世の中が変わる前に自分を変えよう

世の中が変わる前に自分を変えよう

植松努語録



「泣くほど辛いときには、もうふた踏ん張り先は、泣くほど嬉しくなります。一踏ん張りではなく、ふた踏ん張り先だと思うのです。」

「夢がたくさんあったら、一つぐらい挫折してもいいのです。夢の『頂点』を見通すと、道は一本じゃないことに気付きます。」

「夢と仕事は違います。夢は大好きなことです。仕事は、人の役に立つことです。お金をもらうことではありません。だから、いくつあってもいいんです。」

「夢と趣味は似ています。趣味はお金を出して、手に入るものではありません。お金で買えるものは、サービスを受けているのに過ぎません。本が趣味ですというなら、自分で書くんです。映画が趣味なら、自分で撮るんです。」

「自分を支えた言葉は、『明日のために、今日の屈辱に耐えるのだ!』。宇宙戦艦ヤマトの沖田艦長の言葉です。でも、自分とっては、じいちゃんが言った言葉に思えるのです。」

 「『どーせ無理』からは何も生まれない。人は、給料をもらうために生きるのではなく、人の役に立つために生きるのだ。人の人生は生涯賃金ではなく、生涯かけて何を身につけたかで決まるのだ。」

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