Pitotinのはなし。

Pitotinのはなし。

リハビリ5


pitoの足の裏の親指とその下の皮がめくれている。
じじは「靴が合わないんだ。」言う。
合わせているからといっても納得しないじじ。

先生に相談した。
「これね、じゅうたんひいてる?じゅうたんだよ。じゅうたんですれてるの。
ここに一番重心が来てるんだろうね。心配ないよ。」
良かった。靴ではないと思ったけど、水虫かも?と思っていたから・・・

3段ほどの小さな階段。
上る事は得意顔!降りる時は膝が曲げないから見ていて危ない。
両方の手はもっているからpitoなりに考えるのか飛び越して降りよとする。
「それはダメ!」とやり直しをグズグズ言いながらやる。
そのうち「バイバイ」と帰ろうとするようになった。
困るけどうれしい反応です。

1週間が2週間に延びて、今は2週間に1回のリハビリになった。



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