「007 スペクター」21世紀のボンドにスペクター
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2003.2.5…②
【平井堅の、達人さんいらっしゃぁ~い】の続き…
堅「(笑)じゃぁ、じゃぁ最後ですね。第8問!平井堅は芸能人に向いていないと思う。
こ~思う方は挙手を…あれっ!?これは~…誰も~…」
鈴「若干思うかも~」
ぼ「う~ん若干ですかね」
堅「それは、あの、鈴木さん、ピアノの鈴木さんど~いった理由で…」
鈴「何だろうなぁ~、う、う~ん…」
堅「いやいやいや(笑)う~んって」
全「(笑)」
堅「なん、何ですかね~」
鈴「なんか、なんか、言葉を、なんかね~選んじゃいますね~なんか…」
堅「ボクは自分で向いてないと思いますけどね~」
鈴「あぁ~あぁ~あぁ~」
ぼ「よく言いますよね、自分でもね」
鈴「あっ、それを聞いてるからかな~」
堅「あぁ~弱音をね、吐きがちなんでね~」
鈴「あっ、割と…滝の如く弱音を吐きますよねぇ」
全「(笑)」
鈴「う~ん」
堅「そ~ですね」
鈴「なるほどね~」
堅「弱音で出来てますからね、う~ん…」
ぼ「でも結局吐きながらもや、やってますもんね」
鈴「結局ねぇ、それをね、上手い事やり繰りしながら…」
堅「そ~ですね~」
ぼ「そんな苦には見えないですよ」
堅「まっ…金欲しいからね~」
ぼ「
オーイ!
」
堅「いやいや嘘ですよ(笑)」
ぼ「金かおまえ…」
堅「嘘です。いやいや(笑)嘘ですけど…(笑)」
鈴「金が欲しいよも~ホントに」
堅「金が欲しい…(笑)いやいやいや、ね~もぉみなさんホントリッチな方なんですけれども。
じゃぁこのへんで1曲、曲を挟んで、3人の達…あ、4人の達人と、
え~お話を続けて行きたいなぁと思います。
まずはですね、わたくしのえ~ボクのディレクターになってからはも~何年ぐらいですかね~
ボク、え~っと、♪HEAT UP♪からですよね?」
藤「そ~っすね~」
堅「という楽曲からなんで、え~制作~で、お世話になってからは…」
藤「97年、96年の暮れぐらいかなぁ?」
堅「…なんで、じゃ~も~…7年…ですね。そんな藤原さん今はですね、も~数々の、
ヒットアーティストを手掛けれっ…られてるんですけれっ…手掛けられてるんですが、
え~この曲を!リクエストという事で、え~この曲は何と言う曲でしょうか?」
藤「え~っとね、これは別に僕が手掛けてる訳じゃないんですけど…」
堅「あっ、そっかそっか(笑)」
藤「あの~平井君が、あの~平井さんがね、あの~参加した…」
堅「でも藤原さんのね、あの~ご紹介で、出さして頂いたんです…」
藤「えぇ、あの~平井さんの、ジム仲間でもある…」
堅「そ~ですね」
藤「K DUB SHINEという、キングギドラのリーダーの…」
堅「今やレーベルメイトでもある…」
藤「えぇ、そ~っすね。それもソロで、平井…堅…さん、参加リング…
え~セントオブアウーマン?え~夢の香り」
♪セントオブウーマン~夢の香り♪K DUB SHINE
(CM)
堅「改めて4人を紹介しましょう!え~ピアニストの鈴木さんです」
鈴「はい」
堅「え~そして、え~ライブの制作を携わってくれているぅ~アッパーホース社長、
え~岩崎さんです」
岩「ど~も(笑)」
堅「そして、え~制作の、トップ、藤原シュンスケさん」
藤「はい」
堅「よろしくお願いします」
藤「よろしくお願いします」
堅「そして、え~…ぼっこです!」
全「(笑)」
ぼ「なんで俺だけそ~いうあれなの?」
堅「わかんないすけど(笑)」
ぼ「嬉しそうに…」
