東方見雲録

東方見雲録

2024.07.30
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カテゴリ: スクラップ
2003.07.30の日記   こちら


野生化するフユサンゴ(タマサンゴ)

タマサンゴ(玉珊瑚)
常緑小低木
ブラジル原産。観賞用に栽培され、暖地の路傍に野生化する。よく分枝し、高さ30〜50cm、枝は緑色で無毛または星状毛がある。花は葉の反対側や枝の途中に1〜4個がつき、花柄は長さ4〜10mm。萼は広鐘形で長さ約3mm、裂片は披針形で先はとがる。花冠は径12〜15mm、白色で深く5裂し、裂片は平開する。液果は径約15mmの球形で橙赤色に熟す。別名フユサンゴ。 花期は6〜11月
学名は、Solanum pseudocapsicum.
ナス科ナス属
引用サイト:松江の花図鑑   こちら

関連日記:2005.08.03の日記   こちら
関連日記;2022.08.03の日記   こちら





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Last updated  2024.07.30 00:00:22コメント(0) | コメントを書く


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