Pitotinのはなし。

Pitotinのはなし。

言語訓練5


「進歩がないんです。全然前に進まない。すぐに投げてしまって・・・・弁別ができない。マカトンは弁別が出来ないと・・・・・」
一気に話す先生の言葉。
「言語は無理と言うことですか?」
「そうではないです。でも最初の頃から前に進んでこない。・・・・・・」
家では出来ることがここでは出来ない。
papaと話してお互い無言になってしまった。

pitoの先々を指導してくれる先生の所に相談に行った。
「それは無理だよ。理解してないもん。あのね、動作の言葉から始めないと。」
と笑っていた。先生の顔見ていたらすごくホッとした。
お友達にも「うちの子、頂きますとごちそうさまの時の動作で教えてるよ。
弁別出来ないんじゃなくてやってるよ。」
「そう!それを○○先生が言ってた。」
HP上で知り合ったお友達もいろいろアドバイスくれた。
しばらく辞めることにした。



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