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TRANCYコンテナといえば、個人的には鹿島貨物のイメージで、調べたなかでは最大15個搭載等というのも見られましたが、コキ2~3両に6~9個の積載が多かったようですね。鹿島方が扉になるように積載されています。 また中央東線では、2083/2082(東京タ~松本)主に13両編成でも3両程度にTRANCYコンテナが積まれていたようです。EH200の牽引ですが、EF64-1000も代走で牽引しています。 4073/4972(東京タ~宇都宮タ)の海上コンテナ輸送列車でも時よりみられます。
2020.07.29

TRANCYコンテナは、トラコレ第八弾で出ていました高額で取引されていますし、なかなかオークション等にも出てきませんね。 そこで、トミーテックトラコレ第10弾の20ft 海上コンテナから作製しました。 側面扉の凹みが本物は二ヶ所なのに対し、このコンテナは三ヶ所あるので、タイプになってしまいますが。 塗装を剥離後、ベースホワイトにクレオス69のグランプリホワイトを使用しました。 扉部分はクレオス8のシルバーで色差しとガンダムマーカースミいれふでペン(ブラック)でまわりの黒をいれました。 タイプのため、デカールはそのまま使用できませんでした。 その後、初めてのデカールの貼り付けに挑戦しました。 お世話になったデカールは、R工房さんから出ている20161Rを使用しました。 始めてで凸凹の側面にはかなり苦戦はしましたが、何事もやってみるしかないですね。 最後にクレオスのトップコート(つや消し)を吹いて完成しました。
2020.07.28

21日は暗い朝でしたが、早朝から撮影に。 52レ~EF210-158(吹A103) 3074レ~EF64-1047(愛A4) 1066レ~EF210-118(新A216) 5054レ~EF210-316(吹A105) 60レ~EF210-139(吹A110) 1056レ~EF210-123(新A210) 9564レ~EF65-2127 でした。 その後ロイヤルエクスプレスは、 翌22日に宇都宮タ~EH500-64、青森信~EH800-15、五稜郭~DF200-110で手稲まで輸送されました。 編成は、マニ+8+6+5+4+1号車の6両でした。 復路は9月23日手稲発でDF200-1~EH800-5~EH500-8~EF65-2127でした。
2020.07.22

EF500-901は、EF200形と同時期の1990(平成2)年7月に三菱電機・川崎重工業で新製されました。 東北本線~津軽海峡線・日本海縦貫線などでの使用を想定し、交直両用として製作されましたが、定格出力に対して変電所などの電力供給能力が足らず電圧降下が頻発すること、インバータが発する高調波が線路周辺の電気機器に影響を及ぼす誘導障害も多発したことから、1994(平成6)年の試験終了後も量産されることなく、2002(平成14)年に廃車されましたが、広島車両所で保存されているようです。 ED500は、1992(平成4)年に日立製作所で「ED-X」として新製されました。 運用試験のためED500-901に改称の上、JR貨物に貸し出されました。 所有は日立のままだったため、側面には日立のロゴも入っています。 EF500では、出力が過剰と見込まれたためED75形重連相当の4000kW級の機関車として設計されたようです。 1994(平成6)年末頃まで、試験されましたが、動輪上重量の軽さから空転が頻発し、想定していた性能が発揮できないとされ、試験は中止となったようです。 試験終了後は、日立製作所水戸工場で保存されていましたが、2016年頃には解体されたようです。 1992年8月29・30日の新鶴見機関区の一般公開では、新型の試作機が並べて公開されましたが、いまとなっては幻となってしまいました。 これらの技術はいまのEF210やEH500、EF510に引き継がれています。
2020.07.18

