ヤマトの足跡

ヤマトは突然わたしの目の前にあらわれました。
ある春の日、義母と二人で近くのお店にパンジーの苗を買いに行きました。そこは
ペットショップも併設されていて、何気なく覗きに行きました。そこでわたしと義母の視線を釘付けにしたのがヤマトでした。全く一目ぼれでしたが、やっぱり犬を飼うということは大きな責任を負うことです。もう少し考えようと結論をだし、引上げた私達でした。が!どうしてもあの瞳が忘れられません(T_T)
パパの携帯に電話して「結婚10周年やよねえ。ダイヤはいらないから・・。」と懇願しました。最初は渋っていたパパも無理やり引っ張っていったペットショップのガラスのむこうのヤマトを見たときには、アノCMのおじさんと化していました。こうしてヤマトは晴れて我が家の一員になったのでした♪(#^ー゜)v



ちびヤマト
うちに来てすぐの頃のヤマト。
ああ・・・。ぽわんぽわんだったなあ。
家族全員あっという間にヤマトのとりこになりました(>_<)


半目ヤマト
ねむい・・・。ひたすらねむい・・・。でもママがじっとみてる・・・。


眠りヤマト
だめだ・・・。寝るよボクは。




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