ガルーダの視線~takecyan10のブログ

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カテゴリ: スピリチュアル
おはようございます みなさん






真実を報道しないで黙殺するマスコミや

人を物のように扱い

何人も死亡させてしまう外科医や病院

障害者を不具合の機械のような目で見て

まるでスクラップに出すように殺害してしまう

元障害者施設職員





地獄行きの予備軍の方々は

たくさんいるようです





この世がすべてで

死んだら何もかも無くなると思って

刹那的に生きている人は死んでからが大変です

そんなバカなと思ったあなた

危ないですよ

今日は

連日の猛暑続きで

お盆も終わったことでしょうから

ちょっと凍りつくような話しを

みなさんにお届けします






『霊界散歩』






「この世的には

社会的地位や年収

学歴など

いろいろな物差しがありますが

そういうものとかかわりなく

死後は

上(天国)に行くこともあれば

下(地獄)に行くこともあります




この世的な価値観と同じではないのです





平安時代ごろの地獄観は

「地獄の鬼が

亡者たちを

追い回して食べたり

釜のなかへ投げ込んで油で煮たり

火で焼いたりする」

というものでした




現代では

外科医

看護師

検察官

裁判官

マスコミの人などのなかで

悪人だった人たちが

鬼の代わりをしています(もちろん、善人が多数ですが)





昔であれば

鬼が鉄棒で人の頭を潰すところを

いまは

地獄の病院で

口の裂けた外科医がマスクの奥でニタッと笑い

"患者"をメスで切り刻んで殺すわけです





こういう悪い外科医がいます




そして

殺された人は

「殺されては生き返り

また殺される」

ということを繰り返しています




地獄界の看護師もいます




生前

ほんとうは愛の心もなく

看護師をしていた人が

医者と一緒になって

患者を拉致・監禁しては

殺したりしているのです





検察官で悪人だった人は

亡者をしょっぴいてきて

いじめることを

生きがいにしています




警察官で悪人だった人も

鬼の代わりをしています

「あの世には閻魔大王がいる」

と言われていますが

あの世には裁判官もいて

黒い法衣を着ています





しかも

天国の裁判官と地獄の裁判官がいます





彼らは人を裁くのが好きなのですが

生前

自分の良心に照らしたら

ほとんど間違った判決ばかりを

下していた人は

地獄へ行きます




そして

地獄で亡者たちを裁き

「こいつは八つ裂きじゃ」

などと言って

判決文を書いているのです




そのようなことをしている人もいます




この世的な偉さとはかかわりなく

あの世では両極端に分かれるのです

地獄の医者もいますが

天上界の医者もいます




同じ外科医でも

天国のほうの外科医になると

地獄界から霊が上がってくるときに

霊体のなかの悪い部分を

取り除いたりしています




「この人は

心のこの部分が悪いため

幽体のこの部分が非常にひずんでいる


この部分を切除しなければいけない」

と言って

手術をしている医者もいるのです




それから

地獄から上がってきた人に

一生懸命リハビリをさせている

天国の看護師もいます




裁判官でも

天国の裁判官になると

「正しい人生観から見て

あなたの行くべき所は

ここだ」

という分類をしている人もいます




このように

いろいろです




マスコミの人でも

生前

良心に従い

「悪をただして

世の中をよくしよう」と

ほんとうに思っていた人は

天上界において

テレビや新聞で

「天上界ニュース」

を流したりしています





地獄のやや上のほうには

「地獄新聞」を発行している

マスコミの人もいて

「今回 地獄に送られてきた人たち」

というような記事を

新聞に載せています




特に

地上界で有名だった人が来たときは

大きな見出し付きで

「今回

○○株式会社の社長が地獄へ来ました

みなさん

やっつけましょう」

などという

「地獄ニュース」を流しています




そして

その人が

その後どうなったかについて

「人々の弾劾に遭って八つ裂きにされた」

「火あぶりに遭った」

「もう一つ下の地獄に堕ちた」

などということを記事にして

載せています

新聞をつくっている人は

地獄にも天上界にもいるのです」









HS
『霊界散歩』 第2章


天狗.jpg


野狐禅.png






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Last updated  2016.08.17 08:58:41
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Re:現代人は50%を超える確率で地獄に堕ちている?!~『霊界散歩』(08/17)  
 takecyan10さん こんにちわ^^。

どこか遠くへ行きたいと思えど地上にとどまり、、

ただただ、、忙しい毎日を過ごして、、

気が付くと、、ご先祖様をお送り致しておりました、、

少し質問してもよろしいでしょうか、、、

霊界の過ぎ往く時間のスピードは、地上と比べたら遅いので

しょうか、、、?