2012(平成24)年老朽化したEF67の置き換え用として登場し広島車両所に配置されました。2013年3月16日より営業運転を開始しています。100番代に、勾配後押機関車として運用するためシリコン油を内蔵した新型の緩衝器を両エンドの連結器に採用しています。そのため車体長が400mm長くなっています。塗装も青地に2本の黄色のラインを入れたものになりました。2013年10月1日には吹田に転属、2014年3月改正で運用が設定されEF67-0を置き換えました。301~2012年9月3日新製302~2013年4月23日新製303~2013年5月22日新製304号機からは、吹田機関区へ新製配置されました。304~2015年7月27日新製305~2015年8月18日新製306~2015年9月1日新製307~2015年9月16日新製308~2015年10月2日新製309~2015年10月15日新製310号機からはJRFロゴマークは、新製時よりなし。310~2017年8月2日新製311~2017年8月24日新製312~2018年12月18日新製313~2019年1月11日新製314~2019年1月25日新製315~2019年2月14日新製2020(令和2)年3月14日改正より運用拡大され関東にも入るようになりました。316号機からは、桃太郎キャラクターが貼り付けられました。316~2020年2月28日新製317~2020年4月30日新製318~2020年3月27日新製319~2020年7月10日新製320~2020年7月31日新製321~2020年8月18日新製322~2020年8月28日新製323~2020年9月15日新製324~2020年9月28日新製325~2020年10月13日新製331~2021年7月15日新製332~2021年8月3日新製333~2021年8月18日新製334~2021年8月30日新製335~2021年9月14日新製336~2021年9月28日新製337~2021年10月12日新製338~2021年10月27日新製339~2021年11月9日新製349~2022年10月27日新製350~2022年12月20日新製351~2023年2月2日新製352~2023年2月16日新製353~2023年3月6日新製354〜2023年3月23日新製
2020.07.10

157~2009年10月26日新製[吹]全検2018年2月21日新鶴見転属~2020年5月161~2009年11月24日新製全検2018年1月29日新塗装〜2026年5月11日162~2009年12月5日新製全検2018年5月15日163~2009年12月16日新製全検2019年2月19日164~2010年1月14日新製全検2018年11月20日170~2010年12月2日新製全検2019年6月13日171~2010年12月13日新製全検2019年5月7日172~2010年12月22日新製全検2019年3月28日173~2011年1月24日新製全検2018年12月26日2020年吹田機関区へのEF210-300番代増備に伴い、新鶴見機関区への転属がありました。
2020.07.10

156号機以降は、列車位置検地システムリニューアルに伴い屋上のGPSアンテナの設置が省略されました。 156~2009年10月20日新製 全検2017年11月25日 158~2009年10月30日新製 全検2019年1月18日 159~2009年11月9日新製 全検2018年19月24日 160~2009年11月13日新製 全検2018年3月29日 165~2010年10月21日新製 全検2018年10月23日 166~2010年10月27日新製 全検2019年3月1日 167~2010年11月5日新製 全検2019年8月23日 168~2010年11月15日新製 全検2019年12月17日 169~2010年11月19日新製 全検2019年10月21日 157号機も吹田へ新製配置されていましたが、2020年EF210-300番代増備に伴い新鶴見機関区へ転属しました。
2020.07.10

2007年には、吹田機関区にもEF66の置き換え用にEF210の投入が開始されました。139~2007年11月29日新製全検2015年5月28日新塗装〜2024年5月27日**ルーバー帯有140~2007年12月7日新製全検2015年6月24日新塗装〜2024年3月19日*141~2007年12月18日新製全検2015年8月24日新塗装〜2024年1月23日*濃灰、ルーバー交換144~2008年10月21日新製全検2016年5月27日新塗装〜2025年9月12日**ルーバー帯有145~2008年10月23日新製全検2016年7月4日新塗装〜2025年7月10日**ルーバー帯有146~2007年10月27日新製全検2017年1月10日新塗装〜2026年1月8日**149~2008年11月11日新製全検2016年9月26日新塗装〜2024年11月13日*154~2009年1月9日新製全検2017年3月30日新塗装〜2024年9月4日**
2020.07.10

新鶴見機関区も順調に増備が進みます。132~2007年9月21日新製全検2015年11月14日新塗装〜2023年9月13日133~2007年10月4日新製全検2015年9月4日新塗装〜2023年7月12日134~2007年10月12日新製全検2016年3月9日新塗装〜2024年7月19日135~2007年10月25日新製全検2016年6月21日新塗装〜2024年12月2日*136~2007年11月5日新製全検2015年12月25日新塗装〜2023年12月5日142~2008年6月10日新製全検2016年8月10日新塗装〜2025年3月11日143~2008年10月17日新製全検2016年10月6日新塗装〜2025年5月27日150~2008年11月28日新製全検2016年11月25日新塗装〜2025年10月24日151~2008年12月9日新製新塗装〜2025年8月22日全検2017年6月27日新塗装〜2025年8月22日152~2008年12月18日新製全検2017年8月17日新塗装〜2026年2月19日155~2009年1月23日新製全検2017年11月14日
2020.07.10

