないのか」(1991年「91年問題」に関して-韓国政府担当者)

「日本人と同様に生活するならば、在日同胞は参政権を取得すべきではないでしょうか」(1995年訪日時-金泳三元大統領)






© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: