PR
Freepage List
Keyword Search
Comments
作出 2016年 日本 河本麻記子氏モチーフ (RM灰紫)
藤色、丸弁咲き、小中輪房咲きの花。藤色のシンプルな花弁がふわっとおおらかに開き、その花芯で黄色いしべが綺麗なコントラストを作り、それらが群生するかのように咲き誇る印象的なバラ。四季咲き性。香りがするかしないかのティの微香。樹勢が強く耐病性もある半つるのバラ。横張りの四季咲きシュラブとして育てれば特に栽培で困ることはないが、地植えの場合健全に育つと途中から今ある枝より太めのシュートをガツンと真っ直ぐに伸ばすので、樹形が大幅に変わる。途中で分枝させ1枝をいく枝かに分けシュラブ樹形を楽しんでも良いし、その枝を利用してオベリスクやトレリス、低めのフェンスなどに、コンパクトなつるバラにしても良い。トゲが少ないので誘引もしやすい。名前は編み物などの模様を形作る素材となる、小さな同じデザインから価格3,980円 (税込) 送料別
戦争が終わってから77年(?)私が5歳の時に終わりました。もう戦争はないと思ったことはありません。いつも不安でした。今も「新しい戦前」と言われ不安は加速です。首相は軍備増強を世界に言ってよろこんでもらっているようですが、不安です。広島・長崎忘れないで、世界に伝えていきたいですね。内容紹介(「BOOK」データベースより)
原爆投下から75年、広島・長崎の被爆者は15万人を下回り平均年齢は82歳、本書収録の貴重な証言をお寄せいただいた少なくない方も故人となられました。核廃絶にむけた展望と運動を切り開いた国連核兵器禁止条約と、その一方、危険な逆流がせめぎあういま、ノーモアヒロシマ・ナガサキの原点である被爆体験の記録・継承・発信は差し迫った課題となっています。
目次(「BOOK」データベースより)
ヒロシマ編(小野忠煕ー日赤勤務の妹はガラスの破片が刺さった身体で看護にあたっていた/永原誠ー15年戦争の果てに父、母、二人の妹を奪った原子爆弾/小高美代子ー胎内のわが子と共に被爆/澤井美千代ー私たちを最後の被爆者に/高橋正清ーおやじを探し求めて歩き回った広島の街 ほか)/ナガサキ編(中野士乃武ー燃え尽くす長崎の地獄絵の中を縦断して帰りついた私の被爆体験/川越潔子ー家族8人全員のいのちとからだを傷つけた原子爆弾/森美子ー看護婦として召集された大村海軍病院で被爆者救護に従事して被爆/白石辰馬ー海軍衛生兵として39日間 長崎の被爆者を救護/小笠原長四郎ー“核爆弾”被爆体験記 ほか)