新鶴見機関区への配置後も、岡山機関区にEF210の増備が続きました。126~2006年8月2日新製全検2015年7月29日新塗装〜2024年4月19日**新型ルーバー帯有127~2006年8月22日新製全検2014年7月1日新塗装~2023年5月16日128~2006年9月5日新製全検2014年9月22日新塗装~2023年1月13日129~2006年9月15日新製全検2014年8月12日新塗装~2023年5月10日130~2006年9月29日新製全検2015年2月5日新塗装*〜2023年11月14日*スカート濃灰色、ルーバー白帯省略131~2006年10月13日新製全検2015年3月31日新塗装*〜2024年2月28日137~2007年11月7日新製全検2016年5月16日新塗装**〜2024年12月24日138~2007年11月16日新製全検2016年3月31日新塗装**〜2025年5月8日147~2008年10月29日新製全検2017年2月14日新塗装**〜2025年11月26日148~2008年10月31日新製全検2017年9月21日153~2008年12月23日新製全検2017年8月1日
2020.07.10

2006年3月18日改正では、岡山機関区のみに配置されていたEF210が、新鶴見機関区にも配置されました。岡山区のEF210も首都圏で運用を行っていましたが、東海道線等での異常時等で上京できず運用する機関車がなくならないように配置されました。118~2006年1月17日新製全検2014年2月22日新塗装~2021年3月9日119~2006年1月26日新製全検2014年1月25日新塗装~2022年3月30日120~2006年2月6日新製全検2014年6月11日新塗装~2022年6月15日121~2006年2月15日新製全検2014年11月29日新塗装~2021年3月26日122~2006年2月23日新製全検2014年7月23日新塗装~2022年9月13日123~2006年3月6日新製全検2014年9月2日新塗装~2023年1月15日124~2006年3月16日新製全検2014年10月15日新塗装~2022年12月9日125~2006年3月30日新製全検2014年12月9日新塗装~2023年3月29日改正時の運用は、A211新鶴見~ヨ4075~宇都宮~5560~根岸~5571~宇都宮~5574~新鶴見A212新鶴見~5473~根岸~88~新鶴見A213割畑~川崎~5681~根岸~8682~川崎~5763~倉賀野~ヨ5762~川崎~8565~新鶴見A214新鶴見~2099~新座~蘇我A215蘇我~ヨ1071~黒磯~1070~蘇我A216蘇我~5976~5972~川崎~5561~宇都宮~5562~川崎~新鶴見A217新鶴見~5577~宇都宮A218宇都宮~5570~根岸~新鶴見A219新鶴見~根岸~3076~梶ケ谷~新鶴見岡山区の首都圏の運用の置き換えが中心になっています。
2020.07.09

2007年3月18日改正ではEF210の首都圏の運用拡大に伴い岡山より転属しました。 110~2002年11月15日新製 新鶴見転属~2006年10月23日 全検2012年4月15日 新塗装~2020年3月17日 111~2002年11月29日新製 新鶴見転属~2006年10月22日 全検2012年1月15日 新塗装~2019年11月7日 112~2003年9月17日新製 新鶴見転属~2006年10月27日 全検2012年8月3日 新塗装~2020年1月10日 113~2003年10月3日新製 新鶴見転属~2007年1月19日 全検2012年11月8日 新塗装~2020年6月9日 116~2005年10月5日新製 新鶴見転属~2007年2月4日 全検2013年8月7日 新塗装~2020年9月11日 117~2005年10月19日新製 新鶴見転属~2007年3月3日 全検2013年11月19日 新塗装~2021年7月27日
2020.07.09