堅「マネージャーの、大滝さんです」
ぼ「ど~も」
堅「は~い、よろしくお願いします」
ぼ「お願いしまぁ~す」
堅「出会い編という事で、まぁあの~鈴木さんとの出会いは先程言いましたけれども、
それぞれっていう事で、え~岩崎さんとは、え~っと当然その~デビューん時の、
ライブぅ~~ですね?初めてお会いしたのはね…」
岩「そ~ですね、ライブキャラバンですね。」
堅「は~い、え~どんなシチュエーションだったかっていう事ですけども、ごめんなさい、
ぶっちゃけてボクあの~(笑)岩崎さんと会った時のこと覚えてなくてですね、
ちょっと覚えてないんですけど、覚えてらっしゃいますか?あの~ガンさんは…」
岩「えっとですね、スタジオだったか…ルイードだったか、ちょっとどっちか、
記憶がおぼつかないんですけど~」
堅「よく喋ってますね今、はい」
ぼ「初めサブだったんですよね、確かね」
岩「えっ?そそそそそそっ」
ぼ「担当のサブだったんです。サブ担当で…」
堅「あの~岩崎さんはね~あの~味がこ~ジックリ染みてくる方で、
8年ぐらい付き合わないとわからないんですね。だからリスナーの方もね、8年付き合うと、
ジンワリこ~ね…」
鈴「ジンワ~リきますね~う~ん…」
堅「でもジンワリきてずっと残るっていうね」
鈴「そぉそぉそぉそぉ」
堅「感じですよね」
鈴「残ります」
堅「え~っていう事で、え~じゃぁ藤原さんですけど、藤原さんは、
え~当初はだからプロモーション~の段階ですね、お会いした時はね」
藤「えぇ」
堅「は~い」
藤「丁度最初のデビュー前に、その岩崎さんなんかも入ってた、え~っと、
なんかに手伝って頂いてた、ライブキャラバンという無料のイベントをやる前に、
え~大阪に多分平井くんもデビューしますっつってキャンペーンで来てたんですね」
堅「そ~ですね、印象とか覚えてますか?」
藤「印象っすかぁ?」
堅「は~い」
藤「印象はね~あの~好青年でしたよね」
堅「まぁ自分で言うのもなんですけども、そ~かもしれないですね」
藤「えぇ(笑)でね、今日一応その当時の写真を持ってきたんですけどね~」
堅「そ~!ここにね~これね~まぁラジオって事でリスナーのみなさん、
見れないと思うんですけども」
ぼ「ちょっとこれホームページアップした方がいいんじゃない?」
堅「ちょっと、ホンットに、汚らしい…っていうかも~あの~(笑)寅さんですね~」
鈴「柴又入ってると思うけど~う~ん」
堅「柴又入ってますね(笑)あれなんですかね?紫のタートルにこ~あの何て言うのかこ~
ダンガリーシャツって言うんですかね~…ダンガリーシャツぅ!?
まぁとにかくむさ苦しいねぇ、隣にはあの~ヨシダタカシ社長が…今やも~ドル箱社長ですけども」
藤「ドル箱って(笑)」
堅「当時は、ボクのアーティスト担当だったんですよ」
藤「宣伝の課長かなんかだよね」
堅「そぉですね~」
藤「係長ぐらいかなぁ?わかんないけどね、多分…」
堅「ね~でも、あの~怖い事に未だにキャラが変わってないっていうのも凄いですよね~」
藤「変わってないね~」
堅「社長になったといえども…」
藤「こないだもね、会社でね、見る?って言ってみんなに見せたら、
あの~女子社員から、“いやぁ~♪”…で、男性社員が“これじゃ売れないよね”ってね~…
すごい冷静な意見を言われてましたよ(笑)」
ぼ「すいませんね、ホントにね」
堅「あ~やっぱりね~真実がそこにあったんですね、は~い…」
堅「え~大滝さんとはですね~まぁその~デビュー前ですねっ?」
ぼ「僕会ったのはあれですね~」
堅「ボクがその、え~っと、まぁ母体研音グループの」
