ふたりの不思議な世界

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P白龍

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2007.05.12
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は久しぶりに、お世話になっている霊能者さんの元、護摩行に行きました。
赤ちゃんを出産され、暫く会っていません。
でも今は、木花咲の妹さんがその場所で色々な事を修行中。

私も縁あっての事、そして色々と教えて貰ったことのお返しに仕事をする事に・・・
その打合せも兼ねて・・・

でも本心は生れた赤ちゃんが気になっての事です。
中々男にはなつかず、泣く事もしばしばだとか・・・
それに、霊能者さんが思いいれ深いその赤ちゃんが見たくて・・・

お寺に行き、その赤ちゃんに会うと・・・


遠くから見てても、シッカリと光を纏っています。
抱っこをしている霊能者さんの光をかき消すかのように・・・

私も、木花咲も赤ちゃんは笑顔で迎えてくれます。

やっぱり泣かないね。
霊能者さんの感想です。

そして微妙に視点が私達の後ろを見ています。

木花咲の木花咲耶姫様。
私の白龍。
シッカリと赤ちゃんの目には写っているハズ。

何か見える。神様が見えている・・・
霊能者さんが赤ちゃんに向かって話しかけています。


封印してある、私の白龍は見えていません。

そして、護摩行を何とか無事に終えて・・・
でもそこは主無き場所になっていました。

早く霊能者さんの復帰を願うと共に、
赤ちゃんの光にかき消された霊能者さんに何か寂しい感じを受けます。



そして、この赤ちゃん達の時代が・・・

そのための礎として、私達が今、この場いる事も現実なのです。






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Last updated  2007.05.13 21:36:40
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