109号機からは、シングルアーム式パンタグラフのFPS-4形が採用されています。2011年3月改正での岡山機関区からの運用移管で吹田機関区へ転属しました。109~2002年11月8日新製全検2010年6月30日吹田転属~2011年3月12日新塗装~2019年7月26日新鶴見転属〜2024年2月16日114~2004年8月25日新製吹田転属~2011年3月13日全検2012年7月19日新塗装~2021年2月1日新鶴見転属〜2024年1月26日115~2004年9月13日新製PS22D~2009年9月吹田転属~2011年3月13日FPS4~2013年2月1日全検2013年2月1日新塗装~2021年9月13日新鶴見転属〜2024年2月21日岡山区時代に下枠交差型のPS22Dに交換され、そのままの姿で吹田区へ転属。全検までそのままの姿で活躍しました。
2020.07.09

岡山機関区へ新製配置されましたが、2011年3月12日改正にて、四国乗り入れ運用の吹田移管などで運用削減され、吹田機関区へ転属しました。なお同改正では岡山配置のEF65も全廃されています。下枠交差のPS22Dパンタ車が吹田にも配置されました。103~2000年12月2日新製全検2008年2月1日/2016年9月1日吹田転属~2011年3月12日新鶴見転属〜2024年1月25日104~2000年12月11日新製吹田転属~2011年3月12日全検2008年6月4日/2016年12月8日新鶴見転属〜2024年2月27日105~2001年1月15日新製全検2008年9月26日/2017年5月11日吹田転属~2011年3月12日JRFなし(2017年5月11日全検時~)新鶴見転属〜2024年3月1日106~2002年2月12日新製全検2009年6月19日吹田転属~2011年3月12日新塗装~2019年4月28日新鶴見転属〜2024年2月6日全検〜2026年4月10日濃灰107~2002年2月21日新製全検2010年2月19日吹田転属~2011年3月12日新塗装~2018年6月13日新鶴見転属〜2024年2月9日全検〜2025年11月12日濃灰108~2002年3月4日新製全検2010年11月1日吹田転属~2011年3月12日新塗装~2018年11月7日/2020年10月19日頃新鶴見転属〜2024年2月1日全検〜2026年1月26日濃灰
2020.07.09

100番代では、VVVFの素子をIGBTに変更、制御システムも1C1M方式に変更されました。またSIV故障時に、主回路制御用インバータの一群をSIVとして使用できるようになりました。 主電動機の制御方式は、すべり制御方式からベクトル制御方式に変更されたほか、新製時からATS-PF保安装置を搭載しています。 また検査作業の効率化のため、機器室通路の幅を拡大しています。 外観では、基本番台とは側面の採光窓・ルーバーの数や配置が異なり、「ECO-POWER 桃太郎」の大きくなり側面中央に描かれています。 0番代に続き岡山機関区に配置されています。 101~2000年3月18日新製 全検2007年7月6日/2015年11月17日 102~2000年3月23日新製 全検2007年10月12日/2016年2月1日
2020.07.09

今日はE257-2500 NC32の出場配給を撮影してきました。 まずは宮原。 平日のためか、駅撮りは少なかったです。 その後移動の途中にもう一カット 最後は縦で。 後ろ姿も。ライトケースの形状で印象も変わるものです。 おまけで、EF81-95のロンチキC返却
2020.07.09