ぼ「はいはいはいはいはい」
堅「え~事務所に入った時に、え~お会いしまして」
ぼ「そ~ですね、その前から見てたんですけどね、会社では…」
堅「第一印象はど~いう感じでしたか。」
ぼ「いや~モッサイなと思いましたね、あのほら、覚えてるかど~か分かんないだけど、
うちの会社ってほら、入り口から入って、みんなが居るところの奥にほら社長室があるじゃない」
堅「えぇえぇえぇえぇえぇ」
ぼ「そこに入ってくまでにしか見るほら、感覚がないわけです。
まぁ僕は平社員ですからね~手前の方にいますわ…
するとね、なんかね、モッサイのが入ってったんで…」
堅「いやぁ~(笑)」
ぼ「でねたまにいるんですモサイあの、イタイファンが…」
堅「イタイ?」
ぼ「勝手に入ってくるイタイファンがいるんですよ」
堅「あ~はいはいはい」
ぼ「当時やっぱりね~うちの会社、女優とかが、結構有名な…」
堅「“山口智子いますか~”みたいな…」
ぼ「そぉそぉそぉそぉそぉ、そ~いう感じよ」
藤「(爆)」
ぼ「そ~いうのがいるんでぇ、一瞬それかな?と思うぐらい~まっ思わなかったですけどね」
堅「その時あの~」
ぼ「思わなかったんですけど」
堅「オーバーオールを着てましてね、寅さん系の頃ですよ」
ぼ「そ~ですよ、チェックのシャツにオーバーオールであの~分厚いメガネ掛けてましたよね~」
堅「そ~ですねぇ、近眼なもんでね~」
ぼ「でもその前にその~ビデオを頂いてて、平井さんの…
こいつはカッコイイと…こいつはいけるな!と思ったんですけど、それ見た瞬間に、
そのモッサイの見た瞬間に、あっダメかもしんない…まっ一瞬思ったんですけどね」
堅「あ~でもまたますます好きになっちゃったっていうね、
そ~いう事もま~あるかもしれないですね。
ボクはま~あの~大滝さん初めて会った時はですねぇ、
第一印象はホントに薄気味悪い人だな~っていう…なんか…」
ぼ「オ~イ!」
堅「あ、こ~こ~お調子もんっぽいキャラだったんで~なんかこ~」
鈴「あ~あ~~~」
堅「心とこ~口がこ~裏腹なね、人だな~という印象持ちましたけどもね」
ぼ「ま~それはね、今は違うって事でねっ」
堅「まぁ…そ~いう事ですね。続きましては(笑)」
堅「え~チクリ編に行ってみたいなと思うんですが、え~目撃した平井堅の、
大失敗エピソード、ヘタレエピソード、え~平井堅との付き合いでむかついた事、嬉しかった事、
意外な一面という事で、なんかありましたらこ~挙手して、あの~
お話して頂きたいなと思うんですが、いかがでしょうか~」
藤「大失敗はあんまりね~実はわかんないんだけど、
あの~あんま人の名前覚えないじゃない?」
堅「そ~ですね、まぁあの~ピアノの鈴木さんには敵わないですけども、
でも覚えないですね~覚えない…」
藤「で必ずこ~、あの~その人と会話しながらぁ、あの~ちょっと隙を見てさ~
“あの人の名前何でしたっけ?”みたいなのってすごいあるよね」
堅「ありますね~…覚えらんないっすね~」
鈴「僕はも~も~耳が痛いですね、それ聞くと」
堅「えぇえぇえぇえぇ…」
鈴「は~い…」
堅「そ~ですね」
藤「もしくは違う名前で呼んじゃうとかね」
堅「それありましたっけ?」
藤「何かあったような気がすんだよね~」
堅「あ~、そん時“おまえ!コイツっ”ってちょっとムカッときたっていう事ですか~」
藤「俺は別にその~」
堅「あ~そうですか」
藤「ないけどそれは、う~ん」
堅「は~い。奥さんはも~空手家でね、も~」
藤「ど~でもいいわ、ソレは(笑)」
鈴「そぉそぉそぉそぉ、ね~、まったく平井君の事興味ないんでしょ?言ってた…」
