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先日書いた日記をみて、Little BeatさんからCDとDVDが送られてきました。本当にありがとうございます。変わらぬ歌声を聞いていると当時を思い出します。なんでもやってよく働きました。良き思い出です。ありがとうございました。
June 29, 2014
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私のよく見る番組は月曜日の「吉田類の酒場放浪記」、火曜日は「酒とつまみと男と女」、土曜日は「女酒場放浪記」ですまた7月から「孤独のグルメ」が始まりますどれだけ好きやねん
June 28, 2014
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久しぶりに病院に連れて行ってもらいました。治験の評価が主な目的でした。最近の状況をひと通り話しました。どうしても避けては通れない状況らしく、後はいかに緩和するかということでした。仕方ないとはいえ、あとは麻薬か最悪は麻酔で意識を飛ばすらしいです。血ガスの値は、BIPAPの設定を変えるほど悪く無いとのことでした。私は全てを受け入れようと思います。それが運命と思うから。帰りの鶴舞公園の木々の緑がやけに命を感じました。おわり
June 25, 2014
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土曜日の夕方誤嚥しました。悪魔が襲ってきました。案の定その夜は壮絶なよるでした。結局日曜日の昼間で側臥位になれませんでした。側臥位になるとSPO2が90まで下がり、すぐにギャッジアップの繰り返し嫁さんと訪問看護さんとヘルパーさん、夜通しの介護ありがとう。今回は一番苦しかったです。いつ迄戦いが続くのか答えは神のみぞ知る
June 23, 2014
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毎月一度はどうしょうもない寂しさが襲ってきます。その主な内容は現実を早く逃れたいことです。治りたいという気持ちと、早く楽になりたいと思う気持ちが襲ってきます。以前にも書きましたが、死ぬのは怖くないがそれに至る過程が怖いです。そんなどん底の気持ちの時に惜しまれながら店をたたんだ養老軒の社長と店長といつもお世話になっている組長と兄さんが会いに来てくれました。少しほっこりしました。一人じゃないんだ。みんな気にかけてくれているんだと改めて思いました。あの夏どらの旨さが蘇ってきました。店長はいつも夜勤の時に朝飯を作ってくれました。組長はまた一緒に働くぞと言ってくれました。社長はいつでも呼んでねと言ってくれました。兄さんは都市対抗に連れて行ってくれると約束してくれました。本当にありがとうございました。最近また進行を日毎に感じます。治りたいわ。みんなのために。
June 19, 2014
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今日は私の45回目の誕生日でした。思い返せば38歳のとある日に、体の不調を覚えてからまさかこれまで生きられるとは思いもしませんでした。Facebookやメールでたくさんのお祝いメッセージありがとうございます。病にかかったある日のこと、会社の喫煙室で一人煙草をぼーっと吸いながら外を眺めながら絶望感に苛まれていたことを思い出します。あれから月日は流れ身体はほとんど動かなくなり、Baipapという人工呼吸器に24時間お世話になりながらも生きております。一日を大切に生きていきたいと思います。本当にありがとうございました。
June 14, 2014
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とあるドラマの言葉に、心に残る台詞がありました。「人間は、甘やかされるとつけあがる生き物なのです。そのうち、してもらうのが当然だと思うようになる。してもらえなくなると恨んだりもする生き物なのです」感謝の気持ちを忘れずにいようと思います。
June 10, 2014
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身体が動かないとはいえ、ただ息をしているだけの人生はつまらない。生きているのと生きさせてもらってるのと、ただ息をして過ごすだけなのとは似ているようで違うこと。どうせなら力の限り生き抜きたい。
June 9, 2014
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都市対抗野球の予選が佳境を迎えています。私の所属していたチームはあとひとつ勝てば本戦に出場できます。頑張れよ。あーもう一度ユニフォームが着たいわ。
June 6, 2014
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私がまだ働いていた頃、スターバックスがテナントに入っていて、一緒に企画して月イチでミニコンサートをしていました。そこでよく演奏してくれたグループの中にリトルビートというグループがいました。夫婦で活動していたので、よく続くなーと思っていました。澄んだ歌声を聴くのが好きでした。準備は面倒でしたが、汗をかきながらやった苦労が思い出になっています。良ければ聴いて下さい。http://littlebeat.jp/sample/01%20Isn%27t%20she%20lovely.mp3
June 3, 2014
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