pecoの日常生活

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妊娠発覚前のハプニング


              ~ 妊娠発覚前のハプニング ~

婦人科デビューをして、高温期まっただ中。
2004年3月末。急にお腹に激痛がはしりました。
今までにない痛さで、何かにあたったのかな?と思っていました。
でも、ひどいので、病院へ。
通っていた婦人科は、午前が休診だったので、昔から食中毒など胃腸が悪くなったらお世話になっていた病院へ行きました。
痛くて、座っていられませんでした。。。
その先生、おしりから指をつっこんで、子宮を触ったんです。
もう、この診察はめちゃ痛かった!!!

「これは、婦人科系の病気やね。卵管炎かな?すぐにでも婦人科に行きなさい!」って。

婦人科に通っていて、赤ちゃん待ちをしていること。
つい最近、卵管造影検査をしたということ。
だから、痛み止めを飲むのに抵抗があると。
婦人科から薬が出て飲んでいること。

休診なので、夜の部に行きますと言って帰りました。

そして、夜、婦人科に駆け込みました。
そうしたら、子宮のまわりに血がたまっていると・・・
びっくりしました。でも、これは、日にち薬で、徐々に治るから安心してくださいと言われました。

生理予定日前4日ほどだったんですが、吐き気・おう吐・腹痛などがあり、つわりにしたら早すぎるしなあって思っていました。

どうにか5日ほどで、痛い症状は回復。
そして、生理予定日。
今回は、薬も飲んでるし、こんなハプニングもあったし、婦人科に通い出したところだしって思って、生理来るだろうと思っていました。
生理来ても、仕方ないかなと・・・
でも、体温は36.5度以上の高温期は続いていました・・・


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