ぼ「あ、平井?あ、平井か…みたいな」
堅「かっこいい~惹かれますね、はぁ~いオス系ですよ。会いたいですね~1回…」
藤「いいよ別にそんな(笑)」
堅「他の方ないですか?エピソードは~」
ぼ「いや、いっぱいあり過ぎますからね~」
堅「えぇ」
藤「ヘタレエピソードは鈴木君とか大滝さんの方が…」
鈴「いや!でもね~アベレージヘタレてるじゃん…なんか、なんだろうな~」
藤「元々ね」
堅「えぇ」
鈴「それより更に上回るヘタレエピソードが」
堅「でもまぁ大失敗っていうと、まぁ泥酔してお互い目茶苦茶っていうのはね」
鈴「そ~いうのはも~ありましたね」
堅「ありますけどもね、は~い」
鈴「う~ん…」
堅「まっ特にないっていう…」
鈴「そ~ですねぇ割と~」
堅「まぁ話も広がらない…感じですかねぇ」
鈴「う~ん」
堅「えぇ。ちょっと4人、おまえら使わへんぞ!」
全「(爆)」
堅「そんなことないですけどもねっ、すいません…
ないですかねぇ~…なんかないみたいなんでっ、曲にいこうかなと思いますっ!」
ぼ「オーイ!」
堅「え~この辺で1曲ね、曲をはさんで平井堅暴露座談会続けていきたいなと思いますが、
続いてはピアニストの鈴木さんのリクエストっていう事で」
鈴「すいませんね~」
堅「え~も~自分大好きな鈴木さん、思わず自分の曲を持ってきてくれましたっ。
え~じゃぁ曲紹介をお願いします!」
鈴「は~い!え~っとわたくしがえ~っと平井君と知り合う、切っ掛けにもなった…
頃からやっている、わたくしのユニットHands Two Handsのですね、
え~♪花火♪という、え~曲を、ちょっと季節外れですが…」
堅「いい曲です、はい」
鈴「え~聴いてください!」
堅「はいっ」
♪花火♪Hands Two Hands
(CM・ニュース・天気予報・CM)
今夜の達人さんいらっしゃ~いでは、平井堅の素顔を知る、3人の達人さんを…
4人の達人さんをお招きして、平井堅暴露座談会を開催しています!
堅「改めて、4人を紹介しようと思います。ピアニストの鈴木さんでぇ~す」
鈴「はい!こんばんわ~」
堅「アッパーホース社長、岩崎さんです」
岩「こんばんわ~」
堅「制作~トップ…藤原さんです!」
藤「どうも~」
堅「…ぼっこです…」
全「(爆)」
ぼ「も~ええわ、も~~」
堅「(笑)マネージャーの大滝さんですっていうことで、え~今日は忙しい最中にね、
あの~来てくださいましてありがとうございますっ」
ぼ「ホントですよね?みなさんね~ホント…」
藤「いえいえ」
堅「はい…さて(笑)…ま、色んなね、楽しいお話尽きないんですけれども~
ここでね、平井堅にここをなおして欲しいっていうダメ出しっていうことなんですけれども~
ま、タレントとしてほぼ完璧なわたくしなんですが~
そんな中にもま、欠点があるのかな?っていうことで、え~そっ(笑)
ちょっとなおして欲しいダメ出しなんかがね、ありましたら~あの~みなさんお一方ずつね、
お聞きしたいんですけれども~我が先にって言う方、いらっしゃいますか?」
ぼ「基本的にダメですからねぇ~」
堅「あらっ、きましたね~」
藤「う~ん」
ぼ「あ、いやいやいや…」
堅「そうですかぁ~どっ…どこがっ、ダメでしょう…」
ぼ「あ、いやいやいや!僕はですねぇ、まず、
ま、皆さん聞いてるとわかると思うんですけれども~、取りあえず、トークを噛まないで欲しい」
堅「あぁあぁあぁ~」
ぼ「せめてっ、今のね、回数の半分くらいにしていただけると~」
堅「あぁ~…ま、大滝さんもかなり滑舌悪いですけれどもね。」