EF210の量産車は1998年に製造されました。主電動機はFMT4型、歯車比は1:5.13に変更、台車軸距を2500mmに短縮、台車がFD7E・FD8に変更されました。パンタグラフは試作車と同じPS22D。新製時よりECO-POWER桃太郎のロゴマーク小型が助士席側窓下に描かれている。2007年頃に機器搬入口の形状が100番代と同様のものに交換されました。岡山機関区へ配置され、EF65を置き換えました1~1998年11月13日新製全検2006年8月4日/2013年6月17日2007/4~8ルーバー交換新塗装~2021年6月28日2~1998年7月10日新製全検2005年7月20日/2011年10月11日新塗装~2019年12月3日3~1998年7月16日新製全検2006年4月4日/2013年11月16日新塗装~2022年7月6日4~1998年7月25日新製全検2006年6月27日/2012年4月23日新塗装~2020年9月25日5~1998年7月31日新製全検2006年10月6日/2014年4月13日新塗装〜2024年10月25日6~1998年8月18日新製全検2005年5月27日/2012年1月16日新塗装~2020年8月3日7~1998年8月21日新製全検2005年4月22日/2012年3月21日新塗装~2021年1月16日8~1998年8月28日新製全検2006年11月10日/2014年5月2日新塗装〜2025年3月26日9~1998年9月4日新製全検2005年11月28日/2011年11月22日新塗装~2020年8月19日10~1998年9月10日新製全検2005年12月28日/2012年9月28日新塗装~2021年9月9日11~1998年9月18日新製全検2005年10月26日/2012年5月16日新塗装~2020年11月18日12~1998年9月25日新製全検2006年7月6日/2013年7月25日新塗装~2022年1月31日13~1998年10月2日新製全検2005年9月21日/2012年6月29日新塗装~2021年3月18日14~1998年10月9日新製全検2006年2月24日/2011年3月14日新塗装~2019年10月7日15~1998年10月13日新製全検2006年5月8日/2014年5月23日新塗装〜2024年8月21日16~1998年10月23日新製全検2006年2月24日/2013年4月9日新塗装~2021年12月6日17~1998年10月30日新製全検2006年12月5日/2014年4月11日新塗装〜2024年6月4日18~1998年11月6日新製全検2006年9月6日/2013年12月26日新塗装〜2025年1月31日
2020.07.04

EF210は、EF65・66形の後継機として、東海道・山陽本線等の1300 t列車運転拡大に充当する目的で開発されました。30分の定格出力3540 kWと設定され、東海道本線関ヶ原付近の連続勾配10‰でもEF66形と共通運用も可能となっています。901~1996年2月16日新製岡山転属~1997年8月1日全検~2005年3月29日/2013年5月1日新塗装~2022年3月17日901号機は、量産車とは車体側面1エンド側のルーバー形状や、屋根昇降ステップの位置が異なるほか、運転席側窓がやや小さく、運転台周りの塗装パターンも若干異なります。側面の機関車番号も助士側の扉付近にあります。2005(平成17)年3月29日の全検とあわせて、量産化改造を実施し、電動機をFMT4形へ、歯車比を1:4.44 から1:5.13へ変更されました。軸距が2600 mmや、台車のFD5・FD6は変更していません。ルーバーは100番代と同様の物に変更されています。
2020.07.04

209系2000番代は、KE154耐寒耐雪電気連結器を使用していますが、トミックスからは出ていませんので、富士川車輌工業の耐寒型電連Aを使用しました。 左側は変更後、右はオリジナルのまま。 その他は、アンテナ等を取り付けて終了。 パン横の避雷器は取り付けた後に下の取り付け部分が目立つので削っています。 スカートは一部黒く塗っています。 後はトイレタンクですね。
2020.07.03

今日は梅雨の晴れ間で快晴になりました。 久しぶりにマリ電カーブへ 1093レと工臨を 1093レは、EF65-2088 *107-1275 UT20A×3 *104-801 UT20A 104-1324* 19D-4000 19D 19D-4000 *104-289 *104-892 19D-4000 19DR 19D 20D *107-23 UR19A UR19A水玉×2 UR19A UR19A水玉 *107-1590 19D×3 19D新色 19D *106-257 19D新色 20D新色 20D 20D新色×3 107-440* 20D新色×5
2020.07.02

クロハ481-1501は、特急「ビバあいづ」用として、1993年11月10日クハ481-1104から改造されました。 改造内容は、車体中央部に自動扉付きの仕切りを設けて、前位側半室を16名のグリーン室に、後位側は24名の普通室 とされました。 後位側の旧荷物置場(元便所部分)は電話室と洋式便所を設置しています。 仙台に配置され1993年12月1日改正より、郡山~会津若松・喜多方間の特急「ビバあいづ」で使用されていましたが、2002年12月1日改正で運用を離脱しました。 その後は勝田に転属し波動輸送用に使用されました。 車歴 サロ181-1101→サロ481-1501(1983年1月14日改造)/新潟→青森 青森→勝田(1985年3月3日転属) サロ481-1501→クハ481-1104(1990年1月20日改造) 勝田→仙台(1993年8月24日転属) クハ481-1104→クロハ481-1501(1993年11月10日改造) 仙台→勝田(2003年3月29日転属) 廃車(2013年1月17日)
2020.07.01

