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地方行政@ Re:2023年10月14日(土曜日)(10/14) 地方行政の知りたいことは、0896244450 …
通りすがり@ Re:2023年7月21日(金曜日)(07/21) この記事を見たせいか、地震がとても気に…
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さっちゃん@ Re:2022年1月14日(金曜日)(01/14) いつも楽しく読ませて戴き 初めてコメン…
根っからの蕎麦好き @ Re:2021年1月28日(木曜日)(01/28) なるほど、大変興味深く読ませていただき…
2020.04.17
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日記
自分で  2020年04月17日 (金曜日)
自分自身を頼ってみませんか。
そうでないとね、他人を頼る癖が付いてしまいます。
そうするとね、日々の暮らしでも、ちょっとしたことで人を頼りたくなるのです。
そりゃね、人を頼ると便利なこともありますし、簡単に結果を得られるかもしれません。
でもね。学びもなければ成長もありません。
先ずは自分でやってみましょうよ。
世見一覧
秀吉と地震  2020年04月17日 (金曜日)
秀吉も不幸が続いたことがあります。
やっと授かって嬉しいなぁっと思ったのも束の間、息子の鶴丸が急死。
悲しいことは続くもので、弟の秀長が病死。それだけでは終わらず、敬慕する母の大政所も亡くなってしまいました。
千利休を切腹させた時の秀吉の思いはわからぬまでも、立て続けに4人もの死を受け止めたのですから、秀吉も心が折れたことでしょう。
秀吉も強い揺れを体験しています。
琵琶湖南西岸で地震に遭い、肝をつぶして逃げ帰ったと言われています。
岐阜県の中津川市から下呂市、それと高山市から金沢市にかけて断層があるのかなぁ。
秀吉のことを思っていましたらこんな地名を書きたくなりました。
養老、桑名、四日市とも書きたくなります。
この3つって、同時なのか別々なのか、何となく関係が深い気になってしまいました。
秀吉からまさか地震に繋がるとは思いませんでしたが、いつどこで起きるかわからないのが地震。
「沖ノ浜浦から潮が押し寄せた」と、理由なく書けても、沖ノ浜浦がどこかわかりません。潮が押し寄せたというのだから津波かもしれません。
かつては明智光秀の城であった坂本城は琵琶湖の畔にありましたが、秀吉はどうもこの城にいた時に地震に遭ったようです。
大阪へと避難する時の秀吉の顔を見たかった、と私は思いますが、あなたはどうですか。
安土桃山時代にどのような地震があったのかわかりませんが、何となく似たようなことが起きそうに思ってしまいます。
私達は過去の経験から学びとることが大切なことだと思います。
山内一豊夫妻は二度も災害を体験したと言われています。
時代が変われば被災のしかたも違います。
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Last updated  2020.04.17 00:29:08 コメントを書く


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