ぼ「いえいえいえいえ(笑)ろっ、僕はいいじゃない、別にプロじゃないも~ん…」
堅「え~え~え~まぁそうですよねぇ?ちょっとっ、確かにね、滑舌は悪いですねぇ~ん~…」
ぼ「そうですね、なおんないですね~それね~…」
堅「そうですね~ま、わざとですからね~」
ぼ「あ、わざとかよおい!」
堅「え~え~え~(笑)ま、どっかに欠点見せないとね、ま、親近感沸かないっていうことで~」
ぼ「いやらしいね~あんたね~」
全「(爆)」
堅「(笑)いえいえいえ…」
ぼ「いや、ホントに計算なの?マジで…」
堅「ノリノリだね~今日…」
ぼ「計算?マジで」
堅「いやいやいや(笑)いやいや、ねぇ~」
ぼ「あと、アレですね~なおして欲しいのは~
最近あれですよね~こ~鈴木さんとかも含めてあの感化されてなんか…
も~夕飯は野菜のみとか~…」
堅「ああ~」
鈴「ああ!」
堅「やってますねぇ~!野菜~」
ぼ「やってるじゃないですか~」
鈴「はぁいはぁいはい」
堅「菜食ダイエットーうん…」
ぼ「あれ、一緒に食べる人間考えてくださいよ、困るんですよね~」
堅「それチョットねぇ~胸痛むんですけどもね~」
ぼ「俺は肉食いたいねん!みたいな…あるじゃないですか~」
堅「まぁ、勝手に食っていただければね…いんですけれどもね~」
ぼ「あぁあぁ…じゃあ今度から遠慮しないで、食べさしていただきます」
鈴「すいませんね~」
堅「はぁい!続きまして誰かダメ出し~…じゃあ、鈴木さん…なんかありますかね~…」
鈴「あぁ、ダメ出しっていうかね~、ちょっと、僕にはありえないけど、
平井君にはありえるっていうか~」
堅「(笑)えぇえぇえぇ…」
鈴「なぁ~んでもかんでも流し台の下に物があるんですよぉ~」
堅「(爆)」
全「(爆)あるね~!あるある~」(パチ!パチ!パチ!…)
鈴「そお~…“あれっ?平井君さ~コップどこ~?”“流し台の下~”みたいな…」
堅「(爆)」
ぼ「あれ、ビックリしますよね~」
鈴「そう…“あれっ?ホッチキスどこかな?”って言ったら、“あ、流し台の下~”」
全「(爆)そうそうそう…」
鈴「“リップクリームは?”“流し台の下!”
ぜ~んぶ、ポーン!ポーン!ポーン!みたいな…」
全「(爆)」
ぼ「あれ、あれなんでそこにっていうの、ビックリしますよね、ちょっと…」
堅「ヘイケイ(?)なんですよね(笑)」
藤「流しの下、ものすごいでかいわけ?おっきな流し台なの?」
堅「…っていうかね、あの要するに整理整頓できなくて~…
ほっ、保険証とか印鑑とか全部おんなじ袋にガーッって入れっ…ちゃうんですよね~…」
ぼ「そうなんですよ、他の部屋見れば分かりますよ、無いんですよ、引き出しがね…」
堅「う~んそ~…そうですね~…」
ぼ「かっ…家具として…」
堅「えぇえぇえぇえぇ」
鈴「なるほどねっ。」
ぼ「だからほら、流しって必ずあるじゃないですかこ~ね~スプーン入れたりとかこ~…」
堅「でも、そこを探せば必ずあるから、意外にね~あの~忘れ物とかがないんですよねっ」
ぼ「でも3回失くしましたよね、保険証ね…3回失くしてますけどね~」
全「(爆)」
ぼ「毎っ回毎っ回再発行困るんですよね~3回なくしてますよ…」
堅「ええ~そうですね~…」
鈴「ダメ出しっていうかま~僕にとっては不思議…アメージングっていう、なんか…」
全「(爆)アメイジング…」
堅「アメイジングでねっ…」
鈴「感じでしたねぇ~」
堅「ええ~そうですか~」
鈴「はぁ~…」
堅「じゃ~続きまして藤原さん、なんか~ありますかね~」
藤「なおして欲しいっていうかね~ほら、スゴク興味のさ、対象、
あっ…あるもんとないものとすごい極端じゃない?」