時を刻む尺度は、、どのようになっているのでしょうか、、?

人は生まれて、、すぐ泣きますが、、どうしてでしょうか?

takecyan10さんも、、霊界散歩をなされるのでしょうか?

ご教授のほど、、よろしくお願いいたします、、^^。 (2016.08.17 13:53:30)

Re[1]:現代人は50%を超える確率で地獄に堕ちている?!~『霊界散歩』(08/17)  
takecyan10  さん
北のフェニックスさん
> takecyan10さん こんにちわ^^。

訪問コメントありがとうございます

お忙しかったようですね

おつかれまさでした

さて

ご質問に関する回答ですが(偉そうにすみません)m(__)m

霊界には時間というものがありません

時間に縛られているのはこの世の特別な世界だけです

時間に縛られているがゆえに

あらゆる階層の霊人たちと相見えることができるのでしょう

あの世に還るとそれぞれの階層の霊界に戻ります

地獄に落ちる人は三次元のすぐ近くの

四次元地獄界です

そこも時間がないので各人(魂)が理解できるまで永遠に地獄の世界で過ごしています

時折光の天使たちが降りてきて自分の間違いに気づいた方々を天上界へと引っ張り上げているようです

基本的には地獄界からはこの世の人間に生まれ変わることが出来ません

蛇や狐などの動物には生まれ変わるかもしれませんが・・・

地獄界に堕ちても何かのご縁で天上界に上がれることが出来ます

あの「蜘蛛の糸」ように・・・

霊界の世界は前にも言ったと思うのですが

沼の水をコップにすくいとった状態ように

階層に分かれています

この世に執着の強い方は比重が重く下の方に沈殿していってしまいます

ところが心が澄み切っている方々は上澄みの透明な部分にいるのです

そして

この地上に何かのご縁で生まれてくるのですが

その前に様々なレクチャーを受けて生まれ変わってきます

そして自分の人生設計を立てて生まれ変わってくるのですが

過去世の業(カルマ)の清算も兼ねて生まれ変わる場合があるので

人生の途中でそのカルマの清算を経験することになります

例えば誰かを殺めてしまった場合には自分も誰かに殺されたり

おごり高ぶった人生を送った人は障害者となって生まれ変わったりなど様々です

辛いことですが自分で決めてきているのです

両親や結婚相手なども決めているようです

生まれ変わるときには

生まれ変わりの泉のようなところに飛び込んで生まれ変わるのですが

それはもう大変な覚悟がいるようです

決死の覚悟で飛び込んで

今度こそ霊格を上げるべく頑張って来るぞと決意して生まれ変わってきます

小さな魂の塊として母の胎内に宿り

しばらくは母親の守護霊とも会話できるようですが

受精三ヶ月をすぎることぐらいには確実に生命として母体に宿るようです

ですからそれ以降の堕胎は殺人行為ですね

亡くなってから水子霊として三途の川辺で顔のない我が子に出会うことになります

妊娠6ヶ月ぐらいでしょうかだんだんと以前の霊体ではなくなって言って子供の霊体として赤ちゃんの感じになります

その頃には前世の記憶はなくなっていくようです

そして

十月十日間の受胎期を終えて

これまた死ぬ思い出生まれ出てくるのです

その苦しみは忘れてしまっていますが

相当な苦しみで生まれた証におもいっきり産声を上げるのです

生老病死の四苦の最初の苦しみは

母親の出産の苦しみという意味もありますが

男は経験しないので

本来は生まれてくる苦しみであるのです



因みに私は霊界散歩は基本的には夢を見ている睡眠時でしょうか

夢の続きをよく見ますし

予知夢は度々見るようになりました

霊的な感覚は最近特に敏感になり

親しい人が無くなる直前や亡くなった直後に来ます

見えるわけではないのですがありありとその存在が近くにいる感覚が伝わってきて来ます

たまに独り言を言うのですがその亡くなった方と話をしてしまいます

もし近くに誰かがいてその様子を見ているとおかしくなったと思うでしょう

お盆の時期はたくさんの霊界の人たちがこの世の様子を見に来ています

お墓や仏壇などはその方々との電話ボックスです心を澄ましてご供養の念を手向けましょう

合掌 (2016.08.17 20:24:55)

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