EF200は、JR貨物が新たな機関車開発を目的に、VVVFインバータ制御など新技術を採用し、6000 kWの出力で、1600 t列車の牽引を目的として製作されました。 901~1990年6月30日新製 第二全検~2006年 2016年3月31日廃車 甲種2016年10月16日廃車(日立譲渡) 1992(平成4)年より、試作車の試験結果を反映して量産され、新鶴見機関区に配置されました。 インバータ装置が小型化され、取付屋根の高さが210mm低くなりました。 また運転台計器の配置を変更して、運転台屋根が水平とされ、空調用の風道は床下に変更されました。 台車は、ユニットブレーキ装置に駐車用ブレーキシリンダを内蔵したほか、中間台車の引張棒の取付方法も変更され、台車形式がFD3A・FD4Aに変わりました。 20号機まで量産されました。 1999年4月1日付で全車両が新鶴見機関区から吹田機関区に転属 2006年から第2全検が行われ、EF210と類似したような塗装に変更されました。 2008年改正では、EF210と共通運用。その後、EF200だけの単独運用に戻されましたが、EF210への置き換えが進み2018年3月改正で運用廃止。 EF66とEF210の代走という形で数両が運用していましたが、2019年3月28日18号機が、幡生操発吹田貨行の運用を最後に離脱し、全車両が運用から外れ廃車となりました。 1~1992年5月15日新製 神戸からありがとう(2001年1月~9月) 第二全検~2006年 2008年10月故障運用離脱 2012年10月廃車 2~1992年5月1日新製 第二全検~2009年4月22日 2019年3月25日最終運用→廃車 3~1992年5月8日新製 第二全検~2007年8月3日 2017年3月廃車 4~1992年5月2日新製 第二全検~2007年2月19日 2016年11月7日最終運用→廃車 5~1992年5月13日新製 第二全検~2007年9月18日 2016年11月18日最終運用→廃車 6~1992年5月20日新製 第二全検~2008年4月4日 2016年12月25日最終運用→廃車 7~1992年5月22日新製 第二全検~2008年9月4日 2017年6月20日最終運用→廃車 8~1992年5月28日新製 第二全検~2007年3月? 2016年3月廃車 9~1992年5月30日新製 第二全検~2006年 2015年5月廃車 10~1992年6月17日新製 第二全検~2008年3月3日 2017年11月10日最終運用→廃車 11~1992年9月22日新製 第二全検~2006年8月3日 2015年9月廃車 12~1992年8月24日新製 第二全検~2007年 2016年3月日廃車 13~1992年10月1日新製 第二全検~2007年5月 2016年3月日廃車 14~1992年10月31日新製 第二全検~2007年8月 2016年3月廃車 15~1992年11月18日新製 第二全検~2007年月 2017年3月廃車 16~1992年12月22日新製 第二全検~2006年11月 2016年3月廃車 17~1993年4月2日新製 第二全検~2007年12月17日 2019年2月19日最終運用→廃車 18~1993年4月7日新製 第二全検~2009年1月17日 2019年3月28日最終運用→廃車 19~1993年4月14日新製 新塗装~2004年 第二全検~2010年4月8日 2019年3月27日最終運用→廃車 20~1993年4月16日新製 第二全検~2008年11月11日 年月日廃車
2020.07.01

JR東日本により導入された500番代は、北斗星、カシオペアの定期運用終了と首都圏の貨物委託終了に伴い2013年より、JR貨物へと売却されました。外装は側面の流星マーク等と東日本の社名のロゴが消され、車番の変更は行われませんでした。0番台との共通化のため、ATS-Pを撤去し、ATS-PFとATS-SFに変更されました。自動列車選別装置の車上子の撤去、AW-5空気笛の操作レバー撤去、制輪子とパンタグラフ擦り板を0番代と同様のものに変更されました。501~2013年7月24日転籍全検~2019年11月27日502~2013年7月24日転籍全検~2019年6月6日503~2013年7月23日転籍全検~2019年7月23日504~2013年7月25日転籍全検~2019年9月30日505~2013年7月25日転籍全検~2020年1月24日506~2013年7月26日転籍全検~2020年5月27日507~2013年7月26日転籍全検~2019年1月31日508~2013年7月24日転籍全検~2018年5月31日511~2013年7月25日転籍全検~2018年12月7日509~2016年3月31日転籍全検~2020年6月29日510~2016年3月31日転籍全検~2018年10月11日512~2015年12月9日転籍全検513~2015年12月9日転籍全検~2019年3月18日514~2016年2月3日転籍全検~2021年1月8日515~2015年12月8日転籍全検~2015年3月27日AT
2020.07.01