堅「そうですね~」
藤「で、例えばさぁ~…」
堅「なんか、藤さんマジやからちょっと…痛い…痛いわ~なんか、刺さるわ~」
全「(爆)」
藤「例えばサッカーとかさ~あ~の~別にあのこんだけ流行ってんのに、
例えば格闘技とかさ…あ~いう…あとほら、例えばニュースとか、
あと本、全然読まなかったりとかさ~」
堅「えぇえぇ(笑)」
藤「だから、そういう~それでそれでなんとかなってる所がすごいなっていう…」
ぼ「マジだなホント…」
堅「なんとかなってる(笑)でもなんか、ね~そこをもうちょっとこ~なおしたら、
もうちょっと売れたりするんですかね~…」
藤「あいやぁ~どうなんだろうね~」
鈴「あららっ」
ぼ「あっ、それも計算?」
堅「(笑)いやいやいやいやっ…」
ぼ「あ、計算じゃないんだ」
堅「なっかなかね~こ~興味、確かにそうですね~興味がこ~広がらないっていうかね~
狭い世界で生きてますよね~…う~ん自分で言うのもなんですけども~」
鈴「はぁ~」
藤「で、すっごいほら、例えばスポーツの有名な選手とかがさ、来てもさ、
だっ…誰?もうみんな知ってるんだけど…平井だけ知らないとかさ…そういうのよくあるよね」
堅「う~~ん」
鈴「ま、ちょっと全く同じなんで~」
堅「そうですね、ちょっと言えないですね~鈴木さんね~」
藤「それも俺もだからなおして欲しいっていうか、アメイジング!」
堅「アメイジング(笑)あぁ~」
鈴「なるほど~」
堅「ま、結局天才っていうこ、と、ですかね…」
ぼ「なに言ってんの?なに言ってんの?」
堅「いやいやいや(笑)も(笑)ノリノリ(笑)…」
堅「え~じゃ~最後にね、あの~じょう舌な、じゃ~え~岩崎さん…」
岩「そうです…ね、強いて言わしていただければ…」
堅「はいはいも~なんなりとも~」
岩「じゃ~去年の夏~水納島で(笑)泊まって欲しかったですね…」
堅「みんな…島、あ、沖縄のね?」
ぼ「あぁ~!あれ~?」
堅「ツアーで…」
岩「ね~ちょっとね~」
鈴「(爆)まぁまぁね~」
堅「まぁまぁちょっとタレントのわがままをね、出してしまいましたね~」
岩「う~ん…」
鈴「まぁ!でもちょっと、あの島ね~」
堅「(笑)いやいやいや…」
鈴「ちょっとあ、ちゃちゃちゃ!あの~…」
堅「いやいや、いやっ(笑)」
鈴「あの、ちょっと、あのっちょっとね~あの~…」
堅「こじんまりされてたんでね~」
鈴「そうなんですよね~」
堅「はぁ~い」
ぼ「スタッフが、色々調べてさ~宿泊とか全部抑えてる訳ですよ」
堅「いや~あれは申し訳なかったですね~」
ぼ「チェックインしたまではいいですよね~
で、今日の飯なにかな~なんて話してたんですよね、始めね~…
突然、もう帰りますって(笑)」
藤「チェックインしたにも関わらず帰ったんだっ」
岩「そ~ですよ!」
ぼ「那覇から~港までの…」
堅「いや!もちろんね、そのキャンセル代とか~あの~…交通費とか払いますっていうね?」
鈴「確かにあの…あの島ね…」
岩「(笑)いやっいやいや…」
藤「(爆)いやいやいやいやっ」
鈴「あ、いや、ステキなとこだったんですけど~」
堅「あの、みっみっ水をね、水を納める島っていうね?」
ぼ「ま、でも確かに泊まるまではなかった!確かに…」
鈴「泊まるにはちょっとね~」
ぼ「確かに泊まるまでなかった!」
堅「もうみんな大好き水納島(みんなじま)っていうね、ことですよね?」
鈴「そうですよね?は~い」
堅「は~い…はぁい!っていうことで(笑)」
堅「え~ね、ここをなおして欲しい!
え~なんか、チャレンジして欲しいとかいう提案とかありますか?
