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ハナカンザシ
ヘリクリサムの近縁種で、ペーパーカスケードの一種です。カサカサとした不思議な
感触の花弁を持ちます。花弁の白と中央の黄色とのコントラストが愛らしい花です。
「ヒロハノハナカンザシ」と呼ばれるのは、ローダンセという花で別のものです
また、アクロクリニュームと呼ばれることもありますが、旧属名の「Acroclinium」から。
学名のヘリプテラムはギリシャ語で「太陽の翼」を意味します。
・日当たりの良い場所で、土の表面が乾いたらたっぷりと水を与える。やや乾燥を好みます。
・薄い液肥を月に2度ほど与えるとよい。
・最低温度は0℃以上で、室内で管理して下さい。
寒風と霜の心配がなくなったら、戸外へ。
・結実が早いので、花がらはマメに摘むほうが、株が弱りません。
・日本の高温多湿に弱いため、一年草扱いになることが多いです。風通しのよい
涼しい場所で管理すると、夏越えすることもありますが、繁殖は種まきが主です。
Flower&Green GARDENさかもと
さんのサイトから引用させて頂きました。
ダメにしてしまうと欲しくなるお花の一つ今回も数日前にお持ち帰りした物です。
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