くすり箱


傷バンソウコウ・消毒薬・カット綿・体温計が稼動している。

夫(その親も)は、病院と薬(アロパシー)信奉者なので、
自分で気に入ったものを買ってきたり、母親ともらったり・やったり・しているようだ。

ママは、授乳中でもあるので、主に
ホメオパシー・バッチフラワー・アロマの精油、ハーブティーでしのいでいる。

ひよちゃんは、これで改善が見られなければ医者へ。


私は以前、毎年 健康保険組合から、家庭常備薬のセットが配られた。
何の心配もせずそれらを使っていたし、登場回数もけっこうあった。

妊婦になると、薬が飲めなくなり、授乳中も飲めないので、市販薬は買わなくなった。
その前から、競技水泳に打ち込むようになってから、体調管理が出来ていないと、
トレーニングも中断、大会にもピークを合わせられないので、この頃から減ってきた。
しかし、水との付き合いで冷えるし、トレーニングで限界近くまで疲れているので、
帰りに頭を冷やしてしまったり、疲れが限界を超えて、時々ダウンしていた。

医者へ行き、薬も飲んでいたが、このところ感動的に効いた思いが無かったので、
切り替えは、すっとできた。


【参考書籍】

小児科へ行く前に  子どもの症状の見分け方
  ジョン・ガーウッド・アマンダ・ベネット 著 山田 真 監修
  ジャパンマシニスト 発行


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