例えばこ~役者にっ…ん…どうっかっとか~…」
鈴「言っちゃったね、それ~なんか~(笑)」
ぼ「やりたいの?なんか、やりたいんだろ~」
堅「(笑)」
鈴
「言っちゃってる、言っちゃってる…(笑)」
ぼ「もうやりたいん~だよな、やっぱ多分~」
堅「…(笑)いやいやいや!ないですけど、なんかこ~例えば、もっとこ~新しいジャンルをねっ、
例えばこ~去年はっ…」
ぼ「やりたいんだろホントは…」
堅「や、(笑)いやいやいや~」
ぼ「あっ、ミュージカルもやるっつってたろ?」
鈴「あっ!」
堅「ミュージカルねぇ~…」
ぼ「ミュージカル面白いんじゃない?どう?」
堅「ミュージカルねぇっ!」
ぼ「まぁ、話は…」
堅「あの一度、ちょっとやりかけましたけどねっ?」
ぼ「やぁドラマ…も話きてますよ~色々…」
鈴「へぇ~!」
堅「ね?あの~こないだも、ね~…」
ぼ「ぼっ…某ね、時代劇からね~ちょんまげ付けろっていうね~」
堅「時代劇っ(笑)」
鈴「マゲ系~!?」
ぼ「“すいません頭どうしたらいいんですかぁ?”って言ったら、
“当然剃ってもらいます”って言われて…」
全「(爆)」
堅「しかもあの~ドレッドなのにね~」
ぼ「ちゃんと合わせてあの、カツラ作りますんでって言われたんですけどね、
ビックリしましたけどね」
鈴「えへ~~っ!」
堅「ね~まぁ大滝さんの髪型もカツラみたいですけどねっ。」
ぼ「おい!!」
全「(爆)」
ぼ「関係ないだろ、おまえっ、俺の話は…俺の話はどうでもいいのよ」
堅「(笑)はぁい、っていうことで、ま~チャレンジしてっ…欲しい提案すらなかったっていう~…
ね、4人から出てこなかったって言う~」
堅「え~さ!…じゃぁ最後今後、平井堅とは、どんなお付き合いをしていきたいか…
じゃぁこれ、お一人ずつ聞いていこうかなぁと思いますが、じゃぁピアノの鈴木さん!」
鈴「そ~ですねぇ~2・3回ぐらいおごって貰いたいですね~」
全「(爆)」
堅「(笑)ホントにあの~…」
ぼ「でも鈴木さん今日」
鈴「え?あ…」
堅「スッゴイクリーンな~割り勘ですもんね?」
鈴「1円単位ですよね?」
堅「も、ちゃんと…でもそれがね、まぁ大切~」
鈴「そうだね~、うん~飲んだら飲んだ分だけ!」
堅「そうですね~ま、鈴木さんもね?あの最近ピアノのレッスンとかでも、
あらっ…荒稼ぎしてらっしゃいますからね」
鈴「(笑)あららら」
堅「そ~と~あの、財布もね?あったかくなって~」
鈴「いえいえとんでもないですっ(笑)」
藤「荒稼ぎ(笑)」
鈴「いえいえいえ」
ぼ「みんな楽しいんでしょうね~」
堅「え~じゃぁ続きまして~岩崎さん!どんなお付き合いをしていきたいかという…」
岩「そ~ですね~」
堅「ねぇ、ガンさんはあの~去年、あの~アッパーホースっていう社長~
あっ!社長ちゃ…会社を立ち上げてね、今や社長!
