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さっちゃん@ Re:2022年1月14日(金曜日)(01/14) いつも楽しく読ませて戴き 初めてコメン…
根っからの蕎麦好き @ Re:2021年1月28日(木曜日)(01/28) なるほど、大変興味深く読ませていただき…
2019.01.10
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カテゴリ: カテゴリ未分類
2726 在日、反日勢力との戦いがはじまった①
大変長らくお待たせした。本日より再開する。
すでに960人の会の方たちにはお知らせしているが、ここ約1ヶ月にわたるブログ休止期間中に、徹底した攻防の対策が検討され実行されている。
「朝鮮人と日本人の戦いが始まった」というタイトルがつけられた時点から、「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に対する懲戒請求から、2017年7月16日~2016年6月5日~、1946年8月16日から、「朝鮮人と共産党」勢力と日本人との戦いは始まっているのである。
そして、今、やっと清算の時を迎えようとしている。しかし、戦後72年の清算は容易ではない。
2015年から安倍政権の在日コリアンと共産党をはじめとする朝鮮人利権へメスが入り始めて、いわゆる在日特権が次々とあばかれ法による対策が進んでいる。安倍政権の狙いは「不法滞在在日コリアンと反日勢力の一括駆逐」によって「日本を取り戻す」ことである。余命はそのお手伝いとして露払いを担当してきたが、その手法は安倍政権と同じく犠牲を最小限にするための法による清算であった。
敗戦直後の混乱からようやく国力を回復していくなかで、米国の方針とともに弱者の知恵をフルに発揮した中国と朝鮮民族による日本人を貶め乗っ取りを謀る作戦は99%成功を収め、李明博にいたっては日本征服完了宣言を出すなど極限を迎えていた。
自民党の金権政治に対するおしおきが歴史上最悪の民主党政権をうみ、たなぼたに驚喜した究極の悪政に国民が気がつき切り捨てたのは当然であるが、いまだにその後遺症が残っている。
その整理に、自衛隊法の改正から在日通名をはじめとする外国人登録法の廃止と国籍、居住確定やテロ三法、マイナンバー改正等、安倍政権は矢継ぎ早に取り組んできた。
金融口座への土足での踏み込みが可能となった2018年はまさにその集大成であり、大掃除が始まっている。
戦後、メディアや反日政党、在日コリアンによる情報の隠蔽、ねつ造による民族意識の操作は完璧なまで成功していた。現状が奇跡としか思えないような状況だったのである。
ここにきて、その振り子が大きく戻り始めた。
法整備が進んで、聖域であった労組やユニオンにもメスが入り始めた。メディアもNHKをはじめとして偏向報道にメスが入る。司法汚染も日弁連をはじめとして弁護士自治剥奪までいく可能性がある。
懲戒請求は戦後の清算の一環であり、端緒にすぎないのである。
これに気がついた在日や反日組織、とくに日弁連が発狂して訴訟攻勢をかけているが、ここは日本である。メディアの報道にほころびが見え始め、事実の情報発信と拡散を目的とした実行ブログ「余命三年時事日記」がNHKや毎日新聞等にデビューするようでは勝負はついたということである。余命を潰せばすべてOKという話ではないから、この6年間、余命の「よの字」までコントロールしてきた組織の影響力が激減しているということであろう。宣伝費としてみれば億単位になるであろうからまあ、ありがたいことではある。
本日より大攻勢を始めるが、まさに「国民が知る」が力であり、「ひたおし」そして「継続」が力である。年末年始は余命本の再読とブログの注視をお願いする。
本稿からは余命ブログの定型とは外れてページ数にはこだわらないでランダムに発信するが、とんでもなく長くてもすべて重要な資料なので必ずチェックをお願いする。
以下は現在、懲戒請求者に対する訴訟を起こしている関係弁護士の一覧である。
この全員が国連安全保障理事会における「テロリスト委員会」「北朝鮮制裁委員会」にリストアップされている。
組織としては日弁連や東京弁護士会、神奈川県弁護士会等もリストアップされているようなので、詳細は近々、報告する。ざっと見て反日共産党系弁護士と在日コリアン弁護士協会の弁護士、それに帰化弁護士が連携している構成だね。
ーーー以下、略ーーー
2727 在日、反日勢力との戦いがはじまった②
①は更新されているのでご注意!!
前稿の国際機関についてだが安保理以外に7つばかりある。米国財務省は本来、麻薬等の薬物やマネロン等の経済事案を取り扱う部署であったが、北朝鮮制裁決議にテロリスト条項が明記されたことからヤクザも日弁連も同列となっている。安保理決議と連動して口座凍結や入国拒否等の処分が現実味を帯びてきた。
また国連では人権、人種差別委員会への働きかけも具体化しているようだから楽しみだね。国連決議は日本のテロ三法にスライド適用されるから安部さんもやりやすいだろう。
日本における国際テロリストについてはいないということを前提にテロ法が成立した経緯から適用には大義名分が必要であったが、現在の国際情勢では適用に文句を言える者はおるまい。
IS人質身代金事件においてテロリストと連携して活動した者たちが放置され責任が問われなかったという異常事態がいま、検証されようとしている。当時も国際社会ではあきらかなテロ行為とされた事案の関係者が国際テロリストと川崎デモそして「朝鮮人学校補助金支給要求声明」懲戒請求事件の関係者と見事にダブっていることに驚かれるだろう。
★民衆の正義を信奉する神原元弁護士も、ISの立場で日本政府に身代金を要求
◇弁護士神原元@kambara7
身代金を払って人質を解放する。その上で犯罪を非難する声明をあげればよい。テロは憎むが、人の命こそ最優先である。「人命尊重の国である」との立場を鮮明にすることこそ、道義の上で、テロリストたちに優位に立てるのだと思う。
15:53 – 2015年1月21日
ttps://twitter.com/kambara7/status/558049763263000576
有田芳生参議院議員は2015年1月20日に、IS戦闘員による「拘束された日本人(湯川遥菜氏)が田母神俊雄氏と握手する画像」を含む英語とアラビア語のツイートをリツイートして拡散した。
それに先立って、湯川遥菜氏は民間軍事会社のCEOであるとISに報告した日本からのツイートもあった。(朝日の仕事をしていたフリージャーナリストの安江塁氏が致命的なツイートをしている)。
田母神氏の経歴を考えれば、人質がより一層危険になることは明白であり、日本国の国会議員が国民の生命財産の安全を考えずに愉快犯的なリツイートを行ったことはあまりにも重大な過失と言える。有田芳生議員がリツイートしたアカウントは凍結されており、元のツイートは残っていないが、スクリーンショットを含むツイートを下記に挙げる。
なお、有田議員のリツイートが人質を極めて危険な状態に追いやったことが、結果的にISに肩入れする勢力からの日本政府への圧力を高めたと言える。前後して何らかの意思統一が働いたかのように、反政府反日的立場の人間から、身代金の支払い、援助の停止、外交政策批判、安倍首相と政府への批判が同時多発的に噴出する事態となった。
ーーー以下、略ーーー
2728 在日、反日勢力との戦いがはじまった③
前稿②は神原元弁護士訴訟事件である。
この件は神原元弁護士と神奈川県弁護士会その他2名の弁護士に対する総額7億2000万円の損害賠償訴訟で横浜地裁に提訴されている。印紙代218万円は支払い完了、第一回公判は2019年1月31日となっている。
本件は神奈川県弁護士会と神原元弁護士他2名の共同不法行為に関するもので、懲戒請求情報の無条件交付とその流用および脅迫行為を対象としている。
神原元弁護士事案は3件あり、これとは別に提訴する予定である。同様に神奈川県弁護士会も多々問題を抱えており、「朝鮮人学校補助金支給要求声明」発出による懲戒請求事件が社会問題化しているにもかかわらず、神奈川県弁護士会芳野直子会長は「直ちに過去に遡って朝鮮学校学費補助金を交付するよう警告する」と発狂している。
まあ、神奈川県はこんな環境だが、神奈川で神原元弁護士ときたら嶋崎量弁護士をあげなければ失礼だろう。佐々木亮弁護士とならんで労働問題では悪徳弁護士として結構名が売れている。ユニオンとも関係がある。せんたくこと小野誠の動画にも佐々木や北ともに弁護士トリオとして登場していることはご存じだろう。今回はその嶋崎量弁護士情報である。もちろん国際テロリスト委員会にも北朝鮮制裁委員会にも登録されている有名人である。
なお、コメント中にある自衛隊の装備品に余命本云々は大変興味がある話である。既刊5冊については個々の購入状況はわからないが、№6~№9については自費出版で一般に販売していないため申し出のあった基地に寄贈している。陸自、海自、空自含めて全国で総計500冊程度だから気にすることはなかろう。
以下は資料である。
ーーー以下、略ーーー
2729 在日、反日勢力との戦いがはじまった④
佐々木亮弁護士と北周士弁護士は日弁連とともにすでに提訴手続き中である。訴額も7億5900万円と決定しているが選定書に一部手直しがあり、本年中の受理は微妙な状況である。
また、それぞれ独自に1億円程度の民事が予定されている。さらに件数が100件をこえそうなので、懲戒請求被害者の会を結成して10億円程度の民事を検討中である。
12月25日に記者会見の予定ということなので、その人物像をあげておいた。参考にしていただきたい。④が佐々木亮弁護士、⑤が北周士弁護士、⑥が両弁護士となっている。
なお、文字の表記に異常箇所があるが原文のままにしておいた。
ーーー以下、略ーーー
2730 在日、反日勢力との戦いがはじまった⑤
この稿は北周士弁護士である。さすがに神原元弁護士や佐々木亮弁護士、嶋崎量弁護士と比較すると小物感は否めない。存在感はゼロに近く、まあ簡単な話、利用されておりますな。悪徳弁護士の仲間入りが認められたかどうかはわからないが、この御仁は脇が甘い。
本人は気がついていないようだが、せんたくこと小野誠への対応は致命傷となりかねない。
神原元弁護士も佐々木亮弁護士もせんたくには丁寧にアリバイつくりをしているが、どうもここが弱い。北君、いざとなったら危ないよ。お仲間にはお気をつけ遊ばせ!
なお、以下の資料中の誤字脱字はそのままにしてある。
ーーー以下、略ーーー





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Last updated  2019.01.10 15:00:08 コメントを書く


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