EF510はEF81置き換え用として、EF210の設計をベースにして開発が進められ、2002(平成14)年1月に量産先行車の1号機が新製されました。正面窓上に短いヒサシを設け、前照灯は運転台上部にも設けられました。主回路装置は、EH500で採用された三菱製IGBT素子のVVVFが採用されました。1~2002年2月15日新製新鶴見配置後、福島、富山、青森、仙台で試験が行われました。富山転属~2002年10月7日第二全検~2020年5月8日(JRF省略)第二全検ではJRFロゴが省略されました。2003年より量産先行車の試験結果のもとに改良され量産車が登場しました。塗装では、車体裾の白線の幅が狭くなり、「RED THUNDER」のロゴが貼り付けられました。2~2003年11月26日新製全検~2012年6月12日第二全検〜2021年5月10日3~2003年12月3日新製全検~2012年3月29日第二全検~2020年11月11日4~2004年10月5日新製全検~2012年9月19日第二全検〜2022年9月30日5~2004年10月19日新製全検~2012年10月30日第二全検〜2021年11月5日6~2004年11月19日新製全検~2012年12月21日2017年10月22日〜夢空間+7B〜酒田→新発田(新津)JR発足20周年「JRオールキャスト日本列島縦断・華麗なる列車の旅」第二全検〜2022年2月11日7~2005年11月9日新製全検~2014年12月5日第二全検〜2025年4月22日8~2006年11月8日新製全検~2015年2月4日2017年10月18日〜ばんえつ物語(青)〜新津〜酒田試運転9~2006年11月22日新製全検~2015年4月23日10~2006年12月8日新製全検~2015年11月7日11~2006年12月27日新製全検~2015年7月27日12~2009年1月9日新製全検~2016年1月19日13~2009年1月23日新製全検~2016年3月29日第二全検〜2023年6月16日14~2009年2月4日新製全検~2017年3月28日第二全検〜2024年7月10日*15~2009年2月19日新製全検~2017年1月27日第二全検〜2024年10月23日*16~2009年3月9日新製全検~2017年5月26日第二全検〜2023年2月2日17~2009年5月8日新製全検~2017年7月12日第二全検〜2025年1月29日**18~2009年5月27日新製全検~2017年9月5日第二全検〜2025年7月28日**19~2009年7月7日新製全検~2017年11月2日20~2009年7月24日新製全検~2017年12月27日2012年以降に新製された21号機からは、信号炎管が運転台助士側に変更され、後部標識灯はLED化されています。21~2012年6月26日新製22~2012年7月24日新製全検~2020年8月5日23~2013年7月日新製全検〜2022年3月15日
2020.07.01

K60 2002年12月6 日に上沼垂運転所から勝田電車区へ転属、波動用に使用されました。 2003年12月に塗装変更され、イルカのイラストが側面に入れられました。 ぶらり鎌倉(いわき~鎌倉) 2004年6月~2012年6月 わくわく舞浜東京(日立~東京) 2004年7月18日~2009年9月19日 春さきどり(高萩~館山) 2005年1月29日~2月12日 春さきどり(東京~誉田~千葉みなと~木更津) 2009年2月13日~15日 特製絵付マーク 2013年1月E653系に波動輸送が置き換えられ1月22日郡山総合車両センターへ回送され、廃車となりました。 K40 2003年3月29日に仙台電車区より勝田電車区へ転入、波動用に。 2005年9月にK60と同様の塗装変更されました。 ぶらりおとぎ街道 2010年10月23日〜11月3日の土休日に仙台~福島間を阿武隈急行線経由で運転。 専用ヘッドマークが用意されました。 2013年1月16日郡山総合車両センターへ回送され廃車されました。
2020.07.01
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