え~黄色いTシャツ一丁の社長っていうことで、すごいですね?う~ん…何かこ~…
どんなお付き合いをしていきたいか…」
岩「ええ~…喋った方がいいんすかね~」
堅「(笑)いやいや、ボクはもう家族ぐるみでね、
も~付き合っていただきたいなと思うんですけども」
岩「えぇ…」
堅「えぇ…(笑)付き合っていただきたいなって…」
岩「うちの息子~連れてきていいですか?じゃあ今度、ラジオに…」
堅「あぁ!もう、是非是非~」
鈴「も~ね~むちゃくちゃ可愛いんですよ~」
堅「あの~鈴木さんはあの一緒にね~」
鈴
「そお~!」
堅「家に行ったり~…ボクはまだチョット呼ばれてないですけどもね~
どういうことなんでしょうか…」
堅「じゃぁ続きましては、チーフですね、藤原さん…
え~(笑)どんなお付き合いをしていきたいかっていうことですけども、え~…」
藤「お友達からで…」
堅「(笑)」
ぼ「どんなだ~どんなパーティだ、これね」
堅「あの~ボクもちょっと、ちゃんと本とか読んで、これから勉強していきますんで…」
藤「はぁい、いえいえも~あの~」
堅「見捨てないでください!」
藤「いえいえやっ、こちらこそっあのっ、えぇ!…あの、一回くらいおごって頂いたら嬉しいかなと」
堅「(笑)…そうですね~この4人に1円もおごってないですねぇ~…は~い…」
藤「ん~ん」
堅「さぁ!じゃぁ最後~大滝さんですねっ」
ぼ「あぁ!いやいやいや、あぁ、まぁ、まぁまぁ…今後も変わらずですね~
…お付き合いをできればなぁと(笑)」
堅「え~最後の最後にえらい普通のコメント…」
全「(爆)」
堅「いやいやいやっ(笑)」
ぼ「ま~おごってもらいたいですけど~」
堅「ま、素人のレベル、このっ…この程度ですねっ」
ぼ「おい!!」
堅「(笑)ちゃうっ…なにかじゃ、お知らせがえ~等があれば~っていうことですけども」
(略)
堅「ということで、なんかっ、俺、言い足りなかったぜっ!チクチョー!みたいな~こと、
何か一言、みなさん、4人のみなさん、ありましたら…」
ぼ「別にっ」
全「(爆)」
堅「(笑)はい!別にないっていうことで、え~ボチボチね、あの~
八分止まりの盛り上がりでしたけれども…」
ぼ「おぉ~い!」
全「(爆)」
堅「(笑)達人さんいらっしゃ~い、平井堅の素顔を知る4人の達人さんにお越しいただきました。
最後に、え~岩崎さんの、リクエストですね、お送りしてお別れですけれども、
え~この曲はですねっ、ま~ファーストアルバムに入っているんですけれども、
どうしてこの曲を…」
岩「…そうですね、今日たまたまね~あの~ここに来るにあたって、
色々昔の資料見てたんですけど、(笑)『横顔ツアー』っていうツアーがあって…」
ぼ「あの大失敗のね?(笑)客入んなかったですね~」
全「(爆)」
堅「いや!(笑)いやいやいやいやっ(笑)」
ぼ「ごめんなさい、失敗じゃないですね(笑)」
堅「SOLD OUTにはならなかったですね、ええ~」
ぼ「ま、ギリギリ、あ、なったところありますけどねっ」
岩「…横顔はなかったです…」
堅「なかったですね」
鈴「スッカスカみたいなとこあったよね?」
堅「いやいや(笑)」
藤「『Stare at ツアー』の前?」
岩「『Stare at』の前…」
堅「『Stare at』の前ですね~」
岩「初のツアーですから」
堅「あの~一番こ~落ち窪んでる頃かもしれないですね…」
鈴「落ち窪んでる(笑)」
ぼ「おまえの目じゃないんだからっ」
堅「(爆)」
鈴「(笑)言われちゃった、言われちゃった…」
堅「(笑)はい、そのツアーで~…」
岩「で~、アンコール…2回目のアンコールで~」
堅「はいはいはい!」
岩「…だったんですけど、ちょっとふと思い出しました(笑)」
堅「はいはいはい!この曲ちょっと、あの、ね~歌う前にね?ちょっとこ~」
岩「色々あってね?」
堅「色々こ~エピソードがあったんですけれども」
鈴「ああーー!」
堅「そんな思い出深い、曲ということで!え~ファーストアルバム『un-balanced』から、
♪STAR♪という曲を、聴きながらの、お別れでございます。
今日は本当にお忙しい中、お越しくださいまして、
え~…4人の達人さん、ありがとうございました!」
♪STAR♪平井堅
今日のスタジオはですね~、いつもよりちょっとちっちゃめの~スタジオで、
え~だったんですけれども、4人入ってきて計5人…キックン入れて6人、
物凄いむさ苦しかったんですけれども(キックン/爆)
え~全員いなくなってホントにすっきりしました。ありがとうございました。
(キックン「(笑)ありがとうって…」)
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